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最終更新日時:10月17日11時39分
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本日10月17日のユーロ円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
10月17日の重要ポイント 最近2ヶ月間の売買比率【%】
本文参照
売玉:買玉=61:39 【売り優勢】
%
赤(買)
青(売)
2ヶ月前
2018/10/16
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
10月17日の予想
10月16日の終値 本日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
129.91円 129.57〜130.60円

(中央値:130.08円)
発表待ち
10月17日のPIVOT分析
損切ポイント 131.26
売り検討2 130.78
売り検討1 130.35
買い検討1 129.44
買い検討2 128.96
損切ポイント 128.53
←現在値129.972
2018/10/17 11:48:29現在
各社別本日のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/10/17 9:40時点 129.50-130.60 昨日のユーロはまちまち。英国の欧州連合(EU)離脱を巡る枠組み交渉が行われる17日からの欧州連合(EU)首脳会議を控えて方向感の乏しい展開。ユーロドルは一時1.16ドル台前半まで上昇する場面もあったが、1.15ドル台後半を中心とした高下が続いた。一方、ドル円の上昇を受けてユーロ円は129円台前半から130円台前半に上昇した。本日は、EU首脳会議での協議が焦点。EUのバルニエ主席交渉官は、合意期限の12月への1カ月延期や、アイルランドとの国境管理を巡る英国の譲歩を条件に、離脱後の移行期間延長の可能性を示している。ユーロ円は、100日移動平均線129円47銭近辺が下値メドとして意識される一方、200日移動平均線130円77銭付近では上値の抵抗を受けることが見込まれ、EU首脳会議で大きな波乱がなければ、明確な方向感は表れづらいか。(祖父江)
ロイター 17日 129.70-130.70 きょうの予想レンジはドル/円が111.60―112.60円、ユーロ/ドルが1.1550─1.1650ドル、ユーロ/円が129.70―130.70円とみられている。前日のニューヨーク市場では、米株価上昇を受けてリスク選好度が回復したことで、ドル指数がほぼ横ばいで推移するなか、新興国通貨が上昇した。「前日はセンチメントの回復で、ドルはもみ合う展開となった。日米間の通商交渉における為替条項について、麻生財務相は火消しにまわったが、市場は警戒モードを引きずっている状態だ」(外為アナリスト)とされ、ドル/円の上値を探るうえでのリスク材料となっている。今日は9月25―26日開催分の米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨が発表される予定だ。「パウエル議長はFOMC後(10月月初)に、中立金利を超える水準までの引き締めもありうると述べているが、他のメンバーも(前回のFOMCで)同様のスタンスを示したのか見極めたい」(同上)という。
FISCO 17日9時25分 129.50-130.50 【買い要因】 ・euは米国は貿易障壁を除去することで合意 ・ecbの量的緩和策は年内で終了 ・英国による秩序あるeu離脱への期待 【売り要因】 ・トランプ米大統領はドル高、追加利上げに批判

今週10月15日〜10月19日のユーロ円予想
今週の予想
週初 10月15日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
129.16円 127.70〜131.50円

(中央値:129.60円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行 平成 30(2018)年 10月 12日 128.50-132.50 週初は軟化に注意
みずほ銀行 2018年10月15日 127.00-131.00
三井住友銀行(東京) 2018年10月15日 128.00-131.00 先週の為替相場は、週初、中国株下落や、イタリア財政を巡るEUとの対立が意識されたことで、ドル円は113円を割れる展開となった。週半ば以降は、米金利の高止まりや米中貿易戦争を嫌気した米株の調整を受けて、一時112円を割れる展開となったが、11月に米中首脳会談が開催される可能性や、米財務省が「中国の為替操作国認定を見送り」との報道を受け、112円台前半で下げ渋る展開となった。週末、ムニューシン米財務長官が「日本に為替条項を要求」との報道があったが、今週初、ドル円への影響は限定的となっている。今週は、為替報告書で中国が為替操作国の認定を免れ、先週急落した米株の下落が一服すれば、ドルは米金利との相関を取り戻し、徐々に反発に転じると予想。(東京時間10月15日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)111.00-114.00。ユーロ円(円/ユーロ)128.00-131.00。豪ドル円(円/豪ドル)78.50-81.50。
りそな銀行 2018年10月15日 126.00-132.00 今週のユーロ円は横ばいを予想。欧州政治面の不透明感が重石となる見込み。ド イツのバイエルン州議会選挙で連立与党であるCSU、SPDが議席を減らし、メルケル 政権の求心力低下が意識される。また18日から開催されるEU首脳会議では英国 EU離脱交渉がなされるが、合意はなされない見込み。合意期限とみられる11月臨 時EU首脳会議(開催は未定)まで報道に一喜一憂する展開が続くだろう。
FISCO(週間見通し) 13日14時53分 129.00-131.00 ■強含み、英国のEU離脱交渉の進展を好感先週のユーロ・ドルは強含み。イタリアの財政懸念や8月の独鉱工業生産が落ち込んだことで、ユーロ売りが先行した。しかしながら、英国と欧州連合(EU)が離脱条件で近く合意するとの報道が好感されたほか、トランプ米大統領が連邦準備制度理事会(FRB)の利上げに不満を再表明したことから、ユーロ買いが優勢となった。取引レンジ:1.1432ドル−1.1610ドル。■底堅い展開か、米大統領の利上げ批判でユーロ売り抑制も今週のユーロ・ドルは底堅い展開か。イタリアの財政赤字をめぐる同国と欧州連合(EU)の対立は解消されていないものの、英国のEU離脱に関する合意が見込まれていることから、ユーロ買いがやや優勢となりそうだ。トランプ米大統領が連邦準備制度理事会(FRB)による利上げを批判していることもユーロに対する支援材料となる見通し。予想レンジ:1.1500ドル−1.1700ドル■下落、イタリア債務問題に対...

今後1年間のユーロ円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 9月 28日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
10月〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ128.0〜136.0127.5〜136.0127.5〜137.0127.0〜137.0

ユーロ リスクはイタリアの財政とドイツの政治■今月のユーロドル相場は1.1598 で寄り付いた。7 日の良好な米雇用統計を背景に一時ドル買いが優勢となり、10 日に月間安値1.1531まで下押しされる場面も見られた。しかし、その後は英国のEU離脱交渉が進展するとの期待が高まったことや、イタリアの長期金利低下に象徴されるように財政問題を巡る懸念が和らいだ1ことから(第2 図)、ユーロ高へと傾斜。13 日のECB理事会にて金融政策正常化への姿勢が改めて確認されたことや、理事メンバーのタカ派的な発言が相次いだこと(後述)を手掛かりに、24 日の月間高値1.1815 まで続伸した。もっとも27 日に、イタリア財政計画が公表されると(後述)、ユーロドルは反落し1.16 台前半で推移している。■今月のユーロ円相場は128.85で寄り付いた。10日に月間安値127.87まで下押しされたものの、その後は円が全面安となる中、堅調に推移。2...
みずほ銀行2018年9月28日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
10〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ127〜134124〜131121〜128118〜128

国際為替部 チーフマーケット・エコノミスト 唐鎌 大輔 ドル/円相場は9 月、強含んだが、膠着を明確に脱したとまでは言えない。為替市場では、総じて「新興国通貨売り・主要 国通貨買い」という潮流が続いており、ドル・円・ユーロいずれも実効ベースでは堅調である。新興国通貨に売りが集中し、 先進国通貨同士の強弱関係が定まりにくくなっているのが現状と言える。とはいえ、対中輸入全額が制裁対象となる可能性 も視野に入るなど、米保護主義は先鋭化の一途にある。これまで貿易戦争は「報じられている割に影響は軽微」が決まり文 句だったが、そうも言っていられない局面に入ってきたと考えたい。貿易摩擦は基本的に債券高・株安要因であり、現状が 極まれば必ずあるべき市場反応に回帰しよう。一方、FRB の政策運営については、実質短期金利が潜在成長率を依然とし て下回っていることなどを理由に「気にする必要はない」という声も出ている。だが、米国...