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最終更新日時:8月17日11時59分
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本日8月17日のユーロ円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
8月17日の重要ポイント 最近2ヶ月間の売買比率【%】
本文参照
売玉:買玉=44:56 【買い優勢】
%
赤(買)
青(売)
2ヶ月前
2018/08/16
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
8月17日の予想
8月16日の終値 本日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
126.13円 125.65〜126.60円

(中央値:126.13円)
発表待ち
8月17日のPIVOT分析
損切ポイント 127.87
売り検討2 127.18
売り検討1 126.67
買い検討1 125.47
買い検討2 124.78
損切ポイント 124.27
←現在値126.205
2018/08/17 12:13:32現在
各社別本日のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
ロイター 17日 125.70-126.60 きょうの予想レンジはドル/円が110.40―111.40円、ユーロ/ドルが1.1340─1.1410ドル、ユーロ/円が125.70―126.60円とみられている。海外市場では米中貿易交渉の進展に対する期待を背景に各国株価が上昇、外為市場では円が弱含みとなり、ドルは一時111円台を回復した。しかし報道によると、トランプ米大統領は16日、協議再開を前に「中国は米国が受け入れ可能な協定を提示できていない」と不満をもらし、中国をけん制した。SponsoredAdChoices広告inReadinventedbyTeadsAdChoices広告inReadinventedbyTeadsgoogletag.cmd.push(function(){googletag.display('ad-slot');});市場でも「今回はトップ級会談ではなく、貿易戦争を落ち着かせる第一歩になるかもしれないとの期待を再燃させる程度」(外銀)との声が出ており、円安地合いがこのまま継続するとの見方は多くないようだ。
FISCO 17日9時05分 125.60-126.60 【買い要因】 ・euは米国は貿易障壁を除去することで合意 ・ecbの量的緩和策は年内で終了 ・トルコリラ反発 ・日銀によるフォワードガイダンス 【売り要因】 ・トランプ米大統領はドル高、追

今週8月13日〜8月17日のユーロ円予想
今週の予想
ユーロ/円は下落
週初 8月13日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
126.08円 123.83〜128.17円

(中央値:126.00円)
下記表のレンジの平均
各社別今週のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三井住友銀行(東京) 2018年8月13日 124.00-128.00 先週、日米通商交渉に対する警戒感からドル円は上値の重い展開が続いた中、週末にかけてトルコの情勢悪化が欧州の銀行に波及するとの懸念からユーロドル、ユーロ円が下落。先週、日米初回通商交渉を波乱無く消化したものの、トルコ情勢が沈静化するまでは、引き続きドル円、クロス円は上値の重い展開を予想。(東京時間8月13日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)109.00-111.00。ユーロ円(円/ユーロ)124.00-128.00。豪ドル円(円/豪ドル)79.00-82.00。
りそな銀行 2018年8月13日 122.50-128.50 今週のユーロ円は下落を予想。トルコリラ安がユーロ相場を下押しする見込み。先 週末に「ECB、欧州銀行のトルコ向け債権に懸念」との報道が伝わり、トルコリラ安の 欧州への波及が懸念され、目先のユーロは売り先行となろう。ただ、欧州銀行のトル コ向け債権は少なく、欧州への影響が限定的との見方が出るに連れ、ユーロ円は下 げ止まりをみせるだろう。 今週の
FISCO(週間見通し) 11日15時38分 125.00-128.00 ■弱含み、トルコ債務懸念で売り強まる先週のユーロ・ドルは弱含み。トルコリラの急落で、「欧州中央銀行(ECB)はイタリアなどの欧州系銀行のトルコ向け債権に懸念を強めている」との一部報道を受けて、ユーロ売りになった。節目の1.15ドルを割り込んだことで、ユーロ売りが加速した。取引レンジ:1.1388ドル-1.1628ドル。■下げ渋りか、自律反発期待の買いが入る可能性も今週のユーロ・ドルは下げ渋りか。米連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め継続方針でドル買い基調は継続しよう。一方、ユーロは1.13ドル台後半で押し目買いが入るとの見方が出ており、新たなユーロ売り材料が提供されない場合、自律反発を期待したユーロ買いは増える可能性がある。予想レンジ:1.1350ドル−1.1550ドル■軟調推移、トルコリスクを意識したユーロ売り強まる先週のユーロ・円は軟調推移。中国の輸入増加を好感したユーロ買いが観測されたが、トルコリラの急落で、欧州...

今後1年間のユーロ円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 7月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
8月〜9月10月〜12月1月〜3月4月〜6月
予想レンジ125.0〜133.0124.0〜133.5123.0〜134.0124.0〜134.5

資産買い入れの内、ETF について、年間約6 兆円増加するペースで買い入れ■を行なうとした一方、買い入れ額は上下に変動しうるとした。■
みずほ銀行2018年8月1日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
7〜9月10月〜12月1月〜3月4月〜6月
予想レンジ126〜132123〜130117〜126115〜124

国際為替部 チーフマーケット・エコノミスト 唐鎌 大輔 ドル/円相場は7 月、年初来高値をうかがう時間帯もあった。特に新たな材料があった訳ではなく「FRB が利上げするか ら」という理由一点張りでドルを買いが勢いづいただけと思われる。米イールドカーブがフラット化の度合いを強め、インフレ 期待は頭打ちとなる中、FRB の正常化プロセスはますますオーバーキル懸念を帯びるばかりというのが筆者の現状認識で ある。また、世界経済としても景気循環がピークアウトの様相を強めており、「米国が利上げに耐えられたとしても米国以外 が耐えられない」という視点も忘れてはなるまい。こうした状況に加え、7 月はトランプ大統領がにわかにFRB の金融政策や これに伴う米金利やドル相場の動向に言及するようになった。元より「保護主義」と「通貨安」の親和性は非常に高く、大統領 が米金利上昇やこれに伴うドル高を快く思うはずはなかった。本当にト...