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最終更新日時:1月23日11時56分
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本日1月23日のユーロ円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
1月23日の重要ポイント 最近2ヶ月間の売買比率【%】
本文参照
売玉:買玉=62:38 【売り優勢】
%
赤(買)
青(売)
2ヶ月前
2017/01/20
1月23日の予想
1月20日の終値 本日の平均予想レンジ 23日東京市場予想
122.61円 121.67〜122.87円

(中央値:122.27円)
01月23日東京市場テクニカル分析
第3抵抗線 124.21
第2抵抗線 123.50
第1抵抗線 123.12
第1支持線 122.16
第2支持線 121.23
第3支持線 120.53
←現在値122.066
2017/01/23 13:29:49現在
各社別本日のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/1/23 9:05時点 121.20-122.70 ユーロは上昇。20日の米トランプ大統領就任演説には景気押し上げ策の具体的な内容がなかった一方、保護主義的なスタンスが明らかだったため、ドル売りが優勢。ユーロドルは1.06ドル台前半から1.07ドル台前半へ上昇した。ユーロ円は122円台半ばから上昇し、123円ちょうどを目前に上げ渋り、122円台後半で越週。今朝は122円台前半で開始した。本日発表の1月ユーロ圏消費者信頼感指数は、市場予想によれば昨年12月より改善の見通し。ドラギ欧州中銀(ECB)総裁の講演もあるが、先日のECB理事会から日も浅く、共に材料視されないだろう。しばらくドルの動向をうかがう展開か。チャート上、ユーロ円は1月17日安値120円55銭から1月9日高値123円73銭のレンジ内で推移するとみられる。
ロイター 23日 121.80-123.10 ドル113.80─115.10円の見通し、米大統領就任演説を消化ドル/円は114.43円付近、ユーロ/ドルは1.0707ドル付近、ユーロ/円は122.46円付近。きょうの予想レンジはドル/円が113.80―115.10円、ユーロ/ドルが1.0640―1.0760ドル、ユーロ/円が121.80―123.10円とみられている。きょうは目立った材料が見当たらず、アジア・欧州時間はトランプ氏の就任演説を消化する展開となりそうだ。ドル/円は114台の滞在時間が長くなるとみられている。市場では「保護主義台頭への警戒感もあり115円前半は頭が重くなりそう。一方、114円を割り込んでも113円後半では押し目買いが支えそうだ」(外為アナリスト)との見方が出ていた。トランプ氏は20日の大統領就任演説で「通商、税制、移民、外交に関するすべての決定は、米国の労働者と家庭に恩恵を与えるものにする」と言明。米国製品を買い、米国民を雇うという2つのルールが政策の原則になると、あらためて「米国第一主義」の推進を表明した。市場では「選挙戦の時の主張とほぼ同じでそれほど新味はない」(同)との声が出ていた。
FISCO 23日9時36分 122.00-122.80 【買い要因】・ユーロ圏の失業率は低下傾向を維持との見方・ecb銀行監督委員会:低金利環境が銀行の利益を圧迫・ユーロ圏の年率換算の成長率は前期比1.4%・欧州委、モンテパスキ支援の半年

今週1月23日〜1月27日のユーロ円予想
今週の予想
本文参照
週初 1月16日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
121.2円 121.00〜124.00円

(中央値:122.50円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行 平成29(2017)年 1月 20日 121.00-124.00
FISCO(週間見通し) 21日15時00分 121.00-124.00 ■強含み、トランプ政権の不確実性への懸念残る先週のユーロ・ドルは強含み。欧州中央銀行(ECB)による量的緩和策の早期縮小への思惑は後退したものの、ユーロ圏のインフレ率上昇への期待でユーロ売りはやや抑制された。トランプ政権の不確実性に対する懸念は残されており、ユーロは一時1.07ドル台に戻した。取引レンジ:1.0580ドル-1.0719ドル。■もみあいか、トランプ新政権発足で警戒も今週のユーロ・ドルはもみあいか。欧州中銀(ECB)が金融緩和策を維持する方針を打ち出していることや、米連邦準備制度理事会(FRB)による追加利上げへの期待は持続しており、ドル買い先行の見通し。ただし、トランプ新政権による経済政策の不透明感が意識された場合、ユーロは下げ渋る可能性がある。予想レンジ:1.0550ドル−1.0800ドル■強含み、ユーロ圏のインフレ鈍化に対する警戒感低下先週のユーロ・円は強含み。一時120円台後半まで下げたが、米追加利上げに対する期待は持続していることからドル買い・円売りが再び優勢となり、この影響でユーロの対円レートは反転した。ユーロ圏のインフレ鈍化に対する警戒感は低下していることもユーロ買い材料となったようだ。取引レンジ:120円55銭-122円95銭。■もみあいか、トランプ新政権の政策運営を見極める展開今週のユーロ・円はもみあいか。欧州中銀(ECB)による金融緩和策継続でユーロの上値は重くなりそうだ。24日発表の1月製造業PMIなどの経済指標が予想を上回った場合、量的緩和策の早期縮小の思惑がやや強まる可能性があるが、トランプ政権正式発足で経済政策運営に不透明感が高まればリスク回避的なドル売り・円買いが活発となり、この影響でユーロの対円レートは伸び悩む可能性がある。○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント・24日:1月マークイット製造業PMI(予想:54.8、12月:54.9)・24日:1月マークイットサービス業PMI(予想:53.7、12月:53.7)予想レンジ:121円00銭-124円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間のユーロ円予想
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みずほ銀行           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
予想レンジ