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最終更新日時:9月23日23時9分
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先週末9月21日のユーロ円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
先週末9月21日の重要ポイント 最近2ヶ月間の売買比率【%】
本文参照
売玉:買玉=72:28 【売り優勢】
%
赤(買)
青(売)
2ヶ月前
2018/09/20
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
先週末の予想
格付け見通し引き上げを好感
9月21日の終値 先週末の平均予想レンジ 本日の売買戦略
132.25円 132.07〜133.20円

(中央値:132.64円)
発表待ち
9月21日のPIVOT分析
損切ポイント 134.65
売り検討2 133.59
売り検討1 133.04
買い検討1 131.43
買い検討2 130.37
損切ポイント 129.82
←現在値132.922
2018/09/26 07:39:59現在
各社別先週末のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/9/21 9:30時点 132.00-133.50 昨日は、通商問題で新たな展開がなく、世界的に堅調な株式市場を背景に、リスク回避目的で買われてきたドルが売られた。また、9月のユーロ圏消費者信頼感(速報値)は市場予想を下回ったが市場の反応は限定的だった。こうしたなか、ユーロドルは1.16ドル台後半から1.17ドル台後半へ上昇、ユーロ円は130円台後半から132円台半ばへ上伸し、それぞれ7月9日、4月30日以来の高値を付けた。市場予想によれば本日発表される9月のユーロ圏製造業PMI(速報値)は54.5と前月(54.6)から若干低下するが、製造業活動に関する拡大・縮小の節目とされる50を上回る見込み。投資家心理が改善するなか、ユーロは上昇基調を強めており、ユーロ円は節目の133円ちょうど付近を明確に上抜ければ4月24日高値133円49銭付近まで上昇余地を広げる可能性も。(池田)
ロイター 21日 131.80-132.80 きょうの予想レンジはドル/円が111.70―112.70円、ユーロ/ドルが1.1740─1.1800ドル、ユーロ/円が131.80―132.80円とみられている。朝方の市場では、連休を控えて持ち高調整が先行し、ここ数日で急速に進んだ円売りが一服となる可能性を指摘する声が出ている。前日は主要国の株価が全面高で再び円が売られたが、ドル/円は最近の取引レンジ上限近辺に達しており、貿易戦争への懸念がくすぶる中、ドルの戻り売りが活発。年初来高値113.40円は「近くて遠い」(邦銀)という。ドルは海外市場で一時112.58円まで上昇、7月20日以来2カ月ぶり高値を付けた。SponsoredAdChoices広告inReadinventedbyTeads海外時間には、自民党総裁選で勝利した安倍晋三首相が、麻生太郎財務相や菅義偉官房長官を留任させる意向と伝わったが、円相場に特段の反応はなかった。
FISCO(欧米市場) 16時00分 132.50-133.50 ユーロ圏PMIを注視
FISCO 21日9時17分 132.00-133.00 【買い要因】 ・euは米国は貿易障壁を除去することで合意 ・ecbの量的緩和策は年内で終了 ・トルコリラ相場の安定化 【売り要因】 ・トランプ米大統領はドル高、追加利上げに批判的 ・米中貿

先週9月17日〜9月21日のユーロ円予想
先週の予想
週初 9月17日の始値 先週の平均予想レンジ 算出根拠
129.98円 128.83〜132.55円

(中央値:130.69円)
下記表のレンジの平均
各社別先週のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行 平成 30(2018)年 9月 21日 130.50-134.50 イタリアの財政計画の行方に要注目
みずほ銀行 2018年9月18日 128.00-131.50
三井住友銀行(東京) 2018年9月18日 129.00-132.50 先週の為替相場は、週前半は良好な雇用統計を受け米金利上昇が継続する中、イタリア財務相が財政赤字抑制の必要性に言及したことや、ブレクジット協議の進展期待からクロス円が上昇。週後半もトルコ中銀の予想を上回る利上げや、WSJの「米国が中国に新たな通商交渉を提案」との報道を受けてリスクオンムードは継続し、ドル円は一時112円台、ユーロ円は131円台に突入。東京3連休明けにかけては、WSJから「米国が対中関税2,000億ドルを17日にも表明」「中国は今月末の米国との貿易交渉不参加を検討」との報道を受けてドル円は底堅く推移する一方、ユーロ円は反落し130円台前半まで下落する展開となった。今週は引き続き、米国の対中関税発動の思惑と日米通商協議への警戒感からドル円、クロス円は上値の重い展開を予想するものの、過度な関税の掛け合いに発展しなければ、反転上昇に向けた底固めをする時間帯になる可能性を念頭に入れたい。(東京時間9月18日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)110.00-113.50。ユーロ円(円/ユーロ)129.00-132.50。豪ドル円(円/豪ドル)78.50-81.50。
りそな銀行 2018年9月18日 127.00-133.00 今週のユーロ円は上昇を予想。イタリアの来年度予算で対GDP比の財政赤字が EUルールの3%を超える懸念が当初はあったが、「財務相は1.6%に抑制する意向」、 「政権与党はEUルールを順守する」等の報道が伝わっており、ユーロにとってポジティブ。 また英国EU離脱交渉においては、英・EUが「離脱条件で合意に近づきつつある」、 「共通認識で合意」と伝わっていることもユーロの支え。 。 今週の
FISCO(週間見通し) 15日15時57分 129.00-132.00 ■強含み、新興国通貨安への懸念後退先週のユーロ・ドルは強含み。イタリアの財政規律への懸念後退や、英国の秩序ある欧州連合(EU)離脱への期待感からユーロ買いが先行。欧州中央銀行(ECB)は2018年と2019年の成長見通しを下方修正したが、トルコ中央銀行による大幅利上げを受けて投機的なユーロ売りは縮小した。ドラギECB総裁が景気やインフレ見通しに自信を強めたことも好感されたようだ。取引レンジ:1.1526ドル-1.1722ドル。■もみ合いか、ECBは一定規模の金融緩和を継続する公算今週のユーロ・ドルはもみあいか。欧州連合(EU)から英国が合意なしの離脱を決めるとの思惑や、イタリアの財政不安への過度な懸念は後退し、ユーロを買い戻す動きがみられそうだ。ただ、欧州中央銀行(ECB)は一定規模の金融緩和策を継続することから、リスク選好的なユーロ買いが大きく広がる状況ではないとみられる。予想レンジ:1.1500ドル−1.1800ドル...
SMBC信託銀行 2018/9/18 129.50-131.80 先週のユーロは反発。イタリアのトリア財務相が負債圧縮と財政赤字抑制の必要性を強調し、同国の財政悪化への懸念が和らいだ。また、9月の独ZEW景気期待指数がマイナス10.6と6カ月連続でマイナス圏にとどまったが、市場予想ほど悪化せず。こうしたなか、欧州中銀(ECB)は9月13日の理事会で政策金利を据え置き、債券買い入れを10月から月額150億ユーロに半減させることを決定。ドラギECB総裁が域内経済やインフレ見通しに楽観的な見方を示すと、ユーロドルは1.15ドル台前半から1.17ドル台前半、ユーロ円は127円台後半から131円台前半まで上伸した。■ 英国の欧州連合(EU)離脱交渉の進展期待やトルコ中銀による大幅な利上げ決定によって、市場のリスク回避姿勢が後退しユーロを押し上げている。ただ、米中、米加など二国間の通商交渉が厳しさを増すなか、今週はドラギECB総裁など高官の講演が相次ぐが、貿易摩擦が及ぼす景気の先行きに慎重姿勢を示せばユーロの上伸を阻む可能性もある。市場予想では、9月のユーロ圏製造業PMI(速報値)は54.5と前月から小幅に低下する見通しで、ユーロ高に一服感が広がるとみている。(二宮)

今後1年間のユーロ円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 8月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
9月10月〜12月1月〜3月4月〜6月
予想レンジ124.5〜131.5123.0〜132.0123.0〜132.0124.0〜133.0

ユーロ 米欧通商協議とイタリア予算審議の行方に注目■今月のユーロドル相場は1.1689 で寄り付くと、「ユーロ域内の金融機関が保有するトルコ向け債権をECBが懸念」との報道をきっかけに、一旦下値を試す展開となった。ユーロドルは、5 月以降のサポートラインとみられた1.15 を割り込むと下げ足を早め、昨年6 月以来となる1.1301 まで軟化した。■但し、その後は全体像が判明するに連れ、市場での過度な警戒感が和らいだ(第2 図)。加えて、米長期金利も低迷が続く中、ドル高も続かず1、ユーロドルは1.17 台前半まで反発した。もっとも、イタリアの財政悪化の懸念が重石2となり、ユーロドルは1.16 台半ばで方向感に欠ける展開が続いている。■一方、ユーロ円は130.70 で寄り付いた後、大きく乱高下した。トルコ情勢の悪化などから、リスク回避の流れが強まる中、ドル高と円高を受け、総じてクロス円の下げ幅が広がる中、ユーロ円も5 月以来...
みずほ銀行2018年8月31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
7〜9月10月〜12月1月〜3月4月〜6月
予想レンジ125〜131123〜130120〜127117〜124

国際為替部 チーフマーケット・エコノミスト 唐鎌 大輔 ドル/円相場は8 月も方向感の出ない地合いが続いた。先鋭化するトランプ政権の保護主義志向は不変であり、依然、予 測期間中で最も大きなリスクと考えたい。なお、8 月に耳目を集めたトルコショックはこれまで新興国に流入した資金が巻き 戻される契機になる可能性を警戒すべきだろう。仮にそうなった場合はFRB の正常化プロセスが阻害されることになるはず である。真っ当に考えれば、これだけドル建て資産の投資妙味が改善する中でバランスシートの縮小も行われているのだか ら、相対的にリスクの高い新興国市場や社債市場から資金が抜けるというプロセスは必然の帰結であるように思われる。米 国経済が金利上昇に耐えられても、その他の主体もそうだとは限らず、FRB の政策運営は海外環境を睨む必要性が増すだ ろう。なお、株式市場に目をやれば米国独り勝ちの様相が鮮明だが、パウエルFRB ...