各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:9月25日23時4分
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昨日9月25日の豪ドル円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
昨日の変動要因
米中摩擦の行方を注視
9月24日の終値 昨日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
81.8円 81.30〜 82.20円

(中央値: 81.75円)
発表待ち
月日のPIVOT分析
損切ポイント 
売り検討2 
売り検討1 
買い検討1 
買い検討2 
損切ポイント 
←現在値81.901
2018/09/26 08:55:09現在
各社別昨日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/9/25 9:35時点 81.40-82.30 先週末からの豪ドルは上値の重い展開。21日には豪ドル米ドルが0.73米ドル台を回復、豪ドル円は82円台前半まで上昇する場面もみられた。しかし、米中通商協議の中止を受けて貿易摩擦への懸念が強まり、資源国通貨は下げに転じた。また、米連邦公開市場委員会会合を控えた米債利回りの上昇も豪ドルの重しとなった。豪ドル米ドルは0.72米ドル台半ばへ軟化、豪ドル円は81円台前半で下げ止まったが、その後は81円台後半を中心にもみあいとなった。今週は豪州で注目される経済指標の発表はないが、中国では財新や国家統計局が発表する9月PMIがいずれも前月から小幅に低下する見通し。豪ドル円は日足一目均衡表の雲下限81円50銭や同転換線81円03銭で底堅さが示されれば、21日高値82円36銭や8月8日高値82円80銭を上値メドに上昇余地が広がるとみている。(二宮)
FISCO(欧米市場) 16時49分 81.30-82.30 米中摩擦の行方を注視
FISCO 25日10時29分 81.20-82.20 【買い要因】 ・経済は今年1-6月期にトレンドを上回る成長を記録 ・4−6月期gdp成長率は予想を上回る前年比+3.4% ・原油高 ・2019-2020年度のインフレ率は上昇との見方 【売り要
ヒロセ通商 2018-09-25 08:53:13 81.30-82.00 週明けシドニー市場で豪ドル円は81円60銭付近に下落して始まった。この日は中国や日本が休場ということもあり流動性が乏しい状況での下げとなった。その後は82円に押し戻されたが欧州市場が始まると再び下落。米国が中国に2000億ドル相当の追加関税を実施したことで中国が今週予定されていた貿易協議を拒否したことが要因とみられる。 81円59銭とこの日の安値を付けたがユーロやポンドが買われたことから豪ドルも反発。 82円まで上昇したもののNY市場でNYダウが大きく下げたことで81円60銭まで下落するなど82円から81円60銭のレンジ相場となった。 日足ローソク足チャートを見ると前日に寄り引き同時線が現れており短期的に天井を付けた可能性が高い。目先一目の雲の下限を試す展開が予想される。 日米通商協議で一時的に円が上昇する可能性もあり豪ドル円の下押し圧力となる。 最終的に市場はリスクオンの動きが続いており押し目買いのチャンスを伺いたい。 豪ドル円予想レンジ: 82円00銭〜81円30銭(38.2%、雲の下限)

今週9月24日〜9月28日の豪ドル円予想
今週の予想
週初 9月24日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
82円 79.50〜 83.00円

(中央値: 81.25円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三井住友銀行 2018年9月25日 80.00-82.50 先週の為替相場は、週前半は米国が対中関税第3弾を発表。中国からも報復関税措置が発表されるも、リスクオフの動きは限定的となった。夏季ダボス会議で李克強首相から「広範な範囲で輸入関税引き下げを計画」などといった発言が好感され、リスクオンの様相を強める中、円売り優勢の展開となり、ドル円は112円90付近まで上昇する展開となった。今週は引き続き米中貿易協議の行方と日米FFR交渉・首脳会談が注目ではあるものの、為替条項や輸出数量規制などが盛り込まれない限り、円買いの動きは限定的と考える。一方、四半期末を迎え、需給主導の時間帯であることには相応に留意したい。(東京時間9月25日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)111.50-113.50。ユーロ円(円/ユーロ)131.00-134.00。豪ドル円(円/豪ドル)80.00-82.50。
トレーダーズ・ウェブ 22日9月22日
4時26分
77.50-83.50 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆豪ドルは引き続き米国の通商協議に左右される展開か■■■◆今週はZAR買い戻しも、新興国通貨不安の解消はまだ先◆SARBは金利据え置きも、3名は利上げ主張(為替情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円 77.50-83.50円南ア・ランド円 7.10-8.30円■■■9月24日週の展望 豪ドルはレンジ取引になるか。■米中貿易戦争の行方は相変わらず不透明である。■今週は材料出尽くし感と、米中双方が貿易交渉で歩み寄る余地が残されたとの見方で豪ドルは堅調に推移した。■しかし、楽観視するには時期尚早だと思われる。■ 来週は豪州から主だった経済指標の発表がないことから、引き続き米国の通商協議次第の相場展開は変わらないだろう。■24日には2000億ドル相当の中国輸入品への10%の課税がはじまる。■日米通商会議(FFR)や日米首脳会談なども予定されている。■日本は今まで、中国、欧州連合(EU)、カナダと...
FISCO(週間見通し) 22日14時55分 81.00-83.00 ■上昇、米中貿易摩擦への過度の警戒感は後退先週の豪ドル・円は上昇し、82円台前半まで買われた。米トランプ政権が中国に対して第3弾の関税上乗せの発動方針を発表、中国も報復措置の実施を表明したことを受けて、豪ドル売りが先行した。しかし、双方の関税率は10%程度にとどまったほか、中国の李首相が「輸出促進のため人民元を押し下げることはしない」と述べたことで、貿易摩擦激化への過度の警戒感は後退し、豪ドル買い・円売りが優勢となった。取引レンジ:79円78銭-82円36銭。■もみ合いか、中国経済の減速懸念などで買いづらい今週の豪ドル・円はもみ合いか。米中貿易摩擦緩和への期待が浮上しているものの、米トランプ政権は通商分野における対中強硬姿勢を維持する可能性がある。この影響で中国経済の減速懸念や資源価格の先安観などが残されており、投機的な豪ドル買いがさらに広がる可能性は低いとみられる。豪準備銀行(中央銀行)は利上げを急がないとの見方も買い控えにつながる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・特になし予想レンジ:81円00銭-83円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 8月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
9月10月〜12月1月〜3月4月〜6月
予想レンジ77.5〜83.576.5〜84.076.5〜84.576.5〜85.0

豪ドル 政治リスクが上値を抑える■豪ドルの対ドル相場は、8 月上旬こそ0.74 を挟んだ水準で概ね横ばい圏での値動きが続いたものの、中旬以降は一段安の展開となった。特に、10 日にトルコリラが急落すると、豪ドルも連れ安となり、断続的に下げ幅を拡大。15 日には昨年1 月以来の安値となる0.7203まで下落した。米中通商協議再開などもあって、21 日にかけて0.73台後半まで反発するも、今度は国内政治の混乱から23 日には再び0.72 台前半に急落。翌24 日には反発したが、0.73 台半ばまでで上値は重く、本稿執筆時点では0.72 台半ばまで押されている。■エネルギー政策を巡り、ターンブル首相が与党自由党内で急速に求心力を失い辞任に追い込まれた。党内からの辞任要求を受けて8月21 日に急遽実施された党首選では辛くも勝利を収めたものの、複数の閣僚が辞任するなど混乱が続き、結局辞任に追い込まれた格好だ。党内保守派最右翼と目さ...