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最終更新日時:12月14日18時35分
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本日12月14日のユーロ円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
12月14日の重要ポイント 最近2ヶ月間の売買比率【%】
本文参照
売玉:買玉=60:40 【売り優勢】
%
赤(買)
青(売)
2ヶ月前
2018/12/13
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
12月14日の予想
12月13日の終値 本日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
129.08円 128.60〜129.53円

(中央値:129.06円)
発表待ち
12月14日のPIVOT分析
損切ポイント 129.88
売り検討2 129.57
売り検討1 129.33
買い検討1 128.78
買い検討2 128.47
損切ポイント 128.23
←現在値128.215
2018/12/14 18:38:45現在
各社別本日のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/12/14  9:40時点 128.90-129.70
ロイター 14日 128.60-129.50 きょうの予想レンジはドル/円が113.20―113.90円、ユーロ/ドルが1.1320─1.1380ドル、ユーロ/円が128.60―129.50円付近。欧州中央銀行(ECB)理事会は、量的緩和策の終了も含めほぼ市場関係者の想定通りの内容だった。ドラギ総裁が記者会見で「リスクのバランスは下向きに傾きつつある」と述べたことなどがハト派的だとしてユーロが売られる場面もあったが、すぐに買い戻された。中国が150万トン超の米国産大豆を購入するなど、米中摩擦の緩和期待が円をやや押し下げたとの指摘もあるが、前日の主要通貨は全般小動き。「動意に欠いた状況」(トレーダー)はきょうも続きそうだという。Sponsoredgoogletag.cmd.push(function(){googletag.display('ad-slot');});
FISCO(欧米市場) 16時31分 128.50-129.50 欧州PMI発表に注目
FISCO 14日9時08分 128.40-129.40 【買い要因】 ・イタリア財政問題に対する懸念緩和 ・ecbの量的緩和策は年内で終了 ・英国による秩序あるeu離脱への期待 ・米frbは漸進的な利上げ方針を変更する計画 【売り要因】 ・ユー

今週12月10日〜12月14日のユーロ円予想
今週の予想
週初 12月10日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
129.2円 126.63〜129.50円

(中央値:128.06円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行 平成 30(2018)年 12月 7日 125.50-130.00 重要イベント目白押し
三井住友銀行(東京) 2018年12月10日 127.00-129.00 先週の為替相場は、週末の米中首脳会談で来月1月に予定されていた米国の対中関税率引き上げが延期されることで合意したことを受けて、ドル売り、円売りでスタート。その後は、株価急落を受けリスクセンチメントが悪化する中、ドル買い、円買いに反転。週後半、ファーウェイのCFOが逮捕され米中通商協議の難航が意識される中、センチメントは更に悪化し、ドル円は一時112円20銭付近まで下落。今週は、ファーウェイのCFO逮捕をきっかけとした米中関係の先行き不安は継続しリスクセンチメントの好転には時間がかかる状況。また米国の来年の利上げ織り込みも1回を下回る状況となっており、ドル円は総じて上値の重い展開が予想される。週半ばには英議会が離脱案に関して採決を実施する予定となっているが、採決が行われた場合、否決が濃厚。その後の行方は見通しにくい状況となっており、GBPの動きにも注意が必要。(東京時間12月10日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)111.00-113.50。ユーロ円(円/ユーロ)127.00-129.00。豪ドル円(円/豪ドル)79.00-82.00。
FISCO(週間見通し) 8日14時49分 126.50-129.50 ■やや強含み、米利上げ打ち止め観測広がる先週のユーロ・ドルはやや強含み。英国議会で欧州連合(EU)からの離脱協定案についての審議が始まったが、メイ首相の離脱案の承認は難しいとの見方は変わらず、リスク回避のユーロ売りが観測された。しかしながら、2019年前半にも米利上げ打ち止めとの見方が広がったことから、ユーロ買いが優勢となった。米中関係の悪化もユーロ買い・米ドル売りを促した。取引レンジ:1.1311ドル-1.1423ドル。■上げ渋りか、ECB理事会の結果判明を待つ状況今週のユーロ・ドルは上げ渋りか。13日開催の欧州中央銀行(ECB)理事会で、政策金利の据え置きと資産買取りプログラム終了は織り込み済み。域内の景気回復は遅れており、来年夏以降の利上げ開始シナリオを維持できなければユーロ売りが再び優勢となる可能性は残されている。予想レンジ:1.1250ドル−1.1400ドル■もみ合い、欧州政治不安でユーロ買い抑制先週のユーロ・...
SMBC信託銀行 2018/12/10 127.50-129.50 先週のユーロはまちまち。11月のユーロ圏総合PMI(改定値)は52.7と2016年9月以来の低水準を付けるなど、域内の景気減速懸念が続いた。ただ、ドル安が進行するなか、ユーロドルは1.13ドル台前半で下げ渋ると、週明け月曜日には1.14ドル台前半まで値を戻し、11月20日以来の高値を付けた。ユーロ円は週初に129円台前半の高値を付けたが、株安に伴う投資家心理の悪化を受けて円高が進行し127円台後半へ反落。ただ、ユーロドルの上昇につれて週末には128円台後半へ持ち直した。■ 欧州中銀(ECB)は13日の理事会で、償還を迎える債券再投資について具体的な期間を示す可能性が高い。市場が想定する2-3年であればユーロ相場への影響は限定的となろうが、声明やドラギ総裁の会見に注目。一方、イタリア(伊)政府は2019年予算案を7日に下院で採決、10日の上院採決を経て11日に欧州委員会へ提出する見通し。一部報道によれば、財政赤字目標はGDP比1.9-2.0%まで修正される見込みだが、採択されても同委員会が受け入れるかどうかは不透明。ユーロは上値の重さが残るが、ドル安地合いが続けば底入れの兆しが表れよう。(二宮)

今後1年間のユーロ円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 11月 30日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
2018年2019年 12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ123.0〜131.0122.0〜133.0123.0〜134.0123.0〜135.0

ユーロ 相場見通し■ユーロドルは、1.20 台前半で年初の取引が始まった。昨年末からの主要通貨に対するドル安の流れに加え、ユーロ圏の良好な経済指標やECBの金融政策正常化への期待からユーロ買いが優勢となりユーロドルは2 月に2014 年12 月以来となる高値1.2566 まで続伸した。しかし、米国の長期金利の上昇に伴うドル買いや、イタリアの政治情勢への警戒感1から次第にユーロ売りが優勢となると、5 月にユーロドルは1.15 台まで下落した。その後、トルコ情勢やドイツの政治情勢の不安定化2、ECBのフォワードガイダンス導入(後述)などが意識された。ただし、相場の方向性を決定付ける材料とはならず、10 月半ばまでユーロドルは概ね1.14 から1.18で膠着する展開となった。もっとも年終盤にかけて、ユーロ圏の景気鈍化(後述)やイタリア財政問題(後述)、英国の無秩序なEU離脱(後述)が懸念されると、ユーロドルは11月に約1 年5...
みずほ銀行2018年11月30日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
10〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ123〜130124〜131121〜128118〜128

国際為替部 チーフマーケット・エコノミスト 唐鎌 大輔 11 月のドル/円相場も方向感を見出すことができなかった。米金利上昇に応じて株価が調整を迫られるという構図も10 月 から引き継がれており、それに加えハイイールド債や原油価格などその他資産市場への波及も相応に見られたのだが、「リ スクオフの円買い」が盛り上がるには至らなかった。やはり様々な不安は漂っているものの「米金利が高い」という事実には 抗えず、ドル建て資産を求める向きが存在するからなのだろう。とはいえ、10 月に「中立金利超え」シナリオを唱えて来たパ ウエルFRB 議長が往時ほど強気ではなくなっているのも事実である。経験則に照らせば、そうした慎重な意見がFOMC 内 を支配するのは恐らく一瞬だ。今年は米経済が-雇用市場を中心として-思ったよりも粘りを見せたことで実現しなかったが、 内外経済環境が徐々に利上げを正当化できなくなり、FOMC が現在...