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最終更新日時:12月6日23時40分
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昨日12月6日のユーロ円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
12月6日の重要ポイント 最近2ヶ月間の売買比率【%】
本文参照
売玉:買玉=62:38 【売り優勢】
%
赤(買)
青(売)
2ヶ月前
2016/12/05
12月6日の予想
12月5日の終値 昨日の平均予想レンジ 本日のトレンド予想
122.49円 121.92〜123.17円

(中央値:122.55円)
発表待ち
月日市場テクニカル分析
第3抵抗線 
第2抵抗線 
第1抵抗線 
第1支持線 
第2支持線 
第3支持線 
←現在値122.034
2016/12/07 02:52:03現在
各社別昨日のユーロ予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2016/12/06 9:15時点 122.00-123.50 ユーロは上昇。日本時間5日朝にイタリア国民投票の大勢が判明し、レンツィ首相の敗北宣言直後、ユーロドルは2015年3月以来の安値となる1.05台前半まで下落した。ただ、予想通りの結果から次第に買い戻される流れとなり、1.08ドル近くへ上昇後1.07ドル台後半に押し返された。ユーロ圏財務相会合でギリシャ向け債務の軽減措置が決定されたことも好感されたようだ。ユーロ円は朝方に118円台後半へ下げ渋ると、ユーロドルの反発につれて123円台前半まで切り返した後、122円台半ばに落ち着くという振れの大きい一日となった。なお本日発表の独10月製造業受注の市場予想は前月比0.6%増(9月同0.6%減)。ユーロ円は日足一目均衡表上の転換線120円85銭を再び上抜けており、上値メドは5月31日高値の124円19銭近辺か。
ロイター 6日 121.70-123.20 ドル113.20─114.70円の見通し、ユーロはショートカバー一巡で様子見ドル/円は113.86円付近、ユーロ/ドルは1.0764ドル付近、ユーロ/円は122.62円付近。きょうの予想レンジはドル/円が113.20―114.70円、ユーロ/ドルが1.0670─1.0820ドル、ユーロ/円が121.70―123.20円とみられている。前日の海外市場では、イタリアの国民投票でレンツィ首相が提唱した憲法改正案が否決されたことを手掛かりに、ユーロがドルに対して大きく上昇した。ユーロは一時1.0796ドルと11月15日以来の高値、ユーロ/円は123.19円と6月1日以来の高値を付けた。ユーロ/ドルの急伸について「ほぼ300ポイントの上昇の必然性は全くないように思うが、理屈で説明できない過剰な動きは最近の相場の特徴。一方で、欧州の銀行株は売られている」(外為アナリスト)という。前日のユーロ買い/ドル売りの背景には、8日の欧州中央銀行(ECB)理事会を控えた短期筋によるショートカバーの動きがあるとみられる。きょうは前日大幅に上昇したユーロ/円やクロス円に戻り売りや利益確定売りが予想され、クロス円の上値が重い展開になりそうだ。クロス円の上値の重さの影響で、ドル/円の上昇余地も限定される可能性もある。
FISCO(欧米市場) 12月6日16時38分 122.00-123.00 欧州および米国市場のユーロ円見通し
FISCO 6日9時32分 122.00-123.00 【買い要因】・ユーロ圏の失業率は低下傾向を維持との見方・ecb銀行監督委員会:低金利環境が銀行の利益を圧迫・10月のユーロ圏pmiは上振れ・ユーロ圏の年率換算の成長率は前期比1.4%

今週12月5日〜12月9日のユーロ円予想
今週の予想
本文参照
週初 12月5日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
121.47円 118.13〜122.88円

(中央値:120.50円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三井住友銀行(東京) 2016年12月5日 119.00-123.00 先週はトランプトレードの調整の後、好調な米指標やOPEC減産合意を受けてドル円は115円手前まで上昇したものの週末にかけてはポジション調整優勢の展開であった。今週は週明けのイタリア国民投票やECBでの緩和延長の有無などが注目され、茲許のドル高の調整リスクが燻るものの、ベースのドル高基調は継続と見ている。ドル円・クロス円は調整一巡後、再び高値を目指す展開を想定。(東京時間12月5日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)112.00-116.00。ユーロ円(円/ユーロ)119.00-123.00。豪ドル円(円/豪ドル)83.00-87.00。
常陽銀行 2016/12/5 117.00-122.00 予想レンジ 117.00〜122.00円ユーロ/円相場はユーロが下落か。イタリアの国民投票の結果など欧州の政治リスクが材料視され、投資家のリスク回避の動きからユーロ/円相場は円買いユーロ売りが優勢との見方がある。一方で、今週はECB理事会が予定されており、理事会の結果やその後の総裁会見などで今後の追加緩和期待が後退した場合、ユーロが買い戻される可能性がある。
りそな銀行 12月5日(月)09:00 117.00-124.00 先週のユーロ円、ユーロドルは共に上昇。ユーロ円は、週初は株安を背景に円高が進行し下落したが、米7-9月期GDP改定値など堅調な米指標や、OPEC(石油輸出国機構)が加盟国全体の減産に合意し原油高となり米債利回りが上昇したことを受けドル円に連れ高となった。ユーロドルは、週半ばに掛けて、前週末終値近辺を挟み売り買いが交錯。週後半にはドル売りが進行するなか上昇した。今週のユーロ円、ユーロドルは共に下落を想定。ユーロ円は、イタリアの国民投票で憲法改正反対が多数となり、レンツィ首相が辞意表明したことがユーロ相場の重石となり、円買いが進行するなか下落する展開を予想。ユーロドルは、イタリア国民投票結果や、8日のECB理事会で量的緩和期限の延長が予想されることから、下落するだろう。(水野)
FISCO(週間見通し) 3日14時52分 119.50-122.50 ■強含み、米長期金利上昇を意識した売りは一巡先週のユーロ・ドルは強含み。米長期金利の上昇を意識したユーロ売り・米ドル買いは一服し、過度のドル高に対する警戒感が浮上した。欧州中央銀行はイタリア国債市場を支援する用意があると表明したことや、原油価格の上昇もユーロ相場を下支えした。取引レンジ:1.0553ドル-1.0690ドル。■やや弱含みか、ECBは金融緩和の方針堅持へ今週のユーロ・ドルはやや弱含みか。4日に行われるイタリア国民投票の結果次第となるが、レンツィ首相の辞任が回避されても欧州中銀(ECB)が8日開催の理事会で緩和方針を堅持するとの観測から、ユーロ売り・ドル買いの基調は維持される見込み。また、米連邦公開市場委員会(FOMC)を次週に控えて利上げを織り込む展開が予想される。予想レンジ:1.0500ドル-1.0800ドル■続伸、ドル高・円安継続の影響受ける先週のユーロ・円は堅調推移。米ドル高・円安が進行したことや原油高を意識して投機的なユーロ売りは一服した。米長期金利の上昇を意識したユーロ売り・ドル買いも観測されたが、ドル高・円安の進行によって、ユーロは一時121円台後半まで買われる展開となった。取引レンジ:118円56銭-121円89銭。■もみあいか、ECBは緩和方針を堅持する見込み今週のユーロ・円はもみあいか。石油輸出国機構(OPEC)加盟国・非加盟国の減産合意を受け原油価格が持ち直している。欧米諸国の株高が続けばリスク選好的なユーロ買い・円売りが強まりやすい。一方で、欧州中銀(ECB)の緩和方針継続でユーロ売り・ドル買いが活発となった場合、対円でユーロは伸び悩む可能性がある。○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント・5日:10月小売売上高(前月比予想:+0.8%、9月:-0.2%)・6日:7-9月期ユーロ圏域内総生産確定値(前年比予想:+1.6%、改定値:+1.6%)・8日:欧州中央銀行が金融政策発表(現状維持の予想)予想レンジ:119円50銭-122円50銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間のユーロ円予想
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