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最終更新日時:8月22日10時40分
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本日8月22日のポンド円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
本日の変動要因
8月21日の終値 本日の平均予想レンジ 本日のトレンド予想
140.56円 140.00〜141.20円

(中央値:140.60円)
発表待ち
月日市場テクニカル分析
第3抵抗線 
第2抵抗線 
第1抵抗線 
第1支持線 
第2支持線 
第3支持線 
←現在値140.944
2017/08/22 10:40:52現在
各社別本日のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/8/22 9:30時点 140.00-141.40 英国では注目度の高い経済指標の発表はなかったが、ユーロ高につれてポンドドルは1.28ドル台半ばから一時1.29ドル台前半へ上昇。その後はポンド高に一服感が広がり、1.29ドルちょうど付近へ上げ幅を削られた。ポンド円は140円台前半から後半へ上昇。英国のデービス欧州連合(EU)離脱担当相は21日、EU離脱交渉を進めるための交渉方針を説明する文書を公表し、モノとサービスに関する規定を統一するようEUに要請した。ただ、EU側の交渉責任者を務めるバルニエ氏は離脱条件の協議が不十分として、通商など離脱後の関係を巡る交渉の開始に慎重な姿勢を維持しており、交渉の先行きに不透明感が漂う。市場予想によれば本日発表の7月英財政赤字は10億ポンドと前年同月から赤字する見通し。目先のポンドは上値の重い展開か。
FISCO 22日8時48分 140.00-141.00 【買い要因】・eu離脱交渉加速化への期待・米年内追加利上げ観測後退・トランプ政権の不確実性に対する警戒感高まる【売り要因】・eu離脱交渉過程の不透明感残る・緩やかな米利上げ継続

今週8月21日〜8月25日のポンド円予想
今週の予想
本文参照
週初 8月21日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
140.22円 138.90〜142.57円

(中央値:140.74円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のポンド円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2017年8月21日 139.90-142.30
トレーダーズ・ウェブ 19日8月19日
11時03分
138.00-145.00 ◆英CPIの伸びは加速せず、英早期利上げ期待は後退◆英離脱交渉の不透明感が根強い中、ポンドは上値の重い動きか◆加ドル、NAFTA再交渉の1回目会合は手がかりになりにくいか(国際金融情報部・金 星)■■■予想レンジポンド円 138.00-145.00円加ドル円 84.50-88.50円■■■8月21日週の展望 イングランド銀行(BOE)の早期利上げ期待が後退し、来週のポンドは上値の重い動きか。■15日に発表された7月の消費者物価指数(CPI)は前年比+2.6%と、市場予想を下回った。■燃料価格の下落が、食品や衣料、家庭用品のコストの上昇に相殺された。■BOEは第3四半期にインフレ率は3%を超える可能性もあると指摘したが、市場では4年ぶりの高い水準となった5月の+2.9%がピークとの見方もくすぶっている。■英6月ILO失業率(3カ月)は4.4%と1975年以来の低水準となった。■週間賃金(除ボーナス)は2.1%増と、前回からやや拡大したものの、実質賃金は0.5%低下するなど依然として物価上昇率が賃金の伸びを上回っている。■雇用市場が堅調であるにもかかわらず、賃金上昇率は伸び悩んでいる。■BOEは今年の賃金伸び率を+2%と予想し、2018・19年には上向くと見込んでいる。■最近の英経済指標は早期利上げ思惑を高める内容とはいえず、期待感は後退している。■ 英国の欧州連合(EU)離脱交渉をめぐる不透明感が根強く、英・EU側の本格的な交渉の進展が見られない中、英政府は2019年3月に予定される離脱後もEUの関税同盟と「密接な関係」を保つことを離脱交渉で目指す方針を示し、EU離脱後も貿易の関税をできる限り低減するために暫定的な関税協定を提案しようとしている。■また、税関検査の導入が遅延につながることを恐れる企業側の不安を解消するために「時限的な関税同盟」の導入する計画を示した。■ただ、英・EUの離脱交渉を進めるには離脱に伴う清算金で合意に達することが前提条件だ。■EU側は600億ユーロの支払いを提案している。■ 加ドルは底堅い動きが継続か。■原油相場の重い動きが加ドルの上値を圧迫するも、カナダ中銀(BOC)の追加利上げ期待が引き続き加ドルの下支えとなる。■来週は、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉の1回目会合の影響を見極めたい。■ ただ、来年初めまでの合意を目指している中、第1回目の会合は米国、カナダ、メキシコ3カ国の提案と要求を整理するだけにとどまる見込みで、大きな手がかりにはなりにくいか。■ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表はカナダ・メキシコ両国に大幅な譲歩を求める姿勢を鮮明にしている。■一方、フリーランド加外相は米国がこだわる貿易赤字削減に関して、赤字か黒字かが通商関係が機能しているかどうかを判断する主な材料ではないと述べ、米国が「第19条」が規定する二カ国間による紛争解決メカニズムについて、米国が同規定の撤廃を求めた場合、交渉離脱も辞さない意向を示唆した。■来週の経済指標では6月小売売上高に注目。■■■■8月14日週の回顧 ポンドはやや方向感に欠けるも、予想比下振れの英CPIでやや軟調な動きとなった。■英早期利上げ期待が後退し、ポンドドルは1.28ドル台、ポンド円は139円台に押し戻された。■米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録後のドル安で加ドルは底堅い動きも、ポンド同様に方向感は限られた。■ドル/加ドルは1.26加ドル台、加ドル円は86円台に中心に小幅の上下にとどまった。■(了)
FISCO(週間見通し) 19日15時16分 139.00-141.00 ■軟調推移、リスク回避の円買い強まる先週のポンド・円は軟調推移。一時140円を下回った。英中央銀行の早期利上げ観測は後退しており、週末前にユーロ買い・英ポンド売りの取引がやや活発となったことが要因。米ドル安・円高の流れは一服したが、ポンド買い・円売りの取引は拡大しなかった。取引レンジ:139円79銭-143円20銭。■弱含みか、英金融政策の今後を見極める展開今週のポンド・円は弱含みか。4-6月期国内総生産(GDP)改定値などの経済指標を点検しながら今後の金融政策を見極める展開となりそうだ。欧州連合(EU)離脱交渉の行方にやや悲観的な見方が広がっており、リスク選好的なポンド買いは抑制される見通し。○発表予定の英主要経済指標・注目イベント・24日:4-6月期国内総生産改定値(前年比予想:+1.7%、速報値:+1.7%)予想レンジ:139円00銭-141円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2017/8/21 138.70-142.00 英政府統計局が15日に発表した7月の消費者物価指数(CPI)上昇率は前月比0.1%低下と市場予想や前月の同横ばいを下回った。これを受けて、英中銀(BOE)による早期利上げ観測が後退。ポンドドルは先週週初には1.30ドル台前半で推移したものの、週半ばにかけて1.28ドル台半ばへ下落した。ただ、4-6月の雇用者数は1万2500人増、7月の英小売売上高(除く自動車燃料)は前月比0.5%増といずれも市場予想(9700人増、同0.1%増)を上回るなど、良好な結果が並んだ。こうしたなか、ポンドは下げ渋る展開となり、1.28ドル台後半で越週した。ポンド円は141円台後半から143円台前半へ上昇した後、押し戻される流れとなり140円台半ばで越週した。■ 英国のデービス欧州連合(EU)離脱担当相は20日付の英サンデータイムズ紙に寄稿し、離脱交渉について通商交渉の早期開始をEU側に訴えた。ただ、在英EU市民の権利や英国とアイルランドの国境問題など事前に解決すべき問題があると主張するEU側との認識の隔たりが埋まるか不透明感が漂う。24日に発表される4-6月期の英実質GDP(改定値)は前年比1.7%増と速報値と変わらず、前期(同2.0%増)から伸びが鈍化すると市場で見込まれている。英国経済の先行きに対する懸念がくすぶるなか、ポンドは弱含みの推移か。ポンド円は6月12日安値138円68銭付近が当面の下値メドとみられる。

今後1年間のポンド円予想
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三菱東京UFJ銀行平成29(2017)年7月31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
8月〜9月10月〜12月1月〜3月4月〜6月
予想レンジ