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最終更新日時:1月17日21時36分
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本日1月17日のポンド円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
本日の変動要因
1月16日の終値 本日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
140.51円 139.77〜140.77円

(中央値:140.27円)
発表待ち
1月17日のPIVOT分析
損切ポイント 142.82
売り検討2 141.76
売り検討1 141.10
買い検討1 139.38
買い検討2 138.33
損切ポイント 137.67
←現在値140.340
2019/01/17 21:41:26現在
各社別本日のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
FISCO(欧米市場) 16時18分 139.50-140.50 EUの強硬離脱に警戒
FISCO 17日9時16分 140.00-141.00 【買い要因】 ・メイ政権存続 ・米政府機関閉鎖 ・英国は合意なしの離脱を回避する可能性 ・英国はeu離脱戦略を再考する可能性 【売り要因】 ・今後数年、英利上げペースは年1回程度になる可能
ヒロセ通商 2019-01-17 11:00:04 139.80-140.80 前日に英議会で離脱合意案が否決されてもポンドが上昇したことでポンドの底堅さが確認された格好だ。 昨日はNY時間の引け付近に英議会による内閣不信任案が306対325票と僅差で否決されたことで一段のポンド買いが強まった。 EUは英国側が譲歩すれば新たな離脱案を協議する用意があるとしている。また、2020年までの離脱延期を検討しているとの見方もある。 市場では最悪な状況は回避されるのではといった楽観的な見方もありポンド買いが入りやすい状況となっている。 来週21日月曜日までに離脱代替案をメイ首相は提出する予定。 NY株式市場が続騰していることからリスクオンの円安も進む中で目先ポンド円は底堅い動きが継続するとみる。 ポンド円予想レンジ:140円80銭(50%)〜139円80銭

今週1月14日〜1月18日のポンド円予想
今週の予想
本文参照
週初 1月14日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
138.95円 136.17〜140.67円

(中央値:138.42円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2019年1月15日 137.50-141.00
トレーダーズ・ウェブ 12日1月12日
4時41分
134.00-141.00 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆ポンド、離脱案採決の結果次第か■■■◆加ドルは底堅いか、原油安懸念の後退やBOCの追加利上げ方針継続で◆加ドル、12月CPIにも注目(為替情報部・金 星)■■■予想レンジポンド円 134.00-141.00円加ドル円 80.00-85.00円■■■1月14日週の展望 来週のポンドは下方向への警戒感が強いか。■英国と欧州連合(EU)が約1年半に及ぶ交渉を経て昨年11月に合意した離脱案の審議が今週9日、英議会で再開された。■5日間の審議を経て15日午後7時(日本時間16日午前4時)以降に採決する方針だ。■英下院は9日、離脱案が否決された場合に、直ちに代替策を提示するよう政府に求める提案を賛成多数で可決した。■ 離脱案は昨年12月11日に英議会で採決が行われる予定だったが、大差で否決される可能性が高いことからメイ首相は延期を決定した。■その後1カ月ほど中断している間、離脱案の修正などをEUに打診...
FISCO(週間見通し) 12日14時32分 137.00-140.00 ■反発、EU離脱期限延期の可能性残る先週のポンド・円は反発。英国の欧州連合(EU)からの離脱について、「予定されている3月29日以降に延期される」との一部報道を受けてポンド買いが活発となった。離脱協定案の議会支持は増えていないことから、合意なしのEU離脱に対する警戒感は消えていないが、リスク回避的なポンド売り・円買いは縮小した。取引レンジ:137円45銭−139円49銭。■上げ渋りか、EU離脱協定案は不承認の可能性今週のポンド・円は上げ渋りか。15日に予定されるEU離脱合意案の下院採決では不承認の可能性が高いとみられており、メイ政権の代替策が注目される。野党の不信任決議案提出により解散・総選挙の可能性も浮上しており、メイ政権は厳しい状況に直面するとの思惑でポンド売りが強まる可能性は残されている。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・16日:12月消費者物価指数(前年比予想:+2.2%)・18日:12月小売売上高(前月比予想:−1.0%)予想レンジ:137円00銭−140円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間のポンド円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 12月 21日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
1月〜3月4月〜6月7月〜9月10月〜12月
予想レンジ133.0〜148.0135.0〜150.0138.0〜156.0137.0〜155.0

英ポンド 英国議会での離脱協定案採決に注目■12 月の英ポンドは対ドル1.27 台後半で寄り付くと、11 日の議会での離脱協定案の採決を控える中、1.27 台を中心に方向感に乏しい値動きが続いた。だが、10 日にメイ首相が否決の可能性が高いことを理由に議会採決の延期を発表すると、無秩序なEU離脱リスクの高まりが嫌気され、ポンドは1.25 台前半まで下落。その後保守党内でメイ氏の党首信任投票実施が決定されるとポンドは12 日に1.24 台後半まで続落した。だが、信任投票の結果、メイ氏の党首留任が決定すると、ポンドは1.26 台まで反発した。メイ首相は議会採決を2019年1 月14 日の週に実施する意向を示しており、12 月20 日からの休会を控えて様子見姿勢が強まり、1.26 台での推移が続いている。ポンドは対ユーロ0.88 台後半で寄り付くと、議会採決延期を受けて、一時0.90 台後半まで下落した。足もとでは様子見姿勢が...