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最終更新日時:12月14日18時36分
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本日12月14日のポンド円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
本日の変動要因
12月13日の終値 本日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
143.79円 143.00〜144.00円

(中央値:143.50円)
発表待ち
12月14日のPIVOT分析
損切ポイント 145.40
売り検討2 144.67
売り検討1 144.27
買い検討1 143.15
買い検討2 142.42
損切ポイント 142.03
←現在値142.878
2018/12/14 18:38:48現在
各社別本日のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
FISCO(欧米市場) 16時31分 142.70-143.70 ブレグジットの不透明感は変わらず
FISCO 14日9時07分 143.30-144.30 【買い要因】 ・米ドル高・円安の進行 ・米frbは漸進的な利上げ方針を変更する計画 ・英国は合意なしの離脱を回避する可能性 【売り要因】 ・今後数年、英利上げペースは年1回程度になる可能性

今週12月10日〜12月14日のポンド円予想
今週の予想
本文参照
週初 12月10日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
144.24円 139.67〜146.17円

(中央値:142.92円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
トレーダーズ・ウェブ 8日12月8日
4時39分
138.00-148.00 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆ポンド、11日の英議会での離脱案採決次第の展開か■■■◆英国のEU離脱案、議会で否決されるとの見方が強い◆加ドル、BOCのハト派寄り声明で軟調地合いが継続か(為替情報部・金 星)■■■予想レンジポンド円138.00-148.00円加ドル円82.00-87.00円■■■12月10日週の展望 ポンドはメイ英政権と欧州連合(EU)が合意した離脱案の英議会採決次第の展開となるか。■英下院は4日に離脱案を審議するための本会議を開催した。■審議日としては4日、5日、6日、10日、11日が設定され、離脱案の承認をめぐる採決は11日午後7時(日本時間12日午前4時)から開始される。■最終日の11日にはまず離脱案に対する最大6つの修正動議を認めるかどうかが採決され、その後離脱案自体の是非を投票で決める。■離脱案の修正は各委員が申し立てることが可能で、最終日に提出されたものの中からジョン・バーコウ下院議長が最...
FISCO(週間見通し) 8日14時47分 141.00-145.00 ■弱含み、英政府のEU離脱協定案否決の可能性高まる先週のポンド・円は弱含み。メイ首相の欧州連合(EU)離脱協定案は英国議会で否決される可能性が高いとの見方は変わらず、ポンドは主要通貨に対して弱含みとなった。米ドル・円相場はやや円高方向に振れており、この影響でポンドの対円レートは伸び悩んだ。先週の取引レンジ:142円85銭−145円64銭。■弱含みか、EU離脱協定案否決を警戒してポンド売り継続も今週のポンド・円は弱含みか。英メイ政権は欧州連合(EU)離脱協定案について11日の議会採決を目指しているが、通過は困難とみられる。議会で否決された場合、国内政局の流動化を警戒してリスク回避のポンド売りが優勢となる可能性が高いとみられる。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・10日:10月商品貿易収支(予想:−106.76億ポンド)・10日:10月鉱工業生産(前月比予想:+0.2%)・11日:8−10月ILO失業率(予想:4.1%)・11日:EU離脱協定案の議会採決実施予想レンジ:141円00銭−145円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2018/12/10 140.00-145.50 欧州連合(EU)が先月正式決定した離脱合意案の英議会審議が4日に開始、11日の採決に向けて予断を許さず、先週のポンドは方向感に欠ける展開。EU司法裁が離脱手続きの一方的な撤回は可能との判断を示すと、ポンドドルは1.28米ドル台前半へ急騰。その後、英法務長官の法的助言で、アイルランドとの国境を巡り、英国がEUの関税同盟に無期限にとどまることになる危険が指摘され、1.26ドル台後半へ下落。結局1.27ドル台前半で越週した。ポンド円は145円台後半へ上昇後、142円台後半へ下げ、143円台半ばへ下落幅を縮小して週の取引を終えた。■ 市場予想では、今週発表の英国の10月月次GDPは前月比0.1%へ若干加速、8-10月失業率は4.1%と低水準を維持、賃金上昇率は前月と変わらずの見通し。指標はまずまずだが、EU離脱合意案はメイ英首相の進退問題につながりかねない大差で議会に否決されるとの見方が根強い。11日の英議会採決(延期観測も)や13、14日のEU首脳会議の行方にポンドの変動が大きくなる可能性に注意したい。ポンド円は9月4日安値142円60銭を割り込むと、8月15日安値139円90銭辺りが下値メドとなろう。(白鳥)

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 11月 30日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
2018年2019年 12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ0.820〜0.920133.0〜153.0135.0〜155.0137.0〜156.0

英国ポンド 相場見通し」ご参照)。さしあ■たって、ユーロ相場に対する懸念材料となりそうだ。■この他、2019 年5 月の欧州議会選挙では、ポピュリスト勢力が議席数を増やすと予想されるものの、欧州人民党(EPP)が引き続き最大会派となる可能性が高く、ユーロへの影響は限定的だろう。最後に金融政策に関してみておきたい。現在ECBはフォワードガof 2019)政策金利を足元の水準で維持すると表明している。焦点は、このように欧州景気と政治への不確実性が高まる中で、ECBは金利を引き上げることができるかだ。■ECBの足元のスタンスを推し量る上で、ドラギ総裁の直近(11 月26 日)のブリュッセルでの講演が参考になろう。総裁は足元の経済指標が市場予想よりも弱くなっているとしながらも、減速の一部は一時的である可能性に言及している。また総裁は物価に関して、基調インフレは今後緩やかに上昇するとみている。データを確認すると、ユーロ圏の消費者物...