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最終更新日時:6月18日12時0分
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本日6月18日のポンド円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
本日の変動要因
6月15日の終値 本日の平均予想レンジ 18日東京市場予想
146.99円 146.25〜147.35円

(中央値:146.80円)
06月18日東京市場テクニカル分析
第3抵抗線 147.85
第2抵抗線 147.46
第1抵抗線 147.16
第1支持線 146.73
第2支持線 146.27
第3支持線 145.92
←現在値146.587
2018/06/18 14:18:05現在
各社別本日のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/6/18 9:45時点 146.00-147.20 ユーロの下げ渋りにつれて、先週末のポンドドルは1.32ドル台前半から1.33ドルちょうど付近、ポンド円は146円台前半から147円台前半へ反発した。ただ、今朝の市場では日経平均株価の下落などを背景に軟調なドル円に上値を抑えられ、ポンド円は146円台後半で推移している。こうしたなか、英国の欧州連合(EU)離脱に関連したアイルランドとの国境を巡る問題で交渉が難航しており、離脱期限が延長される可能性があるとの見方も浮上している。ポンドの下落リスクもくすぶっているが、過去2週間にわたりサポートされている146円ちょうど付近で下げ渋るかどうか注目。(二宮)
FISCO 18日9時26分 146.50-147.50 【買い要因】 ・米国の通商政策への強い批判 ・米利上げペース加速の思惑はやや後退 ・米国はeu、加、メキシコなどに鉄鋼、アルミニウムの輸入追加関税発動 ・製薬会社買収に絡んだ巨額のポンド買い

今週6月18日〜6月22日のポンド円予想
今週の予想
本文参照
週初 6月11日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
147.45円 145.07〜148.60円

(中央値:146.83円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2018年6月18日 146.00-148.00
トレーダーズ・ウェブ 16日6月16日
2時15分
143.20-149.80 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆ポンド、英景気減速懸念の売りは落ち着くも指標低調で上値は重い■■■◆加ドル、難航するNAFTA再交渉が上値圧迫要因に◆加ドルは5月CPIに注目、金融政策に影響も(為替情報部・金 星)■■■予想レンジポンド円 143.20-149.80円加ドル円 82.50-86.50円■■■6月18日週の展望 来週のポンド・加ドルは上値の重い動きが予想される。■米利上げペースの加速観測で、ドル高基調が継続すると思われる。■ポンドは最近の低調な経済指標が重しとなり、加ドルは難航する北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉の行方が引き続き上値を圧迫しそうだ。■英中銀の政策会合が予定されており、議事録に注目も、金融政策の据え置きが見込まれ、ほぼ無風通過が予想される。■ 今週の英経済指標はおおむねさえない結果となった。■1-3月期国内総生産(GDP)の鈍化を受けて景気減速懸念を背景としたポンド売りが進んでいる。■今週...
FISCO(週間見通し) 16日15時06分 146.00-148.00 ■対円レートは下げ渋る、英国金利の先高観は後退せず先週のポンド・円は下げ渋った。リスク回避のポンド売り・米ドル買いが優勢となったことから、対円レートは一時146円台前半まで下落する場面があった。しかしながら、米中貿易戦争に対する警戒感が高まり、ポンド売り・米ドル買いは一服したことや英国金利の先高観は後退していないことから、対円レートは下げ渋った。取引レンジ:146円28銭-147円99銭。■下げ渋りか、早期利上げの可能性残る今週のポンド・円は下げ渋りか。20-21日開催の英中銀金融政策委員会(MPC)が焦点。政策金利据え置きは織り込み済みだが、足元の経済指標は底堅い内容のものが多い。早期利上げに前向きな姿勢が示された場合、ポンド買いに振れやすい。ただ、欧州連合(EU)からの離脱に関する議会権限が強まる法案の成否をめぐり、政権弱体化が不安視されており、ポンド高を抑える要因となる。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・21日:英中銀MPCが政策金利発表(予想:0.50%で現状維持の公算)予想レンジ:146円00銭−148円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 5月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
6月7月〜9月10月〜12月(19年)1月〜3月
予想レンジ138.0〜149.0137.0〜149.0137.0〜151.0141.0〜153.0

英ポンド EU 離脱協議を巡る先行き不透明感から軟調に■5 月のポンド相場は、月初に対ドル1.37 台後半で寄り付くと月末にかけてほぼ一本調子で下落した。その理由として、米金利上昇を受けたドル買いに加え、英中銀(BOE)の利上げ観測の後退、国内政治リスクの高まりによるポンド安が挙げられる。ポンドは一時昨年11 月以来となる1.32 台前半まで下落し、本稿執筆時点でも1.33台前半にて推移している。■ポンドは対ユーロでは小幅に上昇した。月初に0.87 台後半で寄り付いた後、概ね0.87 台前半から0.88 台前半のレンジ内でもみ合う展開が続いた。だが、月末にかけてイタリアの政治リスクが意識されてユーロが全面安となると、0.86 台後半までポンド高・ユーロ安が進む場面もみられた。一方、対円では軟調に推移。月初こそ150 円台前半で寄りついたが、その後は147 円台前半から150 円の間での推移が続いた。月末にかけて市場のリス...