各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:3月27日9時18分
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各社為替予想コラム
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みんなの株式

小林芳彦
3月20日
17時13分
ドル円は押し目買い。ユーロドルは様子見で。
 【 21日までの予想 】
 今夜のトレード戦略 9時前は111.40から上が重たく見えていましたが。5・10日で仲値不足だったと考えらえ9時と同時に上がり始めて10時20分過ぎに111.693の高値をタッチ。その後、反落はしたものの安値は111.524と111.50も割れず現在は111.60手前で揉み合いとなっています。 <USD JPY>  押し目買い 111.250で引きつけて買いから。ストップは110.950に置いておきます。利食いは111.800で。 <EUr Dlr> 様子見 ポンドがブレグジットがらみで大きく動く可能性があるため、ユーロドルも指値は置きません。=============================ユーロ円・ポンド円は 元々指し値は置きません。 ◆ユーロ円 買い 126.250で新規買い。ストップは125.950に置きながら126.850で利食い。126.668−673 ◆ポンド円 様子見 英国でわずかでも採決の可能性、EUからのブレグジット関連の発言、特に延期拒否に関するニュースには注意。3月20日 16:30ドル円   111.585−588ユーロドル 1.13484−488 
みんなの株式

神田卓也
3月20日
15時56分
FOMCで111円台から抜け出せるか=外為どっとコム総研 神田卓也
 【 21日までの予想 】
 FOMCで111円台から抜け出せるか 【基調】 方向感模索【目先の注目材料】・3/20 米FOMC(声明と経済・金利見通し)、パウエルFRB議長会見 ・主要国株価、米長期金利  【本文】本日は、米連邦公開市場委員会(FOMC)が政策金利などを盛り込んだ声明文を発表する。政策金利であるFFレートは2.25−2.50%に据え置かれる事が確実視されており、今後の利上げに関するスタンスが焦点となる。具体的には、金利見通しで示される今年と来年の利上げのペースが最大の見どころだ。従来の見通しでは2020年にかけて合計3回(19年2回、20年1回)の利上げを見込んでいたが、今回これが下方修正されると見られている。明確な市場コンセンサスこそないものの、合計2回への修正なら概ね予想通り、1回なら市場はハト派色が強めのメッセージと受け止めるだろう。なお、可能性は低いが、0回(利上げ停止=超ハト派)や3回(従来スタンス堅持=タカ派)なら「ビッグ・サプライズ」となる。その他、経済見通しで示される成長率予測やインフレ予測なども材料視される可能性がある。また、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の会見トーンにも注意を要する。ドル/円は、3月以降の値幅が1.4円弱(安値110.77円前後、高値112.13円前後)しかなく、ここ1週間以上は111台でのもみ合いが続いている。こうした持ち合い相場を離れるきっかけとなるかという点においても今回のFOMCが注目される。 
みんなの株式

神田卓也
3月20日
15時30分
今夜から明朝の注目材料は=外為どっとコム総研 神田卓也
 【 21日までの予想 】
 今夜から明朝の注目材料は 東京市場のドル/円は、ゴトー日(5・10日)ドル買い観測で111.70円付近まで上昇しました。ただ、仲値公示後は動意が弱まり、111.60円を挟んでもみ合う展開となっています。欧米市場の動きが気になるところですが、まずは注目材料を確認しておきましょう。3/20(水)16:00 独2月生産者物価指数 17:00 南ア2月消費者物価指数18:30☆英2月消費者物価指数18:30 英2月生産者物価指数18:30 英2月小売物価指数20:00 南ア1月小売売上高 23:30 EIA週間原油在庫統計 27:00☆FOMC政策金利発表27:00☆FOMC、経済・金利見通し発表 27:30☆パウエルFRB議長、会見 3/21(木)06:45☆NZ10−12月期GDP09:30☆豪2月新規雇用者数09:30☆豪2月失業率※☆は特に注目の材料今夜のドル/円の注目材料は米連邦公開市場委員会(FOMC)を置いて他にはありません。中でも今年から来年にかけての利上げ見通し(予想利上げ回数)が焦点でしょう。なお、昨年12月時点の見通しは今年2回、来年1回でした。その他、経済見通しで示される成長率、失業率、インフレ率の予測値にも注目です。また、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の会見もドルの動きに影響しそうです。 
みんなの株式

井口 喜雄
3月20日
15時19分
ドル円は今夜のFOMCで方向性を示せるか
 【 21日までの予想 】
みんなの株式

武市佳史
3月20日
11時47分
いよいよW200日移動平均線Wから放れる…!?
 【 21日までの予想 】
 ◆様子見ムード継続 ※ご注意:予想期間は3月21日と表示されていますが、本日(3月20日)の東京・欧州・NY市場の値動きを想定した記述となります。前日同様、昨日も主要3通貨は“総じて小動き”でした。東京タイムに“111.157円”まで下押す場面は見られましたが、NYタイムには“111.474円”まで戻しています。FOMCを控えた様子見ムードが強く、“200日移動平均線(昨日は111.444円)”を意識した展開は続いています。 ◆マーケットが期待するほどハト派には寄らない…? − FOMC こうした中、いよいよ本日はそのFOMCを迎えます。政策金利は“据え置き”が確実視されていますので、ポイントとなるのは「金利見通し(ドットチャート)」&「バランスシート縮小」と見られます。前者は“下方修正(年内2回⇒0〜1回)”、後者は“年内停止”が有力視されていますので、ファーストアクションは“ドル売り”となる可能性が否めません。ただ“1回”はすでに織り込み済であり、これは“年内停止”も同様と見られます。さすがに“0回”はサプライズとなりますが、低迷目立つ直近の米経済指標には「実勢に沿っているかは不透明(政府機関閉鎖&寒波の影響?)」という側面も見え隠れしています。…となるとマーケットが期待するほど「ハト派に寄せる」には少々疑問が残り、「インパクトは小さい」と見るのが自然ということになります。“下攻め⇒反発”となった昨日の動きから、“次は上攻め”との機運が高まりやすい中で迎える本日のFOMC。後は“結果次第”といった面があるのは否めませんが、いよいよ“200日移動平均線(本日は111.451円)”を意識した動きは終焉か…? ◆ドル円 抵抗・支持ライン 注:普段よりも値幅を拡大しています。112.660(18/12/19−20高値)112.221(200週移動平均線)上値5:112.134(3/5高値)上値4:111.918(3/6高値、3/15高値、+2σ、ピボットハイブレイクアウト、大台)上値3:111.713(+1σ)上値2:111.625(3/18高値、ピボット2ndレジスタンス)上値1:111.539(ピボット1sレジスタンス)前営業日終値:111.413(200日移動平均線)下値1:111.286(100/20日移動平均線、日足・一目均衡表転換線、ピボット1stサポート)下値2:111.145(3/14安値、3/19安値、日足・一目均衡表基準線、20週移動平均線)下値3:111.007(3/13安値、50週移動平均線、大台、ピボット2ndサポート)下値4:110.876(3/11安値、−1σ、100週移動平均線、20月移動平均線、ピボットローブレイクアウト)下値5:110.787(3/8安値、1/31〜3/5の38.2%押し)110.661(2/28安値、週足・一目均衡表先行スパン上限)110.574(月足・一目均衡表先行スパン上限)110.507(−2σ)110.355(2/27安値、1/31〜3/5の50%押し、週足・一目均衡表転換線)※ユーロ円やユーロドルなど、他の通貨ペアの抵抗・支持ラインは〔一週間の為替市場を分析!マーケット・チェックWebセミナー〕にて公開中。11:47 ドル円 抵抗・支持ライン追加 
みんなの株式

遠藤寿保
3月20日
10時02分
ドル円、111円台半ばから前半で推移。
 【 21日までの予想 】
 マーケットコンディション 昨日のドル円は、111.40円で始まると、日経平均株価や上海総合指数の軟調を受け、前日の安値111.29円を割り込み、111.15円まで下落。ロンドン時間、買戻しが入るが戻りがあまく、111.30円前後で推移。NY時間、欧米株の上昇・米長期金利の上昇などを受け、ドル円は111.47円まで上昇。しかし、「一部の米政府高官は中国側の抵抗で米中貿易交渉が後退しているとの懸念を表明」と報じられると、111.24円まで下押し。その後買戻しが入り111.41円でクローズをむかえた。 ドル円、111円台半ばから前半で推移。 昨日は、下攻めとなったが、111円割は回避。明日早朝のFOMC前で大きくは攻める事が出来なかったのかもしれない。テクニカル的には、日足一目均衡表で三役好転が30日続いている。しかし、ここにきて@基準線と転換線が接近気味、A遅行線も26期間前チャートと接近となっており、111円台を維持できるかが分岐点となりそうだ。 
みんなの株式

神田卓也
3月20日
8時54分
FOMCの想定利上げ回数が焦点に=外為どっとコム総研 神田卓也
 【 20日までの予想 】
 FOMCの想定利上げ回数が焦点に 昨日のドル/円は、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて111円台前半で方向感なくもみ合った。FOMCは本日27時に声明と経済・金利見通しを発表。27時30分からパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長が会見を行う。政策金利であるFFレートは2.25−2.50%に据え置かれる事が確実視されており、金利見通しで示される今年と来年の利上げのペースが最大の見どころとなる。従来の見通しでは2020年にかけて合計3回(19年2回、20年1回)の利上げを見込んでいたが、今回これが下方修正されると見られている。その修正度合いが焦点となるが、市場は合計2回への修正なら概ね予想通り、1回ならハト派色が強めのメッセージと受け止めるだろう。なお、0回(利上げ停止=超ハト派)や3回(従来予想維持=タカ派)なら大きなサプライズとなる。ドル/円が、1週間以上続く111円台でのもみ合いから抜け出すきっかけとなるか、FOMCの発表とパウエルFRB議長の会見が注目される。 
みんなの株式

神田卓也
3月19日
15時30分
今夜から明朝の注目材料は=外為どっとコム総研 神田卓也
 【 20日までの予想 】
 今夜から明朝の注目材料は 東京市場のドル/円は、日本株が冴えない動きとなる中、一時111.10円台まで下落しました。欧米市場の動きが気になるところですが、まずは注目材料を確認しておきましょう。3/19(火)18:30 英2月雇用統計18:30☆英11−1月失業率(ILO方式) 18:30☆英11−1月週平均賃金18:35 プラートECB専務理事、講演 19:00 ユーロ圏1月建設支出 19:00☆独3月ZEW景況感指数19:00 ユーロ圏3月ZEW景況感指数 23:00 米1月製造業新規受注3/20(水)08:50 日銀金融政策決定会合議事要旨※☆は特に注目の材料ドル/円は弱含んでいますが下落のスピードはゆっくりです。参加者の基本姿勢は明日の「米連邦公開市場委員会(FOMC)待ち」と見られます。そうした中、今夜も手掛り材料は乏しく、ドル/円は小幅な値動きが続く公算です。 
みんなの株式

武市佳史
3月19日
11時33分
「200日線を大きく外れる」は、FOMCまで期待薄…!?
 【 20日までの予想 】
 ◆FOMC待ち − “動きの鈍さ”目立つ ※ご注意:予想期間は3月20日と表示されていますが、本日(3月19日)の東京・欧州・NY市場の値動きを想定した記述となります。FOMC待ちの様相が強く、昨日の主要3通貨は総じて“動きの鈍さ”が目立ちました。『イタリアが期限延長に難色』『内容を変えない限り、再採決できない(バーコウ英下院議長)』といった「Brexit関連のヘッドライン」から“リスク回避⇒円買い”にやや傾斜している印象はありますが、それでも“大きく崩れた”という訳ではありません。 ◆為替は“ドル弱含み”、ただ株式からは“株高⇒円売り”が顕著 「FOMCのハト派姿勢」を先取りする格好で“米10年債利回りは低下傾向”を見せており、これに引っ張られる形で“ドルは弱含んで”います。しかし一方で“株高⇒円売り”も顕著であり、いわば現在のドル円は“一種の均衡状況”に陥った感があります。現時点でこの均衡が崩れるとすれば「リスク回避/選好の行方」と見られますが、それでも“株高の連鎖が崩れる”等のインパクトでもなければ、影響は軽微と考えます。本稿執筆時には“200日移動平均線(本日は111.444円)”を割り込んでいますが、イベント前のポジション調整は“すでにピークアウト”した感があります。このため前記インパクトがなければ、“大きく外れる”は期待薄…?「日・米・中を含めた株価動向」、そしていつ跳び出すかわからない「Brexit関連のヘッドライン」には警戒をしつつも、引き続き「戻り売りではなく、押し目買い」で臨みたいところです。 ◆ドル円 抵抗・支持ライン 上値5:112.000(大台)上値4:111.918(3/6高値、3/15高値、+2σ、ピボットハイブレイクアウト)上値3:111.775(ピボット2ndレジスタンス)上値2:111.683(+1σ)上値1:111.625(3/18高値、ピボット1sレジスタンス)前営業日終値:111.420(200日移動平均線)下値1:111.297(3/18安値、100/20日移動平均線、日足・一目均衡表転換線、3/8〜3/15の50%押し水準、ピボット1stサポート)下値2:111.145(3/14安値、日足・一目均衡表基準線、20週移動平均線、ピボット2ndサポート)下値3:111.007(3/13安値、50週移動平均線、大台、ピボットローブレイクアウト)下値4:110.876(3/11安値、−1σ、100週移動平均線)下値5:110.787(3/8安値、1/31〜3/5の38.2%押し、20月移動平均線)※ユーロ円やユーロドルなど、他の通貨ペアの抵抗・支持ラインは〔一週間の為替市場を分析!マーケット・チェックWebセミナー〕にて公開中。11:33 ドル円 抵抗・支持ライン追加 
みんなの株式

遠藤寿保
3月19日
9時46分
ドル円、FOMC待ちで動意薄。
 【 20日までの予想 】
 マーケットコンディション 昨日のドル円は、111.45円で始まると、東京時間は、日経平均株価などの堅調を受け111.62円まで上昇。ロンドン時間は、材料難の中111.50円を挟む小動き。NY時間、米3月NAHB住宅市場指数は予想63に対し62となるが、反応は限定的。その後。米株が軟調となると、ドル円は111.29円まで下落となるが、買戻しが入り111.42円でクローズをむかえた。 ドル円、FOMC待ちで動意薄。 昨日は、目新しい材料もなく3/20のFOMCを控え動きにくい状態だった。ただ、現在執筆時間(9時頃)は下攻め中で、昨日の安値を下回っている。テクニカル的には、次の下値目標は111.20円(110.78円−111.90円からの61.8%押し)となっており、111円前後の攻防となるかもしれない。