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最終更新日時:4月22日23時35分
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先週末4月20日のポンド円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
先週末の変動要因
4月20日の終値 先週末の平均予想レンジ 20日米国市場予想
150.74円 150.78〜151.95円

(中央値:151.36円)
04月20日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 153.28
第2抵抗線 152.54
第1抵抗線 151.71
第1支持線 150.87
第2支持線 150.08
第3支持線 149.28
←現在値150.771
2018/04/23 00:53:34現在
各社別先週末のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/4/20 09:40時点 150.80-152.30 ポンドは3営業日続落。3月の英小売売上高(除く自動車燃料)は前月比0.5%減と市場予想(同0.4%減)を下回ったが、5月の利上げ観測がくすぶるなかポンドドルは1.41ドル台後半、ポンド円は152円ちょうど付近で下げ渋った。しかし、英中銀(BOE)のカーニー総裁がTVインタビューで、「足元の経済指標はまちまちで、金融政策委員会(MPC)は年内に他にも予定されている」と発言したため、市場の5月利上げ観測が後退。ポンドドルは1.42ドル台半ば付近から1.40ドル台後半、153円ちょうど付近から151円台前半へ下げ幅を広げた。本日は特段の英経済指標の発表はないが、週初から続いたポンド売りの流れが一巡するかどうか注目される。チャート上、ポンド円の下値メドは日足一目均衡表の雲上限150円80銭辺り。他方、上値メドは同転換線152円29銭付近。(二宮)
FISCO(欧米市場) 16時15分 150.50-151.50 5月利上げ観測後退が売り圧力に
FISCO 20日9時36分 151.00-152.00 【買い要因】 ・米中貿易戦争回避へ ・eu離脱後の移行期間で大筋合意 ・米fomcは2018年は3回の利上げ見通しを維持 【売り要因】 ・5月利上げ観測後退 ・米長期金利上昇 ・パウエルf
ヒロセ通商 2018-04-20 09:00:21 150.80-152.00 欧州時間に発表された英国3月小売売上高指数が-1.2%と予想の-0.6%を上回った事でポンド売りが散見。ポンド円は152円を片足割り込んだ。その後武田薬品工業がアイルランドのシャイアー買収を打診したことが伝わるとポンド円は152円96銭まで1円近く上昇した。 ただ、NY株式市場が三指数ともに下落して始まると152円前半まで押し戻された。 その後カーニーBOE総裁が「今後数年での利上げに備えている」「政策金利は今年上昇し得る」と発言。利上げスタンスは示されたものの市場はこの発言を消極的と受け止めたたことでポンド円は151円09銭まで下落。高値から2円近く下落するなど、武田薬品工業の買収話で提灯がついていたかが伺われる。 目先のポジション調整的な売りが収まれば再びポンド円の上昇トレンドに戻るとみている。 ポンド円予想レンジ:152円00銭〜150円80銭(BB中心線)

先週4月16日〜4月20日のポンド円予想
先週の予想
本文参照
週初 4月16日の始値 先週の平均予想レンジ 算出根拠
152.63円 150.95〜154.70円

(中央値:152.82円)
下記表のレンジの平均
各社別先週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2018年4月16日 152.50-155.50
トレーダーズ・ウェブ 14日4月14日
2時32分
148.80-154.80 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆ポンド、CPIと雇用指標が5月利上げ期待につながるか■■■◆加ドル、NAFTA再交渉の早期合意期待が支え◆BOC会合、政策据え置き予想も5月利上げ期待を強めるか注目(為替情報部・金星)■■■予想レンジポンド円 148.80-154.80円加ドル円 83.00-87.00円■■■4月16日週の展望 3月23日に閉幕した欧州連合(EU)首脳会議で、英国のEU離脱後に移行期間を設けることを決定してから、ポンドは下方向への警戒感が後退し下げ渋っている。■ただし自由貿易協定(FTA)交渉を控え、買い進める地合いにもなっておらず、方向感に欠ける動きが続いている。■ 来週は3月のインフレや雇用指標に注目が集まっている。■5月のイングランド銀行(BOE)の金融政策に影響を与える可能性が高い。■2月の消費者物価指数(CPI)は前年比で市場予想を下回る+2.7%と、1月の+3.0%から減速し、昨年7月以来の低...
FISCO(週間見通し) 14日15時39分 151.00-154.00 ■堅調推移、原油高などを意識したポンド買いも先週のポンド・円は堅調推移。英経済指標はまちまちの内容だったが、米中貿易戦争回避の思惑が広がったことや原油価格の上昇を受けてポンド買いが優勢となった。米ドル・円相場が円安方向に振れたこともポンドの対円レート上昇を促す一因となった。取引レンジ:150円48銭-153円86銭。■下げ渋りか、英主要経済指標を意識した相場展開に今週のポンド・円は下げ渋りか。米英仏によるシリア攻撃が再開される可能性はあるものの、英中央銀行の金融政策に影響を及ぼすインフレ関連などの主要経済指標を意識した取引が主体となりそうだ。市場予想に沿った内容だった場合、5月利上げ観測はやや高まり、ポンド買い材料になるとみられる。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・17日:12-2月期ILO失業率(予想:4.3%、11-1月期:4.3%)・18日:3月消費者物価コア指数(前年比予想:+2.4%、2月:+2.4%)予想レンジ:151円00銭−154円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2018/4/16 151.50-154.50 先週発表された2月の英経済指標は貿易赤字が102億300万ポンドと前月から赤字幅が縮小したが、鉱工業生産は前月比0.1%増にとどまり市場予想を下回るまちまちの結果となった。ただ、米中貿易摩擦とシリア情勢を巡る懸念が和らぐと、ポンドドルは1.40ドル台後半から1.43ドルちょうど付近、ポンド円は150円台前半から153円台後半へ下値と上値を切り上げて、それぞれ1月25日、2月8日以来の高値を付けた。■ 市場予想によれば、英国で今週発表される昨年12-2月の失業率は4.3%と低水準を維持、週平均賃金(除賞与)は前年比2.8%増と2015年8月以来の伸びとなる見通し。一方、3月の消費者物価指数(CPI)上昇率は前年比2.7%と前月と同じ見込みだが、賃金インフレが加速していれば早期追加利上げ観測が高まろう。ただ、3月の小売売上高(除自動車燃料)が前月比0.4%減と前月(同0.6%増)から落ち込むとみられており、ポンドの上伸を阻む可能性もある。ポンドドルは200週移動平均線1.4245ドルを明確に上抜ければ節目の1.45ドルを意識へ。ポンド円は週足一目均衡表の転換線151円33銭が下値メドに。(二宮)

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 3月 30日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
4月〜6月7月〜9月10月〜12月(19年)1月〜3月
予想レンジ145.0〜155.0145.0〜156.0144.0〜158.0144.0〜159.0

英ポンド EU 離脱後の移行期間合意、5 月の利上げに接近■3月のポンド相場は英国とEUが英国のEU離脱後に移行期間を設置することで暫定合意したことを好感したポンド上昇により、総じて堅調に推移した。対ドルでは月初、1.37 台後半で寄り付いた後、ドル安も加わり、月末にかけて一時1.42 台前半まで上昇。対ユーロでも月初0.88 台後半で寄り付いた後、ECBの定例会合を控え0.89 台後半までユーロ高・ポンド安が進む場面もみられたがその後はポンドが反発。0.86 台後半までユーロ安・ポンド高となった後、足もとでは0.87 台後半で推移している。また、対円でも月初こそ146 円台後半で寄り付いた後、一時144 円台後半まで下落したが、月末にかけて反発し、本稿執筆時点では149 円台後半まで値を戻している。EU離脱交渉は、3 月22 日〜23 日のEU首脳会議で正式に移行期間を設けることで合意した。英中銀(BOE)は、EU離脱...