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最終更新日時:11月17日23時34分
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先週末11月16日のユーロ円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
先週末11月16日の重要ポイント 最近2ヶ月間の売買比率【%】
本文参照
売玉:買玉=54:46 【売買拮抗】
%
赤(買)
青(売)
2ヶ月前
2018/11/15
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
先週末の予想
雇用情勢を好感して対円でも下げ渋りか
11月16日の終値 先週末の平均予想レンジ 本日の売買戦略
128.82円 127.97〜129.22円

(中央値:128.60円)
発表待ち
11月16日のPIVOT分析
損切ポイント 130.53
売り検討2 129.79
売り検討1 129.24
買い検討1 127.95
買い検討2 127.21
損切ポイント 126.66
←現在値128.853
2018/11/17 23:50:10現在
各社別先週末のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/11/16 9:15時点 128.00-129.20
ロイター 16日 128.40-129.20 きょうの予想レンジはドル/円が113.00―114.00円、ユーロ/ドルが1.1280─1.1370ドル、ユーロ/円が128.40―129.20円とみられている。市場の話題は英ポンドの急落。欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)協定案の閣議了承を受けてラーブ離脱担当相らが辞任、メイ首相の不信任投票を求める動きも表面化した。前日のポンドの下げ幅は対ユーロで2006年10月、対円で2月下旬以来の大きさだった。対ポンドでドルも円も買われたため、ドル/円は米株をにらみつつ113円前半から後半を上下する展開だった。ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表が一部の業界幹部に、米政府は中国製品に対する新たな関税措置の導入を保留していると明らかにしたと英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が伝えたことで米株がプラス圏へ浮上するなど「市場の心理状態は悪くない」(外銀)ものの、積極的な円売りは見込みづらい情勢だ。Sponsoredgoogletag.cmd.push(function(){googletag.display('ad-slot');});
FISCO(欧米市場) 20時24分 127.50-129.50 ブレグジットへの警戒も
FISCO 16日9時06分 128.00-129.00 【買い要因】 ・euは米国は貿易障壁を除去することで合意 ・ecbの量的緩和策は年内で終了 ・英国による秩序あるeu離脱への期待 【売り要因】 ・トランプ米大統領はドル高、追加利上げに批判

先週11月12日〜11月16日のユーロ円予想
先週の予想
週初 11月12日の始値 先週の平均予想レンジ 算出根拠
128.97円 127.13〜130.38円

(中央値:128.75円)
下記表のレンジの平均
各社別先週のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行 平成 30(2018)年 11月 16日 126.50-130.50 伊予算案を巡る欧州委員会の見解は
みずほ銀行 2018年11月12日 127.00-130.00
三井住友銀行(東京) 2018年11月12日 127.00-131.00 先週注目の米中間選挙は上院で共和党が過半数を維持し、下院で民主党が過半数を奪還。議会はねじれとなったものの、事前予想通りの結果への安心感と、トランプ大統領の記者会見で民主党との協同に意欲を見せた内容も意識されて、米株・米金利が上昇する中、ドル円は113円後半まで上昇する展開となった。今週のマーケットは、米国では米中貿易交渉の行方とねじれ議会を受けた米国の政策、欧州ではイタリア財政問題とブレクジット交渉が焦点。関連ヘッドラインを受けたリスクセンチメントにクロス円は左右される展開が予想される。一方ドル円は引き続き日米金利差を背景に113円台で底堅い展開となるだろう。(東京時間11月12日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)113.00-115.00。ユーロ円(円/ユーロ)127.00-131.00。豪ドル円(円/豪ドル)81.00-83.00。
FISCO(週間見通し) 10日15時06分 128.00-130.00 ■弱含み、米利上げ継続観測広がる先週のユーロ・ドルは弱含み。欧州連合(EU)からの英国の離脱交渉で合意形成が期待されたことから、ポンド買いが強まり、この動きに連れてユーロ買い・米ドル売りがやや活発となった。しかし、イタリア財政問題への懸念は消えていないことや、米連邦公開市場委員会(FOMC)声明で12月追加利上げの可能性が再確認され、週後半はユーロ売り・ドル買いも強まった。取引レンジ:1.1316ドル-1.1500ドル。■もみ合いか、ポンドの相場動向を注視する展開今週のユーロ・ドルはもみ合いか。イタリア財政やドイツ政局が懸念されるほか、欧州中央銀行(ECB)は金利引き上げを急がない方針を維持する見通しであることから、リスク選好的なユーロ買いが大きく広がる可能性は低いと予想される。ただ、英国が欧州連合(EU)からの合意なしの離脱を選択する可能性は低下しており、ポンド買い・米ドル売りが強まる展開となった場合、ユーロ・ドルの取...

今後1年間のユーロ円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 10月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
11月〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ124.0〜132.0123.5〜132.0123.5〜133.0123.0〜133.0

ユーロ 不安が残るイタリア財政と緊迫化するドイツ政情■今月のユーロドル相場は、1.1605 で寄り付くと(日本時間9:00)、直後に月間高値1.1625 をつけた。週初からイタリアの長期金利が上イタリアの長期金利上昇の勢いが弱まる2と、12 日に一旦1.16 台を回復する場面もみられた。しかし、イタリア財政を巡る緊張感の高まり(後述)などを背景に、ユーロドルは1.14 台半ばまで反落。24日に発表されたドイツとユーロ圏のPMIが市場予想を下回ったことも手掛かりに、ユーロドルは1.13 台後半まで続落した。その後も、ドイツのヘッセン州議会選挙を経てドイツの政情も重しとなる中(後述)、ユーロドルは上値重く推移し、26 日には月間安値1.1336 をつけている。なお25 日のECB理事会は事前予想通りの内容で市場への影響は限定的となった(後述)。■今月のユーロ円相場は、132.06 で寄り付くと(日本時間9:00)、直後に月間...
みずほ銀行2018年11月1日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
10〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ126〜133124〜131121〜128118〜128

国際為替部 チーフマーケット・エコノミスト 唐鎌 大輔 ドル/円相場は9 月の勢いを維持することはできずに失速した。米金利上昇に応じて株価が大幅調整を強いられるという 構図は2 月と同様であり、ドル/円相場も上伸の契機を失った格好である。10 月の株式市場で続いている「高値波乱含み」 はバブル末期に見られる典型的な症状であり、遠くない将来に訪れる局面変化を示唆している。そもそも年央から頻発する 新興国市場からの資本流出は既にFRB の利上げに世界経済が耐えられていない証左ではないか。利上げ路線の転換は 過去5 年の市場環境を覆す大きな変化であり、それに応じた相場予想を用意すべきというのが筆者の基本認識である。本 欄の円高予想が今のところ実現していないのは米経済とりわけ労働市場の底力を過小評価したことに尽きるが、これは FRB を含む強気派にとって「嬉しい誤算」だったに過ぎない(元々FRB が想定していた自...