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最終更新日時:6月18日11時59分
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本日6月18日のユーロ円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
6月18日の重要ポイント 最近2ヶ月間の売買比率【%】
本文参照
売玉:買玉=53:47 【売買拮抗】
%
赤(買)
青(売)
2ヶ月前
2018/06/15
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
6月18日の予想
6月15日の終値 本日の平均予想レンジ 18日東京市場予想
128.44円 127.60〜128.77円

(中央値:128.18円)
06月18日東京市場テクニカル分析
第3抵抗線 130.25
第2抵抗線 129.49
第1抵抗線 128.54
第1支持線 128.21
第2支持線 127.02
第3支持線 126.25
←現在値128.090
2018/06/18 14:18:49現在
各社別本日のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/6/18 9:45時点 127.00-128.50 15日のユーロは反発。発表された4月のユーロ圏貿易黒字は181億ユーロと市場予想の200億ユーロに届かず、前月分も212億ユーロから198億ユーロに下方修正された。ただ、5月のユーロ圏消費者物価指数確報は前年比1.9%上昇と速報と変わらずの高い伸びとなった。このため、貿易統計は特段の売り材料とみなされず、ユーロドルは1.15ドル台前半から1.16ドル台前半へ小幅に上昇して越週。他方、ユーロ円は127円台後半から128円台半ばへ上昇後、128円台前半へ上昇幅を縮小して取引を終えた。本日から欧州中銀(ECB)フォーラムが開催され、ドラギ総裁が講演を行う。昨年はこの会合で同総裁がECBの政策変更の可能性を示唆しており、発言が注目される。ユーロ円の下値メドは6月15日安値127円70銭、上値メドは日足一目均衡表転換線129円03銭辺りと想定。(白鳥)
ロイター 18日 127.80-128.80 きょうの予想レンジはドル/円が110.20―111.20円、ユーロ/ドルが1.1550─1.1650ドル、ユーロ/円が127.80―128.80円とみられている。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eきょうは中国、香港、台湾が端午節で休場で、アジア時間は通常より市場が薄い。ドルは110円半ばから後半を中心にもみあいとなりそうだ。一方110円前半ではドル買い意欲があり、下がったところでは押し目買いが支えになるとみられる。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e海外時間にはダドリー米ニューヨーク連銀総裁、ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、ボスティック米アトランタ地区連銀総裁などが発言する機会がある。ドル買いが強まれば111円台に乗せる可能性があるものの、利益確定や戻り待ちのドル売りが上値を抑えそうだ。\u003c/p\u003e\...
FISCO 18日9時28分 128.00-129.00 【買い要因】 ・北朝鮮は朝鮮半島の完全な非核化に取り組むことで合意 ・ecbの量的緩和策は年内で終了 ・米国はeu、加、メキシコなどに鉄鋼、アルミニウムの輸入追加関税発動 ・米財政赤字増大に

今週6月18日〜6月22日のユーロ円予想
今週の予想
ユーロ/円は横ばい
週初 6月11日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
129.43円 126.25〜130.38円

(中央値:128.31円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行 平成 30(2018)年 6月 15日 126.00-129.50 6月ECB理事会はハト派色の強いサプライズ
みずほ銀行 2018年6月18日 126.00-131.00
りそな銀行 2018年6月11日 126.00-131.00 今週のユーロ円は上昇を予想。今週はECB理事会が注目材料。年内の量的緩和 停止に言及する可能性がある。遅くとも7月までには量的緩和停止について言及す るとの見方がコンセンサスであり、影響は限定的。利上げには慎重な見方を示すであ ろう。イタリア国債の対ドイツ国債の利回り格差は依然広がっており、政治的な不透 明感は続く。ユーロの戻り余地も限定的と予想。 今週の
FISCO(週間見通し) 16日15時07分 127.00-130.00 ■ECBの低金利政策長期化でユーロ売り強まる先週のユーロ・ドルは下落。欧州中央銀行(ECB)は14日、金融政策の現状維持を決定し、量的緩和策の年内終了を表明したが、「政策金利は少なくとも2019年夏まで据え置く」としたことで、ユーロ売りが急速に広がった。取引レンジ:1.1543ドル-1.1851ドル。■もみ合いか、早期利上げ観測後退で売り継続も今週のユーロ・ドルはもみあいか。欧州中央銀行(ECB)の低金利政策は少なくとも2019年夏まで継続する見通しとなった。米国との金利差拡大が想定されることから、ユーロ売りは継続する可能性がある。ただし、米中貿易戦争に対する警戒感が高まっており、米ドル買い・ユーロ売りの取引がさらに拡大する可能性は低いとみられる。予想レンジ:1.1500ドル−1.1700ドル■弱含み、ECBの利上げ慎重姿勢を嫌気先週のユーロ・円は弱含み。欧州中央銀行(ECB)は14日開催の理事会で量的緩和策の年内終了を...

今後1年間のユーロ円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 5月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
6月7月〜9月10月〜12月(19年)1月〜3月
予想レンジ122.0〜130.5122.0〜131.0121.0〜131.5120.5〜132.5

ユーロ 改めて注目を集めた欧州政治リスク■5 月のユーロドル相場は1.2080 で寄り付いた後、総じてユーロ全面安となり、対ドルでは2017年7月以来となる安値1.1510まで下落。また対円も132.10 で寄り付くと、昨年6 月以来となる安値124.62 まで軟化した。■こうした背景として、@イタリアで五つ星運動と同盟による連立協議が進展する中、新政権がEUやユーロに対し懐疑的な姿勢を強める可能性が警戒されたこと、A米10 年債利回りが2011 年ぶりとなる水準に達する過程でドル高が加速したこと、B米金利上昇による新興国からの資金流出や保護主義が懸念される中、リスク回避姿勢が強まった局面で円が買われたことなどが挙げられる。■こうした中、イタリアで再選挙実施の可能性が急浮上したこともユーロ売りに拍車を掛けた(詳細は後述)。■イタリアで27 日、次期首相候補に指名されていたフィレンツェ大学教授のジュセッペ・コンテ氏1が組閣...
みずほ銀行2018年5月31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
4〜6月7月〜9月10月〜12月1月〜3月
予想レンジ123〜131121〜129116〜125116〜126

国際為替部 チーフマーケット・エコノミスト 唐鎌 大輔 ドル/円相場は 5 月続伸した。米金利とドル/円相場の順相関を持て囃すムードがにわかに強まっているものの、現下の 金利上昇をポジティブに評価するだけの材料は乏しい。むしろ、金利上昇がクラウディング・アウトの色を帯びているとの疑 念は払拭されておらず、「名目金利上昇に米国経済が耐えられるのか」との問題意識を抱くことが真っ当と思われる。金利 上昇への耐性が試されているのは米経済だけではなく新興国経済も同じである。5 月はアルゼンチンやトルコを筆頭に経常 赤字の新興国通貨が大きく動揺した。金利上昇に伴ってドル建て資産への投資妙味が改善する中、2017 年に多くの新興・ 資源国市場に資金が流入したという経緯を踏まえれば、その巻き戻しは当然懸念すべきものである。FRB が正常化プロセ スを推進するに伴い、類似の混乱は十分発生し得ると考えたい。なお、5 月は北朝...