各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:9月29日23時39分
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昨日9月29日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
昨日の変動要因
ユーロの底堅さも豪ドル下支え
9月28日の終値 昨日の平均予想レンジ 本日のトレンド予想
77.4円 76.70〜 77.93円

(中央値: 77.32円)
発表待ち
月日市場テクニカル分析
第3抵抗線 
第2抵抗線 
第1抵抗線 
第1支持線 
第2支持線 
第3支持線 
←現在値77.205
2016/09/30 08:46:00現在
各社別昨日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2016/9/29 9:15時点 77.00-78.50 石油輸出国機構(OPEC)の非公式会合で2008年以来となる原油生産の減産で合意したとの報道を受けて、原油相場が上昇するなか為替相場では資源国通貨買いが優勢となった。豪ドル米ドルは0.76米ドル台前半から後半、豪ドル円は76円台後半から77円台後半へ上昇した。イランのザンギャネ石油相はOPECが原油生産を日量3250-3300万バレル近辺に削減する計画を明らかにしたが、生産量がレンジ下限に落ち着けば8月の生産水準から日量で約75万バレル減少することになる。目先は需給改善への期待感から原油相場が堅調に推移するなか豪ドルも底堅さを示すだろう。豪ドル円は9月8日高値78円61銭付近が上値メド。
FISCO 29日9時32分 77.10-77.80 【買い要因】・8月正規雇用者数は+1.15万人・日銀は長短金利操作付き質的・量的金融緩和を導入・12月の米利上げ観測高まる・8月の中国製造業pmiなどは堅調・opec、8年ぶりの減産に
ヒロセ通商 2016-09-29 09:47:56 76.00-77.50 豪ドル円は77円ミドルから76円のレンジ相場の上限が試されようとしている。 OPECが減産合意をしたことで76円90銭付近から一気に77円50銭まで上昇。しかし、上限を上抜けるまでには至っていない。それだけ上値抵抗線が強いという事だ。 このOPEC合意でも上抜け出来ないとなれば豪ドルの失望売りが強まることになる。 特に、ロシアが協調減産に後ろ向きの姿勢を示すようなら一気に下落に転じリスクが残る。 ただし、レンジの下限を下回るような勢いはなく、レンジ相場は継続することになりそうだ。 反対に、77円60銭を明確に上抜けるようならフィボナッチ61.8%戻しの78円を目指す展開とみる。 いずれにしても、豪ドル円の正念場に差し掛かっている。 豪ドル円予想レンジ:77円50銭〜76円00銭

今週9月26日〜9月30日の豪ドル円予想
今週の予想
本文参照
週初 9月26日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
76.4円 74.75〜 78.25円

(中央値: 76.50円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
りそな銀行 9月26日(月)09:00 74.50-79.00 先週の豪ドル円は上昇、NZドル円は下落。豪ドル円は、日銀金融政策決定会合を受けて、一時上昇したものの反落。RBA(豪中央銀行)のロウ総裁が経済に楽観的な見方を示したことなどから、週後半は値を上げた。NZドル円は、日銀金融政策決定会合を受けて、豪ドル円に連れ安となり、週末に掛けて軟調地合いが継続した。尚、RBNZ(NZ中央銀行)は政策金利の据え置きを決定した。今週の豪ドル円、NZドル円は共に下落を想定。今週はアルジェリアにて主要産油国による非公式会合が予定されているが、増産凍結合意への期待が削がれるなか原油価格下落が予想され、豪ドル円は値を下げるだろう。NZドル円は、資源価格下落に伴い、豪ドル円に連れ安となる展開を想定する。(水野)
三井住友銀行 2016年9月26日 75.00-77.50 日米の金融政策決定会合を終え、マーケットの焦点は米大統領選へと移行。今週の第一回TV討論会に注目が集まる。討論会の結果によってはドル相場への影響も想定される。ドル円・クロス円ともに半期末を控え実需の動向に影響される中、上値は重い展開か。(東京時間9月26日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)99.50-102.00。ユーロ円(円/ユーロ)111.00-114.00。豪ドル円(円/豪ドル)75.00-77.50。

今後1年間の豪ドル円予想
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