各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:3月31日9時19分
  ドル円予想 | ユーロ円予想 | 豪ドル円予想 | ポンド円予想 | 為替予想コラム | | FX会社選び | 自動売買システム |
FX会社選び
「総合得点」(加重配点)で選ぶなら
当サイトお勧めベスト7
DMM FX (特典:5000円バック中)
GMOクリック証券【FX】
トレイダーズ証券「みんなのFX」
外為ジャパン
外為オンライン
マネーパートナーズ
ひまわり証券【ひまわりFX】
取引コストの安さで選ぶなら
手数料0円、低スプレッド等
DMM FX (特典:5000円バック中)
GMOクリック証券【FX】
外為ジャパン
SBI FXTRADE
利用者数で選ぶなら
開設口座数、取引量(人気度)
DMM FX (特典:5000円バック中)
外為オンライン
GMOクリック証券【FX】
使い易さで選ぶなら
初心者向け少額取引、サポート等
GMOクリック証券【FX】
DMM FX (特典:5000円バック中)
トレイダーズ証券「みんなのFX」
くりっく365なら
税制面で有利
GMOクリック証券【くりっく365】
為替ライフ「くりっく365」
インヴァスト証券【くりっく365】
自動売買を使うなら
システム性能、手数料等
インヴァスト証券「シストレ24」
ひまわり証券【エコトレFX】
FXプライムbyGMO【ちょいトレFX】
セントラル短資FX
FOREX.com 【MetaTrader】


携帯版本日/今週の為替予想
http://mfx.formylife.jp



各社為替予想コラム
提供会社 発表時間 リンク先記事 リンク
トレーダーズ・ウェブ 3月31日
8時00分
東京為替見通し=ドル円、仲値でのレパトリが上値を抑える展開か
 NYタイムのドル円は、米10-12月期GDP・確報値(前期比年率)が+2.1%と市場予想の+2.0%を上回り、米長期債利回りが2.423%まで上昇したことを受けて、111.94円まで上昇した。■トランプ政権が為替操作国にペナルティを課すという観測記事が市場に出回ったものの、日本の名前が記載されていなかったことでドル売りは限定的だった。■ユーロドルは1.0672ドルまで下落、ユーロポンドも0.8559ポンドまで下落した。■
 本日の東京市場のドル円は、本邦機関投資家による3月期末決算の仲値でのレパトリ(ドル建て資産売却・円買い)が上値を抑える展開を予想する。■さらに、ロンドンフィキシングに向けてもレパトリが警戒されることで伸び悩む展開を予想する。■本日は、日本、ユーロ圏、米国のインフレ率が発表され、日本は1月の+0.1%から+0.2%へ上昇、ユーロ圏は2月の+2.0%から+1.8%へ低下、米国は1月の+1.7%と変わらずの+1.7%と予想されている。■米連邦準備制度理事会(FRB)当局者がインフレ率は目標値+2.0%に近付いているとしてタカ派発言を繰り返し、欧州中央銀行(ECB)当局者はハト派的なスタンスを継続すると示唆していることで、欧米金利差拡大観測がユーロ売りドル買い材料となっている。■日本のインフレ率が予想通りに上昇し、4月3日に発表される3月調査の日銀短観が予想通りに改善していた場合は、日本銀行によるテーパリング観測が高まることになる。■昨日は、トランプ米政権が為替操作国に罰則を課す、という観測記事が出回った。■米財務省、米商務省、米国家通商会議、米通商代表部の4部門が、為替を捜査している国を認定して、罰則規定を設ける、という具体的な内容だったことで、今後の報道に要警戒となる。■ ドル売りオーダーは112.00円、113.00円、ドル買いオーダーは110.70円、110.40-60円、110.00円に控えている。■ ユーロドルは、欧米金利差拡大観測、ギリシャ追加支援への警戒感、フランス大統領選挙への警戒感から軟調推移を予想する。■山下
みんなの株式

小林芳彦
3月30日
19時55分
ドル円は深い押し目買い、ユーロドルは戻り売りで参入する
 【 31日までの予想 】
<>朝方111.150を超えてからストップ的に買い上がったドル円でしたが、111.414、111.425、111.407と3回111.40台をやって上値追いに失敗。■その後、111.218−111.348で2時間以上揉み合いとなって俄かブルも増えた感じ。■午後1時55分、日経平均株価が19120円を割って下落を開始したことでドル円も下落開始。■欧州勢の参入もあって111.10以下のストップも引っかけて、110.942まで4時15分過ぎに下落し安値を更新しました。■ただし、その後110.98−111.08で揉み合いとなって戻り売りのショートが増えて、結局下がらないドル円の動きから損切り買い戻しを誘発。■111.150からいきなり111.335階まで吹き上がるなど荒っぽい動きになって、今は111.22レベルで揉み合いとなっています。■まだ110.50−111.50のレンジで110円台後半のビッドは固そうです。■110.750で買い、110.450で損切り、 111.350で利食い。■ <>1.07950で戻り売り。■ストップは1.08250に置き、利食いは1.07150で。■3月30日19:03PMドル円   111.240−243ユーロドル 1.07352−356 
みんなの株式

柳澤浩
3月30日
16時46分
ドル円、今夜は揉み合いか?・・・・・
 【 31日までの予想 】
<独CPI、米GDPとダドリー発言に注目・・・・・>昨日の海外市場では、欧州時間に英国がEU離脱を正式に通告。■これが材料出尽くしとなってポンドが対ユーロで上昇。■その後間も無く、ECB関係筋から「4月の会合でECBは支援策の継続を明確に示す事を望む」との発言が加わった為、ユーロは全面安となり、ドル円もユーロ円に連れ安して110.71円まで安値を更新しました。■しかし、米・週間原油在庫統計でガソリン在庫が予想以上の大幅減となっていた事で原油先物相場が急伸し、ローゼングレン・米ボストン連銀総裁が「年4回の利上げは緩やかな軌道と整合する」「FOMC2回に1回の利上げが好ましい」と発言した事で米国債利回りが上昇。■この為、ドル円も上昇し、111円台を回復してNY時間を終えました。■本日の東京時間には、仲値算定時に輸入企業からのドル買いが勝り、一時、111.40円台まで上げ幅を拡大。■米国債利回りも小幅上昇し、その後も比較的ドルが堅調に推移しました。■しかし、午後になって、日経平均株価が下げ幅を拡大すると値を消し、現在は111.00円付近に押し戻されての揉み合いを続けています。■今夜の海外時間には、ドイツのCPI速報値と米国のGDP確報値が注目されます。■ドイツCPIによりユーロが買われるとドルの上値が重くなり、一方で米GDPが上方修正されれば、ドルが買われる為、ドル円は揉み合いが継続しそうです。■又、ダドリー・NY連銀総裁が久々に講演する為、その発言にも注意が必要となりそうです。■ 
みんなの株式

神田卓也
3月30日
15時45分
今夜から明朝の注目材料は=外為どっとコム総研 神田卓也
 【 31日までの予想 】
<今夜から明朝の注目材料は>東京市場のドル/円は、一時111.40円台まで上昇しましたが、日本株が軟調に推移する中で買いは続かず、午後には111.00円付近まで押し戻されました。■欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。■3/30(木)17:00 リーカネン・フィンランド中銀総裁、講演18:00 3月ユーロ圏消費者信頼感指数・確定値18:15 ノボトニー・オーストリア中銀総裁、講演18:30 南アフリカ2月生産者物価指数21:00☆ 独3月消費者物価指数・速報値21:30 カナダ2月鉱工業製品価格21:30 カナダ2月原料価格指数21:30☆ 10−12月期米GDP・確報値21:30☆ 米新規失業保険申請件数22:45 メスター米クリーブランド連銀総裁、講演−−−−−☆ 南アフリカ準備銀行(SARB)、政策金利発表24:00☆ カプラン米ダラス連銀総裁、講演24:15 ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁、講演28:00☆ メキシコ中銀、政策金利発表29:30☆ ダドリー米ニューヨーク連銀総裁、講演3/31(金)06:45   NZ2月住宅建設許可 08:30  日本2月消費者物価指数 10:00  中国3月製造業PMI※☆は特に注目の材料今夜も、米10−12月GDPなどの経済指標やダドリー米ニューヨーク連銀総裁などFRB要人の発言が数多く予定されています。■ただ、四半期末にありがちな手控えムードが市場を覆っているようで、昨晩もこれらに対するドル/円の反応は極めて限定的でした。■よほどのサプライズがない限り大きな反応は期待できそうにありません。■一方、新興国では金融政策発表が続きます。■財務相の更迭騒動に揺れる南アフリカは政策金利を7.00%に据え置く見通しであり、トランプ米大統領就任後に予想外の通貨高が進むメキシコは6.50%に利上げ(現在6.25%)する見込みとなっています。■(欧米時間のドル/円予想レンジ:110.600−111.700円 ) 
みんなの株式

武市佳史
3月30日
11時13分
W上値の重さW目立つが、Wお膳立ては整ったW…!?
 【 31日までの予想 】
<◆『EU離脱(@■@EXIT)の正式通知』で下押しも、すぐに買い戻される>※ご注意:予想期間は3月31日と表示されていますが、本日(3月30日)の東京・欧州・NY市場の値動きを想定した記述となります。■W3/24高値(111.481円)Wを突破するほどの勢いはなく、W週足・一目均衡表先行スパン上限(昨日は111.314円)Wで跳ね返されました。■一方で『EU離脱(@■@EXIT)の正式通知』を背景にしたWユーロ売り(ユーロ円下落)Wに引っ張られる格好でW111円ラインWを割り込んだものの、すぐさま111円台へと買い戻されました。■想定ほど増えなかったW原油在庫Wが主な要因ですが、「17年は4回利上げが適切(ローゼングレン・ボストン連銀総裁)」「場合によっては年4回利上げすべき(ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁)」発言も後を押したと見られるところです。■ <◆昨日同様W3/24高値 VS 111円ラインの攻防Wがメイン、ただし…?>こうしてWトランプ政権の政策執行力への信認は幾分回復Wに続き、WEU離脱(@■@EXIT)も無難に通過Wとなりました。■リスク回避を想定していた向きのポジションが巻き戻される可能性は高く、目先はもう一段の反発が期待できるところです。■オーダー状況を見るとW111.00−110.80円にドル買いオーダーWW111.30−50円にドル売りオーダーWに挟まれており、W111円前半での揺れ動きが本日のメインシナリオWと考えるのが自然かもしれません。■しかしポイントとして昨日記したW3/24高値(111.481円)W水準には、W日足・一目均衡表転換線(本日は111.496円)Wが下りてきています。■W上値の重さWが演出されやすい反面、突破できるとW上昇に弾みWというお膳立てが整ったともいえます。■Wひとまず底入れWの可能性が高い中、W悪材料は減少WW巻き戻しも期待できる局面Wにもなりつつあります。■昨日同様W3/24高値 VS 111円ラインの攻防Wがメインでしょうが、本日に関してはW上抜けWを期待したいところです。■ <◆ドル円 抵抗・支持ライン>上値5:112.000(大台、ピボットハイブレイクアウト)上値4:111.792(3/22高値)上値3:111.567(3/23高値、ピボット2NDレジスタンス)上値2:111.481(3/24高値、日足・一目均衡表転換線)上値1:111.308(3/29高値、週足・一目均衡表先行スパン上限、ピボット1STレジスタンス)前営業日終値:111.012下値1:110.702(3/29安値、3/27〜3/29の50%押し水準、ピボット1STサポート)下値2:110.564(3/27〜3/29の61.8%押し)下値3:110.401(ピボット2NDサポート)下値4:110.104(3/27−28安値、ピボットローブレイクアウト)下値5:110.000(大台、200週移動平均線)※ユーロ円やユーロドルなど、他の通貨ペアの抵抗・支持ラインは〔マーケット・チェック15分WEBセミナー〕にて公開。■11:13 ドル円 抵抗・支持ライン追加 
みんなの株式

川畑琢也
3月30日
9時57分
ドル/円、下げ一服の兆し=外為どっとコム総研 川畑琢也
 【 31日までの予想 】
<ドル/円、下げ一服の兆し>ドル/円相場は今週に入り110.10円台まで下押すも下げ渋っており、日足チャート上に毛抜き底と見られる反発サインが出現。■本稿執筆時点では6日移動平均線(111.033円)を回復するなど、複数の反発に向けた兆しが見られる。■これらを総合的に判断すると、2週間近く続いた下押し局面が転換する可能性が出てきた。■昨日高値(111.313円)を突破できれば、日足の一目均衡表の転換線(執筆時111.506円)に向けた一段高もあるだろう。■ 
みんなの株式

遠藤寿保
3月30日
9時39分
ドル円、111円挟み鈍い動き。
 【 31日までの予想 】
<マーケットコンディション>昨日は、東京時間朝方に、「英メイ首相がEU離脱通知書簡に署名」との報道でポンド売りとなったが、ドル円は反応薄で、111円台前半での推移。■ロンドン時間、英国がEUと金融を含めた自由貿易協定を目指す姿勢とのニュースが流れ、ポンドが反転。■ユーロポンドの下落などから、ユーロ円下落などを受け、ドル円は一時110.71円まで下落となった。■NY時間、2月中古住宅販売保留件数指数は5.5%(予想2.4%)と上振れとなったが、ドル円は111円を挟み小動き。■ローゼングレン米ボストン連銀総裁やウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁がタカ派的発言をしたが、マーケットは動意薄となり、111.02円でクローズをむかえた。■ <ドル円、111円挟み鈍い動き。■>ドル円は、若干の下げ止まり感はあるものの、動きが重い。■3月のビックイベントであるFOMCを通過し、消化試合といった感じである。■方向性が出るのは来週の月開けからか。■本邦勢の仕掛けに注目したい。■ <☆戦略>◎中立注)本日の予想は3月30日9:40に寄稿したものです。■売買戦略は、あくまで参考であり、取引の推奨や利益を保証するものではありません。■また、上記レートは弊社外貨EXの提示したレートを参考にしたもので、実際の取引可能なレートと異なる場合があります。■