各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:4月22日23時34分
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各社為替予想コラム
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みんなの株式

小林芳彦
4月20日
19時55分
ドル円は押し目買い、ユーロドルは戻り売りで。
 【 21日までの予想 】
 今夜のトレード戦略 朝方から107.35すら割れず午前7時過ぎからは107.40以下がほとんどないような値動きでした。仲値前に107.50越えとなって午前10時半ぐらいから一気に107.60を越えて買いが強まる展開に。高値は107.731までタッチしましたが、前回の高値107.78には届かず。一旦午後4時ぐらいに107.480まで下がってものの、その後107.630までジリ高推移となっています。 <USD JPY> 押し目買い 押し107.200で買い、ストップは106.900で。利食いは107.950で。 <Eur Dlr> 戻り売り 1.23600でユーロの戻り売り。ストップは1.24000で。利食いは1.22850で。4月20日 18:16ドル円   107.625−628ユーロドル 1.23066−070 
みんなの株式

神田卓也
4月20日
15時41分
今夜の注目材料は=外為どっとコム総研 神田卓也
 【 21日までの予想 】
 今夜の注目材料は 東京市場のドル/円は上値を模索する展開。ゴトー日(5・10日)のドル需要や海外勢のドル買い観測などに支えられ、一時は月初来高値(107.776円)に迫りました。ただ、その後は107円台半ばに押し戻されるなど伸び悩んでおり、欧米市場の動きが気になるところです。まずは今夜の注目材料を確認しておきましょう。4/20(金)18:30 サンダース英MPC委員、講演 21:30 カナダ2月小売売上高21:30 カナダ3月消費者物価指数22:40 エバンズ米シカゴ連銀総裁、講演 23:00 ユーロ圏4月消費者信頼感指数・速報値26:45 日米財務相会談(ワシントン) −−−−− G20財務相・中央銀行総裁会議(ワシントン) ※☆は特に注目の材料本稿執筆時点で今週のドル/円の値幅は0.85円=85銭前後しかありません。このままでは、今年初めて週間の値動きが1円未満という事になってしまいます。さすがに、ここから105円台に下落する事は考えにくいので、最低値幅記録の更新を免れるかどうかは107.70−80円の上値抵抗を突破できるかにかかっているという事になります。今夜に関しては、手掛り材料よりもドル/円の値動きそのものに注目したいと思います。 
みんなの株式

武市佳史
4月20日
11時41分
そろそろW再び上値模索Wのタイミング…!?
 【 21日までの予想 】
 ◆“ドル買い”入るも、“分厚いドル売りオーダー”に阻まれる ※ご注意:予想期間は4月21日と表示されていますが、本日(4月20日)の東京・欧州・NY市場の値動きを想定した記述となります。先月21日来の2.93%まで米10年債利回りが上昇したこともあり、昨日は幅広い通貨に対して“ドル買い”が目立ちました。米首脳会談にて“(日米貿易不均衡への)強硬姿勢”が見られなかったことも、“ドル買い・円売り”を促したと見られるところです。もっとも“107.40−50円の分厚いドル売りオーダー”をこなすに至っておらず、“上値の重さ”は相変わらずでした。 ◆懸念は残るが、「目先は落ち着いた」…? − 日米貿易摩擦問題 “TPP(環太平洋連携協定)/FTA(日米自由貿易協定)交渉”が引き続き懸念されていますが、昨日も記したように「すぐに結論の出る類」の話ではありません。“鉄鋼・アルミの関税除外が言及されなかった”ことにしても、「マクロ経済への影響は軽微」と考えるのが自然です。そうなると“日米貿易摩擦”に関しては、“先々の懸念”は燻り続けるものの、「目先は落ち着いた」と考えるのが自然です。 ◆マーケット環境は悪くなく、テクニカルも改善…!? もちろんワシントンG20(財務相・中央銀行総裁会議)を控えていますので、“様子見⇒動きづらい”となる可能性はゼロではありません。また週末ですので、“ポジション調整主体”といった展開も想定せざるを得ないところではあります。それでもマーケット環境は悪くなく、テクニカルもかなり改善しています。上昇トレンド転換には「“2/2高値前の安値(1/26安値:108.277円)”突破が必要」と考えることから“過度の上値期待は禁物”といわざるをえませんが、そろそろ“再び上値模索するタイミング”…!? ◆ドル円 抵抗・支持ライン 上値5:108.000(大台、1/8〜3/23の38.2%戻し)上値4:107.901(2/14高値、2/21高値、ピボットハイブレイクアウト)上値3:107.774(4/13高値)上値2:107.684(ピボット2ndレジスタンス)上値1:107.596(4/16高値、4/19高値、ピボット1stレジスタンス)前営業日終値:107.353下値1:107.176(4/19安値、ピボット1stサポート)下値2:106.984(4/18安値、大台、ピボット2ndサポート)下値3:106.820(日足・一目均衡表先行スパン下限、20日移動平均線、4/17安値、ピボットローブレイクアウト)下値4:106.716(4/2〜4/13の50%押し、4/12安値)下値5:106.574(3/23〜4/13の38.2%押し、4/10安値、50日移動平均線)※ユーロ円やユーロドルなど、他の通貨ペアの抵抗・支持ラインは〔一週間の為替市場を分析!マーケット・チェックWebセミナー〕にて公開中。11:41 ドル円 抵抗・支持ライン追加 
みんなの株式

遠藤寿保
4月20日
10時38分
ドル円、日米通商協議への警戒感から、107円半ばで膠着。
 【 21日までの予想 】
 マーケットコンディション 昨日のドル円は、107.22円で始まると、東京時間、日米首脳会談が無難に終了した事を受け107.51円まで上昇。しかし、通商問題に関して、安倍首相とトランプ大統領の見解が平行線だったことで、上抜けは無かった。ロンドン時間は107.30円前後で膠着。NY時間、米10年債利回りが上昇となるが、米株が軟調となった事で、ドル円は107円前半で小動きとなり、107.35円でクローズをむかえた。 ドル円、日米通商協議への警戒感から、107円半ばで膠着。 日米首脳会談が無難に終了した事で、一旦は107円台後半攻防が続きそうだ。しかし、新たに日米通商協議へと移行されるが、依然米国の保護主義政策を考えると、すんなりと上昇とは考えにくい。しかし、108円突破となると、1月から発生したドル円下落トレンドが終了となる、可能性が高まる。