各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:9月25日23時5分
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昨日9月25日のポンド円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
昨日の変動要因
9月24日の終値 昨日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
147.97円 147.40〜148.63円

(中央値:148.02円)
発表待ち
月日のPIVOT分析
損切ポイント 
売り検討2 
売り検討1 
買い検討1 
買い検討2 
損切ポイント 
←現在値148.880
2018/09/26 07:40:07現在
各社別昨日のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/9/25 9:35時点 147.20-148.40 英国のメイ首相は21日、欧州連合(EU)離脱を巡る交渉について「袋小路に陥っている」などと述べた。これらを受けて英国が合意なきEU離脱に追い込まれるとの懸念から、先週末にかけてポンド売りが優勢。ポンドドルは1.32ドル台後半から1.30ドル台後半、ポンド円は149円台後半から147円ちょうど付近へ下落。ただ、24日に英国のラーブEU離脱担当相がEUとの合意成立に自信を示したと伝わり、ポンドドルは下げ幅を縮小、NY市場終盤は1.31ドル台前半で推移。ポンド円は週明けに付けた146円台後半から148円ちょうど付近へ反発。現在、英国では野党労働党の党大会が開催されているが、25日にメイ首相のEU離脱方針が議会を通過しない場合、国民投票を実施する可能性につき採決する。EUとの見解の相違や国内の足並みの乱れが懸念され、ポンドは弱含みの推移か。(齊藤)
FISCO(欧米市場) 16時16分 147.50-148.50 英国の内憂外患で警戒も
FISCO 25日10時30分 147.50-149.00 【買い要因】 ・米ドル高・円安の進行 ・米利上げペース加速の思惑はやや後退 ・合意なしのeu離脱は回避される可能性 【売り要因】 ・今後数年、英利上げペースは年1回程度になる可能性 ・英イ

今週9月24日〜9月28日のポンド円予想
今週の予想
本文参照
週初 9月24日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
147.37円 145.25〜150.25円

(中央値:147.75円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
トレーダーズ・ウェブ 22日9月22日
4時36分
144.50-151.50 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆メイ首相、北アイルランド国境問題で譲歩しない構え■■■◆英EU離脱交渉は難航、合意は11月に先送りか◆加ドル、NAFTA再交渉の進展具合や7月GDPに注目(為替情報部・金 星)■■■予想レンジポンド円 144.50-151.50円加ドル円 84.50-89.50円■■■9月24日週の展望 英国の欧州連合(EU)離脱交渉が正念場を迎えており、期待と警戒感が交錯するなか、ポンドは神経質な動きが続くか。■交渉は難航するも、最終的には合意に至るとの楽観的なムードにポンドの下値が支えられているが、下値警戒感は強く、上値も限られている。■ 今週、英国のEU離脱問題でEU非公式首脳会合が開かれた。■メイ首相とEU首脳は互いに譲歩を要求し、溝の深さが示された。■特に双方の考えに隔たりが残る英領北アイルランドの国境問題や将来の経済関係の枠組みについて、EU側はメイ首相に提案の修正を迫った。■依然として交渉の...
FISCO(週間見通し) 22日14時54分 146.00-149.00 ■上昇一服、英国は合意なしのEU離脱選択の可能性先週のポンド・円は上昇一服。一時149円台後半まで買われたが、メイ英首相は「合意ない離脱に向けた準備を続ける」、「EUとの離脱協議は行き詰まり」との見方を伝えたことから、リスク選好的なポンド買いは縮小し、対円レートの上げ幅も縮小した。21日の欧米市場でポンド・円は一時147円を下回る場面があった。先週の取引レンジ:146円29銭-149円72銭。■もみ合いか、合意なしのEU離脱選択の可能性残る今週のポンド・円はもみあいか。英国のEU離脱に関する合意に向けた協議で、国境問題など認識の違いが判明しており、期限内の合意形成に悲観的な見方が広がっている。メイ英首相は合意なしの離脱に備えていることから、リスク選好的なポンド買いは縮小する可能性がある。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・28日:4−6月期経常収支(1−3月期:−177億ポンド)・28日:4−6月期国内総生産確報値(前年比予想:+1.3%、改定値:+1.3%)予想レンジ:146円00銭−149円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 8月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
9月10月〜12月1月〜3月4月〜6月
予想レンジ138.0〜148.0137.0〜151.0139.0〜152.0140.5〜154.0

英ポンド 「合意なき離脱」懸念から下値不安が燻る■8 月のポンド相場は月初に対ドル1.31 台前半の高値圏で寄り付いた後、月央にかけて下落した。その理由としては、イングランド銀行(BOE)が大方の予想通り利上げを実施し、次のイベントとして、EU離脱交渉を巡る先行き不透明感の高まりが意識されたことが挙げられる。また、トルコに端を発する市場のリスク回避姿勢の強まりも一因となった。ポンドは一時1.26 台後半と、2017 年9 月以来の安値水準まで下落した。しかし、その後は市場のリスク回避姿勢が幾分和らいだことに加え、7 月小売売上高が事前予想、前月実績をともに上回る強い結果となったことを契機に反発した。29 日にはバルニエEU首席交渉官が「他のどの第三国とも交わしたことがないような相互関係を英国に提供する用意がある」と述べたことが好感され(詳細後述)、1.30 台前半まで値を戻している(第1 図)。■ポンドは対ユーロでもEU...