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最終更新日時:10月17日11時44分
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本日10月17日のポンド円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
本日の変動要因
10月16日の終値 本日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
147.99円 147.50〜148.75円

(中央値:148.13円)
発表待ち
10月17日のPIVOT分析
損切ポイント 150.17
売り検討2 149.29
売り検討1 148.65
買い検討1 147.13
買い検討2 146.25
損切ポイント 145.61
←現在値148.105
2018/10/17 11:48:31現在
各社別本日のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/10/17 9:40時点 147.50-149.00 ポンドは反発。発表された6-8月の賞与を除く平均賃金は前年比3.1%上昇と市場予想(2.9%上昇)を上回り、2009年1月以来の高い伸びとなった。メイ英首相が17日からの欧州連合(EU)首脳会議での離脱合意は困難との見通しを示したものの、ポンドドルは1.31ドル台半ばから1.32ドル台前半へ上昇後、1.31ドル台後半へ上昇幅を縮小した。ポンド円は147円ちょうど辺りから148円台前半へ上昇。市場予想では本日発表の9月の英消費者物価指数上昇率は前年比2.6%と前月(同2.7%)から鈍化の見通しだが、賃金が予想を上回るなか上振れの可能性も。ポンド円は日足一目均衡表基準線147円20銭をサポートに、10月12日高値149円01銭を超えてくると節目の150円を意識する展開となろう。(白鳥)
FISCO 17日9時23分 147.50-148.50 【買い要因】 ・米ドル高・円安の進行 ・米利上げペース加速の思惑はやや後退 ・eu離脱期限は1年延長される可能性 【売り要因】 ・今後数年、英利上げペースは年1回程度になる可能性 ・英イン

今週10月15日〜10月19日のポンド円予想
今週の予想
本文参照
週初 10月15日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
146.83円 145.17〜149.67円

(中央値:147.42円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2018年10月15日 146.00-148.50
トレーダーズ・ウェブ 13日10月13日
4時35分
143.50-150.50 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆ポンド、18日から開催するEU首脳会議に注目■■■◆ポンド、9月の雇用指標やCPIなどに注目◆加ドル、NAFTA再交渉の不透明感が払しょくされ底堅い動きか(為替情報部・金 星)■■■予想レンジポンド円 143.50-150.50円加ドル円 84.50-89.50円■■■10月15日週の展望 ポンドは英国の欧州連合(EU)離脱関連報道に翻弄される相場展開が続いている。■EU離脱交渉も大詰めを迎えているが、来週の18日からEU首脳会議を控えている。■この首脳会議で合意できなければ、11月17-18日に臨時の首脳会議が開催される予定。■もし、11月の首脳会議でも合意に至らなかったら、来年3月の「合意なき離脱」が現実味を帯びてくる。■ 保守党大会ではメイ英首相がEU離脱案への支持と党内結束を訴え、無難に通過した。■EUとの隔たりが大きいアイルランド国境問題に対しても関税検査の回避を提案し、EU関係...
FISCO(週間見通し) 13日14時51分 146.00-150.00 ■軟調推移、離脱条件を巡る妥協案策定は困難との見方も先週のポンド・円は軟調推移。欧州連合(EU)と英国の離脱協議における合意形成が期待されているが、アイルランド国境問題を巡る妥協案の策定は困難との見方は残されており、リスク選好的なポンド買いは縮小した。米ドル・円相場が円高方向に振れたことも対円レートの上昇を抑える一因となったようだ。先週の取引レンジ:147円17銭-149円52銭。■強含みか、EU離脱条件で合意形成の可能性今週のポンド・円は強含みか。英国と欧州連合(EU)連合は離脱条件などで近く合意に達する可能性がある。英与党内での議論は紛糾するとみられているが、妥協案が策定された場合、ポンド買いが優勢となりそうだ。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・16日:6−8月ILO失業率(予想:4.0%)・17日:9月消費者物価コア指数(前年比予想:+2.0%、8月:+2.1%)予想レンジ:146円00銭−150円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 9月 28日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
10月〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ142.0〜155.0144.0〜157.0145.0〜159.0143.0〜158.0

英ポンド 強まる「合意なき離脱」懸念が下押し■9 月のポンド相場は、月初に対ドル1.29 台前半で寄り付くと、ドル高を受けて安値1.27 台後半まで下落した。だが、ドルが反落した上、英国とドイツが離脱合意へのハードルを引き下げたと報じられると、EU離脱交渉の進展期待の高まりから反発。月末にかけて、ポンドは一時1.33 台に迫る場面もみられた。対ユーロでは、一時0.88台後半までユーロ安・ポンド高が進む場面もみられたが、EU首脳会議で目立った進展が見られず、「合意なき離脱」の懸念が強まると、0.89 台後半まで軟化して推移している。対円では、142 円台後半まで下落する場面もみられたが、その後は円が全面安となる中、一時149 円台後半まで上昇した。■9 月のポンド相場は、ドル高の一服と予想を上回る強い経済指標が支援材料となった。一方、「合意なきEU離脱」を巡る先行き不透明感が下押し材料であった。前月には、英国、EU双方の交...