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最終更新日時:10月19日18時7分
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本日10月19日のポンド円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
本日の変動要因
10月18日の終値 本日の平均予想レンジ 本日のトレンド予想
149.09円 148.40〜149.65円

(中央値:149.03円)
発表待ち
月日市場テクニカル分析
第3抵抗線 
第2抵抗線 
第1抵抗線 
第1支持線 
第2支持線 
第3支持線 
←現在値148.228
2017/10/19 18:09:10現在
各社別本日のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/10/19 9:40時点 148.50-150.00 ポンドは反発。英国で発表された6-8月の失業率(ILO基準)は4.3%と42年ぶりの低水準を維持したが、賃金上昇率(賞与を除く)が前年比2.1%と5-7月(同2.2%)から伸びが鈍化したことをきっかけに、ポンドドルは1.32ドル台前半から1.31ドル台前半まで下げる場面もみられた。ただ、主要株価の上昇を背景に市場心理の改善と円安基調が続き、クロス円の上昇がポンドドルをサポート。NY市場終盤には1.32ドル台前半へ値を戻した。ポンド円は147円台後半から149円台前半へ上昇、本日の東京市場では10月5日以来の高値まで上伸している。市場予想によれば、英国で本日発表される9月の小売売上高(自動車燃料を含む)は前月比0.1%減と前月(同1.0%増)から大幅に伸びが鈍化する見通し。ポンド円は節目の150円を上値メドとしてポンド高に達成感が広がる可能性もあろう。

FISCO(欧米市場) 10月19日16時40分 148.30-149.30 欧州および米国市場のポンド円見通し

今週10月16日〜10月20日のポンド円予想
今週の予想
本文参照
週初 10月16日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
149.28円 146.63〜150.88円

(中央値:148.75円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2017年10月16日 147.50-150.50
トレーダーズ・ウェブ 14日10月14日
3時26分
145.00-153.00 ◆英、9月CPIが一段と上昇すれば11月利上げ思惑が高まる◆19-20日のEU首脳会議、英・EU離脱交渉の進捗状況を点検◆加ドル、小売売上高とCPIの結果に注目(国際金融情報部・金 星)■■■予想レンジポンド円 145.00-153.00円加ドル円 88.00-92.00円■■■10月16日週の展望 来週のポンドは、英国の9月消費者物価指数(CPI)や8月週平均賃金(3カ月)の結果次第か。■8月のCPIは前年比で市場予想を上回る+2.9%と、6・7月の+2.6%から加速し、約4年ぶりの高い伸びとなった5月に並んだ。■一方、失業率が1975年以来の低水準になっているにもかかわらず、賃金の伸びは停滞局面から抜け出せていない。■足もとではイングランド銀行(BOE)の11月利上げ思惑も台頭しており、来週発表のインフレや雇用指標が大きな判断材料となる。■不透明な英国の欧州連合(EU)離脱交渉がポンドの上値を圧迫している地合いが続く中、BOEによる早期利上げ期待が後退すれば、ポンドに再び売り圧力が強まるか。■ 今週発表された英経済指標は強弱まちまち。■6-8月の鉱工業生産は+0.9%と伸びが加速し、製造業生産は+0.7%と2月以来の高い伸びを記録した。■BOEの早期利上げ思惑を支持する内容となったが、8月の貿易収支は142.5億ポンドと、過去最大の赤字となった。■第2四半期の単位労働費用は+1.6%から+2.4%に上方修正されたものの、2016年第1四半期以来の低い伸びとなった。■ 英国のEU離脱交渉は引き続き難航しており、今週始まった第5回目の交渉も進展は見られていない。■19-20日のEU首脳会議で交渉の進捗状況を点検する予定だが、バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官は「協議は行き詰まっている」と発言しており、今回の会合で英国が求めている早期の通商協議入りにつながるような進展は望めない。■EU側は英国が支払い義務を履行すると約束しない限り、将来の通商関係に関する協議はしないとの立場を崩しておらず、お互いに「ボールは相手側のコートにある」と主張し、歩み寄りの姿勢は示していない。■英国は合意なしの離脱の可能性も高まった。■メイ英首相は今週、合意に至らないままEU離脱になった場合の緊急計画を説明し、閣内の強硬派の支持を取り付けた。■離脱交渉がうまくいったとしても、英国は2019年の離脱から約2年間は景気後退に陥るとの見方が強いが、EUと自由貿易協定を締結できた場合でも景気減速に陥る可能性がある。■ カナダ中銀(BOC)による11月利上げ期待が後退し、加ドルは伸び悩むか。■BOCは予想を上回る経済成長を理由に、今年は2回の利上げを行うなど緩和姿勢を転換させた。■ただ、トランプ政権など国際情勢の不透明感や利上げの影響なども考慮し、今後の利上げには慎重な姿勢を示している。■インフレ期待が強まっていないのも気がかりだ。■来週はCPIや小売売上高の発表が予定されている。■北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉の第4回会合が今週始まったが、協議の難航は必至。■トランプ大統領は、合意ができなければ協定離脱の可能性を改めて示した。■■■■10月9日週の回顧 ドル高にやや調整が入り、ポンドは下げ渋るも、EU離脱交渉の難航で上値は限定的。■ポンドドルは1.33ドル前半、ポンド円は149円前半でポンドの買い戻しが一服した。■加ドルは底堅いも方向感に欠ける動きで、ドル/加ドルは1.25加ドル前後、加ドル円は90円前後で小幅の上下にとどまった。■(了)山下
FISCO(週間見通し) 14日14時55分 147.00-150.00 ■11月利上げ観測で一時149円台前半まで戻す先週のポンド・円は強含み。一時149円台前半まで買われる場面があった。英国の政局不安後退や英中央銀行による11月利上げ観測が浮上し、ポンド買い・円売りがやや活発となった。原油先物の上昇も好感されたようだ。取引レンジ:146円96銭-149円27銭。■もみあいか、英経済指標悪化の可能性も今週のポンド・円はもみあいか。英国の9月消費者物価指数(CPI)など重要経済指標の内容が注目される。英中銀当局者は強気な姿勢を崩していないが、指標悪化の可能性があるため、ポンド買いは入りづらい見通し。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・17日:9月消費者物価コア指数(前年比予想:+2.8%、8月:+2.7%)・18日:8月ILO失業率(予想:4.3%、7月:4.3%)・19日:9月小売売上高(前月比予想:-0.2%、8月:+1.0%)予想レンジ:147円00銭−150円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2017/10/16 147.00-150.00 先週は、英国統計局が6日に発表した4-6月期の労働コストを上方修正し、ポンドは反発して開始。8月の製造業生産が前月比0.4%増と予想を上回り、上伸が続いた。だが12日まで行われた欧州連合(EU)離脱交渉の第5ラウンド終了後EU側責任者バルニエ氏が「交渉は暗礁に乗り上げた」と述べ、貿易等の合意なしの離脱が意識され、ポンドは暴落。その後、バルニエ氏が英国に2年の移行期間中にEU市場へのアクセスを認める提案を準備中との報道を受けて戻す神経質な展開となった。週を通じて、ポンドドルは1.30ドル台半ばから1.33ドル台前半へ、ポンド円は146円台後半から149円台前半へ上昇して越週。■ 市場予想によると、17日発表の9月消費者物価指数(CPI)は前年比3.0%上昇へ加速、18日の6-8月失業率は前月と同じ4.3%、19日の9月小売売上高は前月比0.1%減の見通し。重要指標発表が相次ぐが、特にCPIが上振れれば、年内利上げ観測が一段と高まろう。こうしたなか17日の英中銀(BOE)カーニー総裁による議会証言が注目される。19、20日のEUサミットでは上述の移行期間について協議される模様で、ポンドは振幅を繰り返しつつ、上伸するとみている。チャート上、ポンドドルは50日移動平均線の位置する1.3142ドルから節目の1.34ドル、ポンド円は10月9日安値146円96銭から節目の150円のそれぞれレンジ内での動きを想定している。

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成29(2017)年9月29日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
10月〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ