各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:11月17日23時34分
  ドル円予想 | ユーロ円予想 | 豪ドル円予想 | ポンド円予想 | 為替予想コラム | | FX会社選び | 自動売買システム |
FX会社選び
「総合得点」(加重配点)で選ぶなら
当サイトお勧めベスト7
DMM FX
GMOクリック証券【FX】
SBI FXTRADE
みんなのFX
ひまわり証券【ひまわりFX】
外為オンライン
FXブロードネット
取引コストの安さで選ぶなら
手数料0円、低スプレッド等
SBI FXTRADE
FXブロードネット
DMM FX
GMOクリック証券【FX】
利用者数で選ぶなら
開設口座数、取引量(人気度)
DMM FX
GMOクリック証券【FX】
外為オンライン
使い易さで選ぶなら
初心者向け少額取引、サポート等
DMM FX
GMOクリック証券【FX】
みんなのFX
くりっく365なら
税制面で有利
GMOクリック証券【くりっく365】
インヴァスト証券【くりっく365】
自動売買を使うなら
システム性能、手数料等
インヴァスト証券「シストレ24」
ひまわり証券【エコトレFX】
FXプライムbyGMO【ちょいトレFX】
セントラル短資FX
トレイダーズ証券「みんなのシストレ」


携帯版本日/今週の為替予想
http://mfx.formylife.jp



先週末11月16日のポンド円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
先週末の変動要因
11月16日の終値 先週末の平均予想レンジ 本日の売買戦略
144.83円 143.77〜146.07円

(中央値:144.92円)
発表待ち
11月16日のPIVOT分析
損切ポイント 150.92
売り検討2 149.42
売り検討1 147.25
買い検討1 143.58
買い検討2 142.09
損切ポイント 139.91
←現在値144.781
2018/11/17 23:50:13現在
各社別先週末のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
FISCO(欧米市場) 19時53分 144.00-146.00 軟調推移か
FISCO 16日9時04分 144.50-146.00 【買い要因】 ・米ドル高・円安の進行 ・米利上げペース加速の思惑はやや後退 ・離脱条件草案で英国とeuは合意 【売り要因】 ・今後数年、英利上げペースは年1回程度になる可能性 ・英インフレ
ヒロセ通商 2018-11-16 09:11:16 142.80-146.20 前日にEUからの離脱協定案の承認を取り付けたことでソフトブレグジットへの期待が高まり上昇したポンドは再び下落に転じた。 与党保守党の強硬派であるラーブ離脱担当相、マクベイ英雇用年金相、バラ北アイルランド閣外相、そしてブレイバーマン離脱担当閣外相など多数の閣僚が辞任を表明。更に米首相の不信任決議を求める書簡を提出したことでポンド円は144円ミドル付近まで下落した。 NY株式市場が不安定な動きを繰り返していることからポンド円は上値の重い展開が続いている。 今日中にも下院で協定案の決議が明らかとなるが、否決されるようなら交渉は振り出しに戻りポンドは更に下落する可能性が高い。反対に、可決されるようならポンドの買い戻しが入るとみるが今後も問題は山積していることから上値は限定的。 ポンド円予想レンジ:146円20銭(BB中心、38.2%)〜142円80銭(10月26日安値)

先週11月12日〜11月16日のポンド円予想
先週の予想
本文参照
週初 11月12日の始値 先週の平均予想レンジ 算出根拠
147.5円 145.77〜151.00円

(中央値:148.38円)
下記表のレンジの平均
各社別先週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2018年11月12日 145.50-148.50
トレーダーズ・ウェブ 10日11月10日
6時57分
145.80-155.50 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆離脱合意文書は13日にも公表する見通しとの報道も■■■◆ポンド、離脱関連報道に一喜一憂の展開が続くか◆加ドル、下振れリスクが強まっている原油相場が重し(為替情報部・金 星)■■■予想レンジポンド円145.80-155.50円加ドル円84.50-89.00円■■■11月12日週の展望 メイ英政府と欧州連合(EU)が来年3月29日の離脱に向けて大詰めの交渉を続けており、関連ニュースに一喜一憂する相場展開となっている。■「合意間近」とか「合意なき離脱が現実味」などの情報が錯綜しているが、最終的には何らかの形でうまく収まるとの楽観的なムードが強く、ポンドは下げ渋っている。■ただ、前例のない大イベントへの警戒感は強く、ポンド買いは積極的に進めにくい。■ 今週も離脱交渉をめぐるニュースが飛び交ったが、英政府やEUから正式なコメントは出ていない。■英紙ロンドン・タイムズは、メイ政権がEU離脱交渉の合意文...
FISCO(週間見通し) 10日15時04分 146.00-149.00 ■強含み、11月中の離脱協議合意への期待残る先週のポンド・円は反発し、一時149円を上回った。欧州連合(EU)離脱省のウォーカー英政務次官の発言が材料視された。11月中の合意への期待が再浮上し、ポンドは底堅い動きを見せた。米ドル・円相場が円安方向に振れたことも影響したようだ。先週の取引レンジ:146円86銭−149円49銭。■もみ合いか、経済指標改善で追加利上げ観測が浮上する可能性今週のポンド・円はもみあいか。早期追加利上げの可能性は残されているが、メイ英首相が取りまとめを急ぐ欧州連合(EU)離脱合意案に関して懐疑派の反発がさらに強まる可能性は残されているため、政局不安の高まりを嫌ってポンド売りが強まる展開もあり得る。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・14日:10月消費者物価指数(前年比予想:+2.5%、9月:+2.4%)・15日:10月小売売上高(前月比予想:+0.2%、9月:−0.8%)予想レンジ:146円00銭−149円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 10月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
11月〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ138.0〜153.0143.0〜155.0144.0〜156.0144.0〜158.0

英ポンド 「合意なき無秩序な離脱」回避に向けた努力が続く■10 月のポンド相場は、引き続き、EU離脱協議を巡る先行き不透明感が下押し材料になった。月初に対ドル1.30 台前半で寄り付いたポンドは、保守党大会が続く中、国内政治リスクが意識され、弱含んで推移した。その後、EU離脱協議の合意が近いとの見方が強まると、一時1.32 台前半まで上昇した。だが、合意目前にメイ首相が待ったをかけたと報じられると下落に転じた。18 日のEU首脳会議で英国とEUは合意に至らず、11月の臨時首脳会議開催の決定も見送られた1。これを受けて、ポンドは反落。ドル高も加わり、月末にかけて1.27台前半まで下落し、安値圏にて推移している(第1 図)。■対ユーロでは、0.89 台前半で寄り付いた後、イタリア財政問題への懸念が強まり、ユーロも軟調に推移する中、一時0.87 台前半まで上昇した。だが、月末にかけて再び0.89 台前半まで下落している。対円で...