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最終更新日時:12月23日23時39分
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先週末12月21日のユーロ円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
先週末12月21日の重要ポイント 最近2ヶ月間の売買比率【%】
本文参照
売玉:買玉=46:54 【売買拮抗】
%
赤(買)
青(売)
2ヶ月前
2018/12/20
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
先週末の予想
対ドルでの豪ドル売り圧力が波及
12月21日の終値 先週末の平均予想レンジ 本日の売買戦略
126.41円 126.97〜127.97円

(中央値:127.47円)
発表待ち
12月21日のPIVOT分析
損切ポイント 129.33
売り検討2 128.86
売り検討1 128.16
買い検討1 126.99
買い検討2 126.52
損切ポイント 125.82
←現在値124.022
2019/01/17 21:41:21現在
各社別先週末のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/12/21  9:35時点 127.00-128.00
ロイター 21日 126.90-127.90 きょうの予想レンジはドル/円が110.80―111.80円、ユーロ/ドルが1.1400─1.1500ドル、ユーロ/円が126.90―127.90円とみられている。前日の海外市場では、米連邦公開市場委員会(FOMC)が市場が期待したほどハト派化しなかったことの失望感から、米国株が下落し、リスク回避が進み、逃避先通貨としての円が買われた。結果的に、ドルはニューヨーク市場で110.81円付近まで下落し、9月7日以来3カ月半ぶりの安値をつけた。東京市場の高値は112.60円だった。「きょうの市場では、リスクオフが一段落するかどうかが焦点だ。東京市場では111円を割り込んだ水準では、それなりに実需のフローも期待でき、111円前半でもみ合う時間帯が長くなりそうだ」(外為アナリスト)との意見が出ている。また、来週の24日は東京市場が休場、25日と26日はクリスマス休暇で海外の参加者が大幅に減少することが見込まれるため、きょうは「ポジション調整主体の動きが予想される」(同)という。
FISCO(欧米市場) 15時44分 127.00-128.00 株安継続なら円買い
FISCO 21日9時45分 127.00-128.00 【買い要因】 ・イタリア財政問題に対する懸念緩和 ・ecbの量的緩和策は年内終了 ・英国による秩序あるeu離脱への期待 ・米frbは漸進的な利上げ方針を変更する計画 【売り要因】 ・ユーロ

先週12月17日〜12月21日のユーロ円予想
先週の予想
週初 12月17日の始値 先週の平均予想レンジ 算出根拠
127.57円 126.74〜129.50円

(中央値:128.12円)
下記表のレンジの平均
各社別先週のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行 平成 30(2018)年 12月 14日 127.00-130.00 上値の重い展開
みずほ銀行 2018年12月17日 126.00-129.00
三井住友銀行(東京) 2018年12月17日 126.00-130.00 先週初はファーウェイ問題が重しとなる中、ドル円は112円台前半まで下落し、ドル売り優勢。しかしながら、その後は「劉鶴副首相とムニューシン財務長官が電話協議」、「カナダの裁判所がファーウェイ孟CFOを保釈」といった報道が伝わると、為替はドル買戻しの展開。WSJ紙「中国製造2025の見直しを検討」や、「中国が対米自動車関税を3か月間40%から15%へ引き下げ」との報道も伝わる中、ドル円は113円台後半まで反発。一方、ECBがハト派となったことや、欧州PMIが下振れたことを受けて、ユーロ/ドルは週末にかけて1.12台後半まで反落。今週は米FOMCに注目。FEDは追加利上げを決定するも、来年の利上げは3回から2回に引き下げ、今後の利上げパスは経済指標次第となることを強調すると予想。マーケットは既に来年の利上げを1回弱しか織り込んでいない状況下、足元の米国経済指標はそれほど減速感が見られないことや、米中通商協議では徐々に歩み寄りが見られていることを背景に、ドル買い余地ありと見ている。(東京時間12月17日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)112.00-114.50。ユーロ円(円/ユーロ)126.00-130.00。豪ドル円(円/豪ドル)80.00-83.00。
FISCO(週間見通し) 15日15時38分 127.20-129.20 ■弱含み、ユーロ圏の景況感悪化を嫌気したユーロ売り先週のユーロ・ドルは弱含み。メルケル独首相の早期退陣の可能性が後退したことで、ユーロ・ドルは一時1.14ドル台半ば近辺まで買われたが、メイ英首相が欧州連合(EU)離脱協定案の議会採決延期を表明し、政局不安や合意なき離脱への警戒感が高まった。また、欧州中央銀行(ECB)が来年のインフレ見通しを引き下げたことや、ユーロ圏の景況感悪化を受けてリスク回避的なユーロ売り・米ドル買いが活発となり、ユーロ・ドルは一時1.13ドルを下回った。取引レンジ:1.1270ドル-1.1365ドル。■もみあいか、FOMC金利見通しが手掛かり材料に今週のユーロ・ドルはもみあいか。欧州中央銀行(ECB)は資産買入れプログラムの終了を予定通り決定したが、金利引き上げを急がない姿勢を示したことから、ユーロは上げ渋る展開となりそうだ。ただし、米連邦公開市場委員会(FOMC)が公表する経済予測で金利見通しが下...
SMBC信託銀行 2018/12/17 127.50-129.30 先週のユーロドルは1.12ドル台後半、ユーロ円は128円ちょうど付近まで下落。12月の独ZEW景況感期待指数がマイナス17.5と9カ月連続でマイナス圏に沈んだほか、ユーロ圏PMI(速報値)も51.3へ低下し景気減速感を強めた。こうしたなか、マクロン仏大統領は新たな歳出策を発表、財政赤字拡大への懸念が高まった。ただ、コンテ伊首相が2019年の財政赤字目標(GDP比2.04%)の修正案を提出、財政規律を目指す姿勢もうかがえた。■ 欧州中銀(ECB)は13日の理事会で今年末の新規資産購入の停止を確認、保有資産の再投資は「利上げ開始後も長期にわたり続ける」と声明文に明記された。2018年と2019年の経済見通しは下方修正され、ドラギ総裁が成長の勢いが弱まる可能性を示唆。また、ECBメンバーでオーストリア中銀のノボトニー総裁も景気見通しに不確実性が高まっていると指摘、市場が織り込む利上げ時期の後ずれに懸念を示した。市場予想では17日に発表される11月のユーロ圏消費者物価指数上昇率(改定値)は前年比2.0%と速報値(同2.2%)から下方修正される見通し。今週のユーロ相場は安値圏でこう着感が強まるとみている。(二宮)

今後1年間のユーロ円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 11月 30日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
2018年2019年 12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ123.0〜131.0122.0〜133.0123.0〜134.0123.0〜135.0

ユーロ 相場見通し■ユーロドルは、1.20 台前半で年初の取引が始まった。昨年末からの主要通貨に対するドル安の流れに加え、ユーロ圏の良好な経済指標やECBの金融政策正常化への期待からユーロ買いが優勢となりユーロドルは2 月に2014 年12 月以来となる高値1.2566 まで続伸した。しかし、米国の長期金利の上昇に伴うドル買いや、イタリアの政治情勢への警戒感1から次第にユーロ売りが優勢となると、5 月にユーロドルは1.15 台まで下落した。その後、トルコ情勢やドイツの政治情勢の不安定化2、ECBのフォワードガイダンス導入(後述)などが意識された。ただし、相場の方向性を決定付ける材料とはならず、10 月半ばまでユーロドルは概ね1.14 から1.18で膠着する展開となった。もっとも年終盤にかけて、ユーロ圏の景気鈍化(後述)やイタリア財政問題(後述)、英国の無秩序なEU離脱(後述)が懸念されると、ユーロドルは11月に約1 年5...
みずほ銀行2018年11月30日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
10〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ123〜130124〜131121〜128118〜128

国際為替部 チーフマーケット・エコノミスト 唐鎌 大輔 11 月のドル/円相場も方向感を見出すことができなかった。米金利上昇に応じて株価が調整を迫られるという構図も10 月 から引き継がれており、それに加えハイイールド債や原油価格などその他資産市場への波及も相応に見られたのだが、「リ スクオフの円買い」が盛り上がるには至らなかった。やはり様々な不安は漂っているものの「米金利が高い」という事実には 抗えず、ドル建て資産を求める向きが存在するからなのだろう。とはいえ、10 月に「中立金利超え」シナリオを唱えて来たパ ウエルFRB 議長が往時ほど強気ではなくなっているのも事実である。経験則に照らせば、そうした慎重な意見がFOMC 内 を支配するのは恐らく一瞬だ。今年は米経済が-雇用市場を中心として-思ったよりも粘りを見せたことで実現しなかったが、 内外経済環境が徐々に利上げを正当化できなくなり、FOMC が現在...