各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:2月19日23時3分
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各社為替予想コラム
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みんなの株式

小林芳彦
2月1日
20時01分
ドル円は戻り売りを置いてみます。ユーロドルは指し値せず。
 【 2日までの予想 】
 今夜のトレード戦略 市場がショートになっていて今日は朝方から買いましたが、高値は108.964で止まって反落。午前11時前に108.725まで下げましたが、これが安値。その後は108.837で下値を固くして108.972までジリ高となっています。大きく跳ねたら戻り売りしてみたいと思います。109.20を越えたらストップが出てくる可能性はあると思っています。 <USD JPY>  売り 109.650で引きつけて売りから。ストップは110.200に置き108.850で買い戻す回転をイメージしました。 <EUr Dlr>  指し値せず。 イベントリスクを避けて指し値せず。=============================ユーロ円・ポンド円は 元々指し値は置きません。 ◆ユーロ円 指し値せず イベントリスクを避けて指し値せず。124.902−907 ◆ポンド円 指し値せず イベントリスクを避けて指し値せず。142.363−3732月1日 19:22ドル円   108.922−925ユーロドル 1.14674−678 
みんなの株式

神田卓也
2月1日
16時58分
今週最後のビッグイベントで週足陽転なるか=外為どっとコム総研 神田卓也
 【 2日までの予想 】
 今週最後のビッグイベントで週足陽転なるか 【基調】 波乱含み【目先の注目材料】・2/1  米1月雇用統計、米1月ISM製造業景況指数・主要国株価、米長期金利【本文】今週のドル/円は、米連邦公開市場委員会(FOMC)や米中閣僚級通商協議などの重要イベントを消化して週初の水準(109.50円前後)からやや下落している。とはいえ、108円台半ばで下げ渋ると109円台目前まで値を戻すなど底堅さも目立つ。本日の欧米市場の動き次第では週足が陽線に転じて引けてもおかしくない動きだ。仮に週足が陽転すれば、週足一目均衡表の転換線(109.13円前後)と基準線(109.49円前後)をいずれも上抜く事になる。来週の相場見通しに強気な見方が増えるチャートフェースとなるだろう。こうした中、米1月雇用統計の結果に注目が集まりそうだ。ただ、FOMCが利上げ休止を示唆するなど、ハト派スタンスを示しているため、雇用統計が良好でもドルの上昇は限定的かもしれない。反対に悪化すればドルは売られやすくなりそうだ。なお、市場予想は非農業部門雇用者数が16.5万人増、失業率は3.9%、平均時給は前月比+0.3%、前年比+3.2%などとなっている。その他、雇用統計の1時間半後に発表される米ISM製造業景況指数は、2016年11月以来の水準への低下が予想されている。景気先行指標として株価動向にも影響が及びやすい指標だけに、こちらの結果にも注目しておきたい。 
みんなの株式

神田卓也
2月1日
15時42分
今夜の注目材料は=外為どっとコム総研 神田卓也
 【 2日までの予想 】
 今夜の注目材料は 東京市場のドル/円は、狭いレンジでもみ合う展開となりました。日本株の上昇局面では109.00円目前に迫りましたが、日本株が一時下落に転じると108.70円台に押し戻されるなど、株価を睨んで小幅に上下しました。欧米市場の動きが気になるところですが、まずは注目材料を確認しておきましょう。2/1(金)16:45 仏12月財政収支 17:30 スイス1月SVME購買部協会景気指数17:50 仏1月製造業PMI・改定値17:55 独1月製造業PMI・改定値18:00 ユーロ圏1月製造業PMI・改定値18:00 ノルウェー1月失業率18:30☆英1月製造業PMI19:00☆ユーロ圏1月消費者物価指数(HICP)・速報値22:30☆米1月非農業部門雇用者数22:30☆米1月失業率22:30☆米1月平均時給23:45 カプラン米ダラス連銀総裁講演 24:00 米11月建設支出24:00 米11月卸売売上高24:00 米11月卸売在庫24:00☆米1月ISM製造業景気指数24:00 米1月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 ※☆は特に注目の材料今夜は米1月雇用統計が発表されます。主な項目の市場予想は、非農業部門雇用者数が16.5万人増、失業率は3.9%、平均時給は前月比+0.3%、前年比+3.2%などとなっています。米政府機関閉鎖の影響なども気になりますが、先日の米1月ADP雇用報告は21.3万人増と良好な結果でした。その他、雇用統計の1時間半後に発表される米1月ISM製造業景況指数は2016年11月以来の水準への低下が予想されています。景気先行指標として株価動向にも影響が及びやすい指標だけに、こちらも注目しておきたいところです。 
みんなの株式

武市佳史
2月1日
11時39分
「ネガティブの感応度高い」との思惑が、本日の肝…!?
 【 2日までの予想 】
 ◆“上値の重さ”目立つも、“下げ渋り”… ※ご注意:予想期間は2月2日と表示されていますが、本日(2月1日)の東京・欧州・NY市場の値動きを想定した記述となります。「想定以上にハト派に寄った」前日FOMCの余波から、昨日も“ドル売り”は先行しました。しかし“株高に伴うリスク選好⇒円売り”は継続しており、“108.50円水準”でドル円は急速に下げ渋りに転じました。その後はNYダウが“利益確定売りをこなし、引け間際に反発(終値ベースでは15ドル安)”したこともあり、“109円手前”へと巻き戻されていきました。ただ“109円回復”には至っていないため、“上値の重さ”が目立ったのは否めないところです。なお注目された米中通商協議ですが、「順調に進んでいる」が「米中首脳会談まで最終合意は成立しない」とされました。これをマーケットは“期待感をつなぐ先送り”と認識した印象があり、“ポジティブ/ネガティブ”双方から材料視はされることはありませんでした。 ◆ネガティブ(下振れ)の感応度が高い…? − 米雇用統計 こうしてマーケットの関心は、本日の米雇用統計に向かうと見られます。事前予想は「非農業部門雇用者数(NFP:+16.5万人)」「失業率(3.9%)」「平均時給(前月比:+0.3%/前年同月比:+3.2%)」となっていますので、まずはここからの乖離具合が注目されるところです。そして「想定以上にハト派に寄った」とされる前記FOMCを経て「ネガティブ(下振れ)の感応度が高い」へと意識が高まっている可能性が否めないだけに注意が必要と見られます。 ◆裏を返せば「一転して上方向」の可能性…!? ただし裏を返せば「一転して上方向」へ転換する可能性を秘めていることでもあり、そして先日発表された前哨戦(ADP雇用統計)では「民間雇用はなおも堅調(+21.3万人)」が示されたばかりでもあります。「イメージは下方向」へと傾斜する中、「ネガティブ(下振れ)の感応度が高い」との意識も見え隠れする状況ではありますが、引き続き「戻り売りではなく、押し目買い」で臨みたいところです。現時点では頼みの綱となっている“株高に伴うリスク選好⇒円売り”の持続性を確認しながら…。 ◆ドル円 抵抗・支持ライン 上値5:109.683(週足・一目均衡表先行スパン下限、ピボットハイブレイクアウト)上値4:109.424(1/23〜1/31の61.8%戻し、週足・一目均衡表転換線、ピボット2ndレジスタンス)上値3:109.247(1/23〜1/31の50%戻し、日足・一目均衡表転換線)上値2:109.123(ピボット1sレジスタンス)上値1:109.063(1/31高値、20日移動平均線、1/23〜1/31の38.2%戻し、大台)前営業日終値:108.870下値1:108.558(ピボット1stサポート)下値2:108.498(1/31安値)下値3:108.368(1/16安値)下値4:108.213(日足・一目均衡表基準線、ピボット2ndサポート)下値5:108.116(1/15安値)※ユーロ円やユーロドルなど、他の通貨ペアの抵抗・支持ラインは〔一週間の為替市場を分析!マーケット・チェックWebセミナー〕にて公開中。11:39 ドル円 抵抗・支持ライン追加 
みんなの株式

遠藤寿保
2月1日
9時46分
久しぶりに注目される米雇用統計。
 【 2日までの予想 】
 マーケットコンディション 昨日のドル円は、109.01円で始まると、東京時間はFOMCのハト派声明による米国の利上げ観測後退から軟調地合いで108.69円まで下落。ロンドン時間、ジリ安継続で、108.52円まで下落。NY時間、米新規失業保険申請件数が予想を下回ると、ドル円は108.49円まで下落。その後、11月米新築住宅販売件数が予想を上回り、下落していたNYダウ平均がプラス圏に回復すると、ドル円に買戻しが入り108.87円でクローズをむかえた。 久しぶりに注目される米雇用統計。 ハト派的なFOMC声明だが、「米ドル/円」は想定より底堅く感じる。「米ドル安」→「他通貨高」→「クロス円上昇」→「米ドル円下落へブレーキ」という流れかもしれない。米国の金融政策が今後の経済指標次第となったことから、今回は注目度が高そうだ。ただ、流れは下向き継続と予測する。