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最終更新日時:4月22日23時35分
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先週末4月20日のユーロ円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
先週末4月20日の重要ポイント 最近2ヶ月間の売買比率【%】
本文参照
売玉:買玉=63:37 【売り優勢】
%
赤(買)
青(売)
2ヶ月前
2018/04/19
先週末の予想
利上げ急がずとの見方で買いづらい
4月20日の終値 先週末の平均予想レンジ 20日米国市場予想
132.26円 132.13〜133.18円

(中央値:132.65円)
04月20日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 133.09
第2抵抗線 132.70
第1抵抗線 132.59
第1支持線 132.24
第2支持線 131.93
第3支持線 131.74
←現在値132.276
2018/04/23 00:52:19現在
各社別先週末のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/4/20 09:40時点 132.10-133.30 ユーロは反落。主要通貨に対するドル買いの流れに加え、2月のユーロ圏経常黒字が351億ユーロと前月(390億ユーロ)から黒字幅が縮小するなどして、ユーロドルは1.24ドルちょうど付近から1.23ドル台前半、ユーロ円は133円台前半から132円台前半へ下落した。市場予想によれば、本日ユーロ圏で発表される4月の消費者信頼感指数はマイナス0.1と前月(0.1)から低下し、昨年10月以来のマイナス圏に落ち込む見通し。域内の景気回復ペースが鈍化するとの見方や欧州中央銀行(ECB)理事会を来週26日に控えて、ユーロの上値は追いづらい。ただ、ドル円が上値余地を探ればユーロ円は下げ渋りの展開か。チャート上、下値メドは日足一目均衡表の転換線132円26銭付近、上値メドは昨日高値133円09銭や同雲上限133円43銭辺り。(二宮)
ロイター 20日 132.10-133.10 きょうの予想レンジはドル/円が106.90―107.90円、ユーロ/ドルが1.2300─1.2400ドル、ユーロ/円が132.10―133.10円とみられている。きょうは商業決済が集中しやすい五・十日で、仲値公示付近までは輸入企業のドル買い/円売りが入るとみられる。ドルは株高を伴えば107円後半まで上昇する可能性もあるが、引き続きトランプ米大統領の不規則発言が警戒され、108円乗せは難しそうだ。一方、予想を上回る株安となれば、ドルは107円ちょうど付近までの下落もあり得る。ただ、106円後半では押し目買いが入り、下値を支えそうだ。午後は20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議を控えて様子見ムードが強まるとみられる。
FISCO(欧米市場) 16時15分 132.30-133.30 消費者信頼感指数低下で買い後退
FISCO 20日9時39分 132.00-133.00 【買い要因】 ・中国は新たな安全保障体制の構築を提案 ・ユーロ圏の金利先高観 ・米fomcは2018年は3回の利上げ見通しを維持 ・米中貿易戦争回避へ ・米財政赤字増大に対する警戒感 【売

先週4月16日〜4月20日のユーロ円予想
先週の予想
ユーロ/円は上昇
週初 4月16日の始値 先週の平均予想レンジ 算出根拠
132.04円 130.75〜134.33円

(中央値:132.54円)
下記表のレンジの平均
各社別先週のユーロ円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行 平成 30(2018)年 4月 20日 131.00-134.50 25-26日ECB理事会経済情勢の点検に重点か
みずほ銀行 2018年4月16日 131.00-134.00
三井住友銀行(東京) 2018年4月16日 131.00-134.50 先週の為替相場は、米中貿易摩擦懸念、シリア地政学リスク、米ロ対立懸念が燻るものの、ドル円は106円台後半で底堅い展開となった。週後半はシリア情勢への過度な警戒感が和らぐ中、トランプ大統領からTPP復帰検討との報を受け、ドル円は直近高値を上抜け107円台後半まで上昇。今週は、シリア情勢への懸念が一旦後退したことや、米財務省為替報告書で円に対するスタンスが不変だったことを受け、ドル円・クロス円は堅調地合いが継続されると予想。週半ば以降は日米首脳会談が注目されるが、対日貿易に過度な圧力が掛からなければ、ドル円はもう一段上値をトライする展開が予想される。(東京時間4月16日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)106.00-109.50。ユーロ円(円/ユーロ)131.00-134.50。豪ドル円(円/豪ドル)82.00-85.00。
りそな銀行 2018年4月16日 130.00-135.00 今週のユーロ円は上昇を予想。先週公表されたECB議事録では、インフレ率の改 善は進展しているものの、依然として水準は低く、今後安定的に上昇に向かうとの確 信は得られないというものであった。6月には量的緩和の額を減額し、延長すると見て いるが、当面金融引き締めには慎重な姿勢を示すであろう。ユーロドルは方向感に乏 しい動きとなりそうであるが、ユーロ円はドル円につれて上昇を見込む。
FISCO(週間見通し) 14日15時40分 130.00-134.00 ■強含み、米国などによるシリア攻撃の可能性高まる先週のユーロ・ドルは強含み。オーストリア中央銀行のノボトニー総裁が欧州中央銀行(ECB)による資産購入終了に言及したことで、ユーロ買いになった。ノボトニー総裁の発言は委員会の見解ではないと伝えられたことでユーロ買いは一服したが、米国などによるシリア攻撃の可能性が高まったことから、週末前にユーロ買いが再び優勢となった。取引レンジ:1.2261ドル-1.2396ドル。■もみあいか、金利先高観はやや後退も今週のユーロ・ドルはもみあいか。米英仏によるシリア攻撃を意識してユーロ買いが強まる可能性があるが、欧州中央銀行(ECB)の3月の理事会で、持続的なインフレ上昇に関して懐疑的な見方が示されており、金融緩和策の早期縮小や将来的な利上げに対する期待はやや低下した。シリア攻撃が再開される可能性はあるものの、リスク回避的なユーロ買い・米ドル売りがさらに広がる状況ではないとみられる。予想レン...
SMBC信託銀行 2018/4/16 131.50-134.00 欧州中銀(ECB)のドラギ総裁が9日の講演で、「域内景気拡大は力強いペースを維持する」と先行きに自信を示した。また、ECBのコンスタンシオ副総裁も、「政策の段階的縮小は経済成長にマイナスにならない」と指摘し、政策正常化に舵を切りたいとする姿勢がうかがえた。ただ、2月のユーロ圏鉱工業生産は前月比0.8%減と3カ月連続でマイナス幅を拡大。4月12日公表のECB議事要旨では、政策担当者が米国の貿易摩擦とユーロ高によるマイナスの影響に不安を抱いていることが明らかとなった。■ 先週のユーロドルは1.22ドル台後半から1.24ドルちょうど付近へ上昇後に1.23ドルちょうど付近に上げ幅を縮小。一方、米中貿易摩擦やシリア情勢への警戒感が和らぎ円安が進行、ユーロ円は131円台前半から132円台後半へ3週続伸となった。市場予想によれば、ドイツで今週発表される4月のZEW景気期待指数はマイナス1.0と2016年7月以来のマイナス圏に落ち込む見通しで、景気減速懸念からユーロドルは下値余地を探る可能性はあるが、堅調なユーロ円にサポートされ下値は限定的か。(二宮)

今後1年間のユーロ円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 3月 30日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
4月〜6月7月〜9月10月〜12月(19年)1月〜3月
予想レンジ126.0〜134.5125.0〜135.0124.5〜135.5124.0〜136.0

ユーロ ユーロ高と保護主義による影響を見極める必要■3 月のユーロドルは1.2192 で寄り付いた後、早々に安値1.2155 まで下落した。4 日にドイツでは第4 次メルケル政権が発足する見通しが立ち、5 ヶ月以上も続いた政治的混乱が落ち着くとの期待が高まった。一方、イタリアの議会総選挙はポピュリスト政党・五つ星運動と極右政党・同盟の得票が事前予想を大幅に上回る結果となり、イタリア政治の先行き不透明感が一時警戒された。しかし、共にEUとユーロから離脱するといった過激な考えを表明していないことから、イベント通過後にユーロドルは1.24 台半ばまで反発した。■8日にECB理事会は資産買入に関する緩和バイアス文言を削除し、経済成長見通しも上方修正した。但し、物価見通しが引き下げられたことに加え、ドラギ総裁が現行の金融緩和策を忍耐強く継続していく方針を述べた為、金融政策の正常化が加速するとの期待が後退。ユーロドルは1.23 台前...
みずほ銀行2018年3月29日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
4〜6月7月〜9月10月〜12月1月〜3月
予想レンジ126〜135123〜132120〜130120〜130

国際為替部 チーフマーケット・エコノミスト 唐鎌 大輔 ドル/円相場は3 月も続落し2016 年11 月以来の104 円台をつけた。FRB は相変わらずタカ派姿勢を崩しておらず、これ に応じて米金利も高い水準が維持されているが、ドル/円相場がこれに追随する雰囲気は全く感じられない。昨年末から今 年初めに流布された「日米金利差拡大を理由とする円売り・ドル買いの加速」という安直な予想はもはや破たんしたと言って 差し支えないだろう。金利上昇が株式市場(ひいては実体経済)の重荷として意識される地合いに入った以上、もはや米金 利上昇を突破口とするドル/円相場の反転は難しいと考えたい。なお、実質実効為替相場(REER)は平均回帰性向を持つこ とで知られるが、この点に照らせば、過去1 年間でユーロやポンド、メキシコペソといった割安通貨はしっかりと上昇し、ドル やスイスフラン、豪ドルといった割高通貨もしっかりと下落した。...