各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:3月30日23時38分
  ドル円予想 | ユーロ円予想 | 豪ドル円予想 | ポンド円予想 | 為替予想コラム | | FX会社選び | 自動売買システム |
FX会社選び
「総合得点」(加重配点)で選ぶなら
当サイトお勧めベスト7
DMM FX (特典:5000円バック中)
GMOクリック証券【FX】
トレイダーズ証券「みんなのFX」
外為ジャパン
外為オンライン
マネーパートナーズ
ひまわり証券【ひまわりFX】
取引コストの安さで選ぶなら
手数料0円、低スプレッド等
DMM FX (特典:5000円バック中)
GMOクリック証券【FX】
外為ジャパン
SBI FXTRADE
利用者数で選ぶなら
開設口座数、取引量(人気度)
DMM FX (特典:5000円バック中)
外為オンライン
GMOクリック証券【FX】
使い易さで選ぶなら
初心者向け少額取引、サポート等
GMOクリック証券【FX】
DMM FX (特典:5000円バック中)
トレイダーズ証券「みんなのFX」
くりっく365なら
税制面で有利
GMOクリック証券【くりっく365】
為替ライフ「くりっく365」
インヴァスト証券【くりっく365】
自動売買を使うなら
システム性能、手数料等
インヴァスト証券「シストレ24」
ひまわり証券【エコトレFX】
FXプライムbyGMO【ちょいトレFX】
セントラル短資FX
FOREX.com 【MetaTrader】


携帯版本日/今週の為替予想
http://mfx.formylife.jp



昨日3月30日のポンド円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
昨日の変動要因
3月29日の終値 昨日の平均予想レンジ 30日米国市場予想
138.03円 137.40〜138.57円

(中央値:137.98円)
03月30日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 139.56
第2抵抗線 139.19
第1抵抗線 138.78
第1支持線 137.62
第2支持線 137.06
第3支持線 136.63
←現在値139.480
2017/03/31 09:24:07現在
各社別昨日のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/3/30 9:15時点 137.00-138.50 ポンドは下落。英国のメイ首相は昨日欧州連合(EU)に離脱を通知し、2年間の交渉を開始した。既に29日に通知を行うことは発表されていたため当日の混乱はなかった。だが、EUとの離脱交渉に加え、新たな貿易協定等を結ぶには時間が足りないとの見方が一般的であり、先行き不透明感は強い。市場は様子見の状況となり、ポンドドルは1.23ドル台後半から1.24ドル台後半で上下し、ポンド円も137円台後半から138円台半ばのレンジ内で方向感に欠ける展開となった。本日は特段の英指標発表はなく、小動きを予想。チャート上、ポンド円は3月29日安値137円52銭を下抜けると、1月17日安値の137円06銭を意識する展開か。
FISCO(欧米市場) 3月30日16時31分 137.50-138.50 欧州および米国市場のポンド円見通し
FISCO 30日9時30分 137.70-138.70 【買い要因】・早期利上げ観測が再浮上・米長期金利の伸び悩み・米利上げペース加速の思惑後退・ドル高・円安【売り要因】・eu離脱正式通知も交渉過程の不透明感・トランプ政権による政

今週3月27日〜3月31日のポンド円予想
今週の予想
本文参照
週初 3月27日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
138.12円 136.83〜141.33円

(中央値:139.08円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2017年3月21日 138.50-141.00
トレーダーズ・ウェブ 25日3月25日
11時00分
135.00-143.00 ◆英インフレが加速し、BOEによる早期利上げ観測も◆英EU離脱通告、今月29日に行う予定◆加ドル、NAFTA再交渉も上値圧迫要因(国際金融情報部・金 星)※執筆・発行3/24東京タイム■■■予想レンジポンド円 135.00-143.00円加ドル円 81.50-86.50円■■■3月27日週の展望■■■ 米連邦公開市場委員会(FOMC)後のドル安や、イングランド銀行(BOE)による早期利上げ期待を背景にポンドに買い戻しが入っている。■しかし、英国の欧州連合(EU)離脱交渉が本格的にスタートするなか、交渉に絡んだ混乱や不透明感が今後の景気に影響を与える可能性が高く、ポンドが上昇に転じたと判断するのはまだ早い。■ポンドの重い動きは続くだろう。■■■■ 2月の英消費者物価指数(CPI)は前年比で市場予想を上回る+2.3%と、前月の+1.8%から伸びが加速し、2013年9月以来の大幅な上昇となった。■同コアも+2.0%とBOEが目標とする水準に達した。■BOEはインフレ率が+2.8%でピークになると見込んでいるが、市場では+3.0%まで上昇するとの見方が多い。■BOEはEU離脱問題への懸念で金利据え置きを主張する委員が多いが、2月の会合ではフォーブス委員が利上げに票を投じた。■インフレの上昇が予想以上に加速し、BOEでは金融政策を巡って大きく票が割れる可能性がある。■今後、消費や景気関連指標が不安を強める結果とならなければ、早期利上げ観測が高まりそうだ。■一方で、今回のCPIの上昇は食料品価格が原因であり、物価高で消費が落ち込めば景気の足かせとなる可能性がある。■景気の落ち込みが鮮明になれば、BOEは難しいかじ取りを迫られ、メイ英首相のEU離脱交渉にも影響が出るだろう。■■■■ 英政府は今月29日にリスボン条約50条を発動し、正式なEU離脱通告を行うと表明した。■2年間にわたるとされる離脱交渉がいよいよスタートし、有利な通商協定を目指す英国と、EU離脱の英国に利益を生じさせたくないEUとの駆け引きが始まる。■スコットランドや北アイルランドの独立関連問題には引き続き注意が必要。■EU離脱という大仕事を取り組むメイ英首相にとって、英国の結束に新たな亀裂が生じることは最も避けたいことである。■  加ドルは方向感に欠ける動きが続くも上値は重いか。■堅調な加経済指標やFOMC後のドル売りが支えとなっている一方で、原油相場のさえない動きが加ドルの上値を圧迫している。■北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉を控えていることも加ドルの重し。■再交渉は6月に開始するもようで、開始3カ月前までに米議会に通知する必要があることから、今月中にも通知が行われる可能性がある。■1月の加小売売上高は前月比+2.2%となり、同コアも+1.7%と前月のマイナスから反転し、市場予想も上回った。■今週末の24日には2月のCPI、31日には1月GDPが発表される予定。■コアCPIの伸びが引き続き鈍化すれば、カナダ中銀(BOC)による追加利下げ観測が高まる可能性があり、注目したい。■■■■3月20日週の回顧■■■ ドル売り・円買いが優勢。■予想比上振れの英CPIも追い風に、ポンドドルは約1カ月ぶりの1.25ドル台復帰を果たすも、ポンド円は137円台に押し戻されるなど上値の重い動きとなった。■■■■ 加ドルは強い加小売売上高を受けて買われる場面があったものの、原油安が嫌気され上値の重い動き。■ドル/加ドルは1.32加ドル後半で加ドル買いが一服し、加ドル円は83円割れまで年初来安値を更新した。■山下
FISCO(週間見通し) 25日15時11分 137.00-140.00 ■弱含み、英国のEU離脱交渉を巡る不透明感残る先週のポンド・円は弱含み。英国金利の先高観は後退していないが、英国が包括的な自由貿易協定(FTA)で欧州連合(EU)と合意できない可能性があることから、リスク選好的なポンド買いは一服。米ドル・円相場が円高方向に振れたことで対円レートの上昇は抑制された。取引レンジ:137円77銭-140円42銭。■もみあいか、英首相は29日にEU離脱を正式通知へ今週のポンド・円はもみあいか。31日発表の英10-12月国内総生産(GDP)確報値など経済指標が堅調なら、英中銀による早期利上げへの思惑からポンド買いにつながりやすい見通し。一方、メイ英首相は29日に欧州連合(EU)に対し離脱を正式に通知するが、「ハード・ブレグジット」への懸念が再燃すれば、ポンドの上値は重くなる可能性がある。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・31日:10-12月期国内総生産確報値(前年比予想:+2.0%)・31日:10-12月期経常収支(7-9月期:-255億ポンド)予想レンジ:137円00銭-140円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成29(2017)年2月28日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
3月4月〜6月7月〜9月10月〜12月
予想レンジ