各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:8月17日12時0分
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本日8月17日のポンド円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
本日の変動要因
8月16日の終値 本日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
141.01円 140.60〜141.60円

(中央値:141.10円)
発表待ち
8月17日のPIVOT分析
損切ポイント 142.58
売り検討2 141.96
売り検討1 141.47
買い検討1 140.35
買い検討2 139.73
損切ポイント 139.24
←現在値141.007
2018/08/17 12:13:25現在
各社別本日のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
FISCO 17日9時03分 140.60-141.60 【買い要因】 ・米ドル高・円安の進行 ・米利上げペース加速の思惑はやや後退 ・原油高 【売り要因】 ・今後数年、英利上げペースは年1回程度になる可能性 ・英インフレ率鈍化 ・ノーディールの

今週8月13日〜8月17日のポンド円予想
今週の予想
本文参照
週初 8月13日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
141.33円 139.50〜144.50円

(中央値:142.00円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
トレーダーズ・ウェブ 11日8月11日
1時30分
140.00-146.00 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆ポンド、ハード・ブレグジットへの警戒感で下方向への圧力が強い■■■◆ポンド、CPIや雇用・賃金指標のネガティブな結果に反応しやすいか◆加ドル、サウジアラビアとの関係にも注目(為替情報部・金 星)■■■予想レンジポンド円 140.00-146.00円加ドル円 83.00-87.00円■■■8月13日週の展望 ポンドは軟調な動きが続くか。■2日に英中銀の金融政策イベントを消化し、市場の目線は再び英国の欧州連合(EU)離脱交渉に向けられている。■離脱交渉をめぐって新規の手掛かり材料が出たわけではないが、2019年3月の離脱日が刻々と近づく中、「ハード・ブレグジット(強硬離脱)」懸念が、ポンド売り圧力を強めている。■■■■ メイ首相は「ソフト・ブレグジット(穏健離脱)」に舵を切り、新たな離脱方針を示したが、バルニエEU首席交渉官は「大きな問題や疑問が残っている」と慎重姿勢を崩していない。■フォック...
FISCO(週間見通し) 11日15時40分 139.00-143.00 ■軟調推移、合意なしの離脱への警戒感高まる先週のポンド・円は軟調推移。一時141円を下回り、昨年8月下旬以来の安値をつけた。発表された経済指標は市場予想とおおむね一致したが、メイ首相は合意なしの離脱に備えていることを警戒してリスク回避的なポンド売りが観測された。ユーロ安・米ドル高が急速に進行したことを受けてポンド売り・米ドル買いが増えたことも対円レートの下落につながった。先週の取引レンジ:140円94銭-144円75銭。■弱含みか、政局不安で売り継続の可能性今週のポンド・円は弱含みか。欧州連合(EU)からの強硬離脱(合意なしの離脱)は国内経済に悪影響を及ぼすとの懸念は残されており、ポンド買いは抑制される見込み。メイ首相の政権運営に不透明感が広がれば、政局リスクへの警戒でポンド売りが広がる可能性がある。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・14日:4−6月期ILO失業率(予想:4.2%、3−5月期:ポンド、5月:-123.62億ポンド)・15日:7月消費者物価コア指数(前年比予想:+1.9%)・16日:7月小売売上高(前月比予想:+0.2%、6月:−0.5%)予想レンジ:139円00銭−143円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 7月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
8月〜9月10月〜12月1月〜3月4月〜6月
予想レンジ141.5〜151.5141.0〜152.0141.0〜154.0140.5〜156.0

マイナス金利が適用される政策金利残高の適用範囲に関して、これまでの平均■(資料)日銀より三菱UFJ 銀行グローバルマーケットリサーチで作成足もとでは、相対的な米経済の優位性が意識されている。しばらくの間、ドルが依然として小じっかリと推移する時間帯が続きそうだ。ドル円も、まだ7 月高値に迫る場面を想定しておく必要があるだろう。こうしたことを踏まえ、各期末の予想値を小幅(1 円)引き上げる。■しかし、ここまでみてきた通り、ドル金利上昇によるドル高効果もあまり期待できない。米・ユーロ圏、米・日間の金融政策の方向性の格差も今後、縮まることはあっても、拡大するとは考えにくい。相対的なドルの優位性は、次第に衰える可能性が高いだろう。加えて、保護主義姿勢を強めるトランプ政権が、ドル高けん制トーンを強める可能性も低くなく、政治的にもドル続伸のハードルは高いと考えられる。■また、本邦に関してみると、日銀の決定を踏まえ、円金利には次第に上...