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最終更新日時:12月30日23時11分
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先週末12月28日のポンド円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
先週末の変動要因
12月28日の終値 先週末の平均予想レンジ 本日の売買戦略
140.09円 139.65〜140.65円

(中央値:140.15円)
発表待ち
月日のPIVOT分析
損切ポイント 
売り検討2 
売り検討1 
買い検討1 
買い検討2 
損切ポイント 
←現在値145.471
2019/04/19 17:18:40現在
各社別先週末のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
FISCO(欧米市場) 15時45分 139.50-140.50 ブレグジット懸念で引き続き買いづらい
FISCO 28日8時49分 139.80-140.80 【買い要因】 ・米ドル高・円安の進行 ・米政府債務の持続性に対する懐疑的な見方 ・英国は合意なしの離脱を回避する可能性 ・米政府機関閉鎖 【売り要因】 ・今後数年、英利上げペースは年1回程

先週12月24日〜12月28日のポンド円予想
先週の予想
本文参照
週初 12月24日の始値 先週の平均予想レンジ 算出根拠
139.69円 138.00〜143.00円

(中央値:140.50円)
下記表のレンジの平均
各社別先週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
トレーダーズ・ウェブ 22日12月22日
4時58分
137.00-144.00 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆ポンド、離脱案をめぐる不透明感は払しょくされず反発の余地は小さい■■■◆加ドル、引き続き1月利上げ期待の後退と原油のさえない動きが重しに◆世界的な景気減速懸念を背景とした一段のリスクオフの円買いに警戒(為替情報部・金 星)■■■予想レンジポンド円137.00-144.00円加ドル円80.00-85.00円■■■12月24日週の展望 英国の欧州連合(EU)離脱案をめぐる不透明感が続くなか、足もとでポンドの反発の余地は小さく、下方向への警戒感は根強い。■英国は2016年の国民投票を経て前例のないEU離脱の道を選択し2年半近く経過したものの、先行きは未だに不透明なままである。■一番の問題点は、離脱問題がどんな形で決着しようとも、大半の英国民が納得し、先行きの英経済に期待感を強める結果になることは厳しいことだ。■無難な決着といえばEU残留だが、その選択には第2回目の国民投票が必要となる。■ 最近の...
FISCO(週間見通し) 22日14時54分 139.00-142.00 ■軟調推移、対ユーロでのポンド売り強まる先週のポンド・円は軟調推移。欧州連合(EU)離脱協定案の議会採決は1月に延期されたものの、協定案への議会支持は広がっていない。合意なき離脱への警戒感は消えておらず、離脱後の英国経済の不確実性は低下していないことから、リスク回避のポンド売り・ユーロ買いが優勢となり、この影響でポンドの対円レートは下落した。先週の取引レンジ:140円25銭−143円24銭。■弱含みか、英国金利の先高観後退の影響残る今週・来週のポンド・円は弱含みか。19-20日に開催された英中銀金融政策委員会(MPC)で政策金利は据え置き。予想通りとはいえ当面は追加利上げを期待しにくく、ポンド買いは後退しそうだ。一方、欧州連合(EU)離脱協定案は1月14日に議会採決が予定されているが、承認が困難な状況に変わりはなく、引き続きポンドは買いづらい見通し。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・1月2日:12月マークイット製造業PMI(予想:52.5)・1月4日:12月マークイットサービス業PMI(予想:50.7)予想レンジ:139円00銭−142円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 11月 30日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
2018年2019年 12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ0.820〜0.920133.0〜153.0135.0〜155.0137.0〜156.0

英国ポンド 相場見通し」ご参照)。さしあ■たって、ユーロ相場に対する懸念材料となりそうだ。■この他、2019 年5 月の欧州議会選挙では、ポピュリスト勢力が議席数を増やすと予想されるものの、欧州人民党(EPP)が引き続き最大会派となる可能性が高く、ユーロへの影響は限定的だろう。最後に金融政策に関してみておきたい。現在ECBはフォワードガof 2019)政策金利を足元の水準で維持すると表明している。焦点は、このように欧州景気と政治への不確実性が高まる中で、ECBは金利を引き上げることができるかだ。■ECBの足元のスタンスを推し量る上で、ドラギ総裁の直近(11 月26 日)のブリュッセルでの講演が参考になろう。総裁は足元の経済指標が市場予想よりも弱くなっているとしながらも、減速の一部は一時的である可能性に言及している。また総裁は物価に関して、基調インフレは今後緩やかに上昇するとみている。データを確認すると、ユーロ圏の消費者物...