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最終更新日時:6月29日22時39分
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本日6月29日のポンド円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
本日の変動要因
6月28日の終値 本日の平均予想レンジ 29日米国市場予想
145.11円 144.50〜146.00円

(中央値:145.25円)
06月29日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 150.50
第2抵抗線 148.84
第1抵抗線 146.65
第1支持線 145.53
第2支持線 143.59
第3支持線 142.02
←現在値146.257
2017/06/29 23:04:24現在
各社別本日のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/6/29 9:18時点 143.50-146.00 ポンドは続伸。英中銀のカーニー総裁が「金融政策による景気刺激をいくらか解除することが必要になる公算が大きい」と述べ、利上げが近いことを示唆したと市場は受け止めた。前回の政策委員会でも利上げを主張する委員が3人いたが、カーニー総裁は先週まで現在の政策金利が適正と発言していただけにサプライズとなった。ポンドドルは1.27ドル台後半から1.29ドル台後半へ上昇後、今朝は1.29ドル台前半での推移。ポンド円は143円台前半から145円台半ばへ上昇後、145円台前半へ上昇幅を縮小した。昨日発表の6月の英住宅価格は4カ月ぶりに上昇し、本日発表の5月の英住宅ローン申請件数は前月比減少が見込まれているが、予想を上振れればポンド買い要因か。チャート上、ポンド円の下値メドは週足一目均衡表の転換線143円39銭、上値メドは5月17日高値146円13銭辺り。
FISCO(欧米市場) 6月29日16時21分 145.30-146.30 欧州および米国市場のポンド円見通し
FISCO 29日9時24分 144.70-145.70 【買い要因】・eu離脱交渉加速化への期待・米利上げペース鈍化の可能性・ドル高・円安・ユーロ高・米ドル安につれて対米ドルでポンド買い【売り要因】・eu離脱交渉過程の不透明感残る

今週6月26日〜6月30日のポンド円予想
今週の予想
本文参照
週初 6月26日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
142.34円 138.38〜143.25円

(中央値:140.81円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2017年6月26日 139.00-142.50
トレーダーズ・ウェブ 24日6月24日
0時13分
136.00-144.00 ◆ポンド、英政治・離脱交渉懸念で上値の重い動きが継続か◆英早期利上げ期待が後退、BOE総裁は利上げを急がない考えを示唆◆加ドル、早期利上げ期待が支えとなるも原油安が重し(国際金融情報部・金 星)■■■予想レンジポンド円136.00-144.00円加ドル円80.50-85.50円■■■6月26日週の展望 ポンドは上値の重い動きが継続するか。■英国で来週発表される指標は1-3月期国内総生産(GDP)確報値と経常収支程度で、GDPが改定値と大きくかい離しない限り、反応は乏しいか。■1-3月期GDP改定値は前期比で+0.3%、前年比では+2.1%と速報値と一致した。■15日の英金融政策委員会(MPC)で利上げ支持が3人に増えたが、英経済が下方スパイラルに陥りつつあるとの懸念も高まりつつある中、イングランド銀行(BOE)は当面、インフレに目をつぶって超緩和的な信用状況を維持せざるを得ない。■ BOE内で金融政策をめぐり意見の対立が鮮明となりつつあるが、利上げ支持のフォーブスMPC委員は今月末に任期切れを迎える。■その後任としてハモンド英財務相はエコノミストのテンレイロ氏を指名した。■テンレイロ氏は賃金・貿易が専門分野で、昨年の国民投票前に離脱反対の公開書簡に署名した。■同氏はインフレ加速と成長低迷でBOEは難しい舵取りを迫られているとみており、就任当初から利上げを主張する公算は低い。■カーニーBOE総裁はまだ利上げを開始すべき時ではないと明言し、国内のインフレ圧力は引き続き弱く賃金の伸びには力がないとして景気の弱さを指摘した。■ 英国と欧州連合(EU)は今週に離脱をめぐる初会合を行った。■英国が強く望んでいるEU単一市場との将来の貿易に関する協議は、「清算金」支払いなど離脱条件交渉の後にするとのEU側の要求を英国が受け入れ、英国がEUに折れる形となった。■バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官は「離脱を決めたのは英国であり、私は譲歩するつもりはない」と明言した。■同氏は2019年3月のEU離脱決定前に貿易協定で合意することはないとの見解を示した。■新たな自由貿易協定を早急に締結したいとの考えを持っているメイ英首相には打撃となった。■総選挙でメイ首相の政治的な求心力が低下し、2年間という離脱交渉期間でメイ氏が首相の座にとどまるかどうか懐疑的な見方が強い。■ 加ドルはカナダ中銀(BOC)の強気姿勢が下支えとなる一方、さえない原油相場が上値を圧迫している。■5月のBOC会合では、第2四半期の景気減速やトランプ政権の不透明感などによる先行き経済の不確実性から金融政策の据え置きを決定したが、前週のポロズBOC総裁やウィルキンスBOCの発言は市場にインパクトを与えた。■年内利上げ観測もくすぶっており、ファンダメンタルズに一層視線が集まりそうだが、来週は主な経済指標の発表は予定されておらず、値動きは限られるか。■米国内の在庫調整が落ち着くまでは原油先物の反発は期待できないとの声も多く、当面は原油安が加ドルの重しに。■■■■6月19日週の回顧 ポンドは上値の重い動き。■カーニーBOE総裁が利上げを急がず、EU離脱による経済への影響に懸念を示したことが嫌気され、ポンドドルは4月中旬以来の安値水準となる1.26ドル近辺まで下落し、ポンド円は140円台に押し戻された。■加ドルは原油安が重しとなり、やや上値の重い動きとなった。■ドル/加ドルは1.33加ドル台まで加ドルが売り戻され、加ドル円は3月下旬以来の高値水準となる84円半ばを頭に伸び悩んだ。■(了)関口
FISCO(週間見通し) 24日6月24日(土)15時01分 139.00-143.00 ■上げ渋り、英中銀による早期利上げ観測はやや後退先週のポンド・円は上げ渋った。英中央銀行による早期利上げは難しいとの見方が広がり、リスク選好的なポンド買いは後退した。ただ、米利上げ継続に対する懐疑的な見方が浮上し、投機的なポンド売り・米ドル買いはやや縮小した。取引レンジ:139円86銭-142円55銭。■もみあいか、英早期利上げに思惑交錯も今週のポンド・円はもみあいか。英中銀による早期利上げへの見解は分かれているが、英国の政治情勢に不透明感が広がっていることから、欧州連合(EU)との離脱交渉が難航し、リスク回避的なポンド売りが強まる可能性は残されている。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・30日:1-3月期国内総生産確報値(改定値は前年比+2.0%)予想レンジ:139円00銭-143円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2017/6/26 139.50-143.50 先週、ポンドドルは1.28ドル台前半、ポンド円は142円台半ばを高値にポンド売りが先行。英中銀(BOE)のカーニー総裁が銀行業界の会議で、「国内のインフレ圧力が弱いことに鑑みれば、まだ調整を行うタイミングではない」と発言し、市場の利上げ観測を退けた。こうしたなか、週半ばにはそれぞれ1.25ドル台後半、139円台後半の安値を付けたが、BOE金融政策委員会(MPC)委員のハルデーン氏やフォーブス氏が早期利上げの可能性を示唆するとポンドは急反発。それぞれ1.27ドル台前半、141円台後半まで買い戻された。■ 市場予想によれば、英国で発表される1-3月期の経常赤字は167億ポンドと前期(121億ポンド)から赤字幅が拡大する一方、実質GDP成長率(確報値)は前期比0.2%、前年比2.0%といずれも改定値と変わらない強弱まちまちの見通し。なお、英政府は19日に欧州連合(EU)交渉団とEU離脱協議を開始、今後の協議は7月17日、8月28日などに始まる週に実施される予定。ポンドは反発地合いを強めており、ポンドドルは週足一目均衡表の基準線1.2517ドル、ポンド円は200日移動平均線139円18銭でサポートされよう。ただ、メイ首相率いる保守党と閣外協力を求められている民主統一党(DUP)との交渉は難航している模様。政局の先行き不透明感がくすぶり、ポンドの上値余地は限定されよう。

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 29(2017)年5月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
6月7月〜9月10月〜12月1月〜3月
予想レンジ

http://www.bk.mufg.jp/report/bfrm2017/Monthly17040.pdf