各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:6月29日22時38分
  ドル円予想 | ユーロ円予想 | 豪ドル円予想 | ポンド円予想 | 為替予想コラム | | FX会社選び | 自動売買システム |
FX会社選び
「総合得点」(加重配点)で選ぶなら
当サイトお勧めベスト7
DMM FX (特典:5000円バック中)
GMOクリック証券【FX】
トレイダーズ証券「みんなのFX」
外為ジャパン
外為オンライン
マネーパートナーズ
ひまわり証券【ひまわりFX】
取引コストの安さで選ぶなら
手数料0円、低スプレッド等
DMM FX (特典:5000円バック中)
GMOクリック証券【FX】
外為ジャパン
SBI FXTRADE
利用者数で選ぶなら
開設口座数、取引量(人気度)
DMM FX (特典:5000円バック中)
外為オンライン
GMOクリック証券【FX】
使い易さで選ぶなら
初心者向け少額取引、サポート等
GMOクリック証券【FX】
DMM FX (特典:5000円バック中)
トレイダーズ証券「みんなのFX」
くりっく365なら
税制面で有利
GMOクリック証券【くりっく365】
為替ライフ「くりっく365」
インヴァスト証券【くりっく365】
自動売買を使うなら
システム性能、手数料等
インヴァスト証券「シストレ24」
ひまわり証券【エコトレFX】
FXプライムbyGMO【ちょいトレFX】
セントラル短資FX
FOREX.com 【MetaTrader】


携帯版本日/今週の為替予想
http://mfx.formylife.jp



本日6月29日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
本日の変動要因
資源価格持ち直し期待で売り圧力後退
6月28日の終値 本日の平均予想レンジ 29日米国市場予想
85.78円 85.30〜 86.30円

(中央値: 85.80円)
06月29日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 88.26
第2抵抗線 87.54
第1抵抗線 86.52
第1支持線 86.03
第2支持線 85.23
第3支持線 84.53
←現在値86.296
2017/06/29 23:04:50現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/6/29 9:18時点 85.30-86.30 原油先物価格(WTI)が1バレル43ドル台後半から45ドルちょうど付近へ上昇したほか、鉄鉱石価格が1トン62ドル台前半と5月22日以来の高値を付けるなど商品相場が持ち直すなか、豪ドルは堅調に推移した。豪ドル米ドルは0.75米ドル台後半から0.76米ドル台半ば、豪ドル円は85円ちょうど付近から85円台後半へ値を伸ばした。豪ドル円は前日まで4日続伸となるなど堅調な推移が続くが、本日は注目度の高い豪経済指標の発表もなく材料難のなか、上値が重くなりそうだ。ただし、昨晩は米国で主要株価指数が上昇するなど投資家心理は安定しているとみられ、豪ドルは底堅いだろう。チャート上、豪ドル円は週足一目均衡表・基準線84円84銭が目先のサポートとみられる。
FISCO 29日9時28分 85.30-86.30 【買い要因】・1-3月期米gdp成長率は鈍化・米長期金利の伸び悩み・豪貿易黒字は高水準を維持・1-3月期gdpは予想を上回る【売り要因】・個人消費、雇用指標の軟化・米利上げ継続の

今週6月26日〜6月30日の豪ドル円予想
今週の予想
豪ドル円は上昇
週初 6月26日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
84.59円 82.32〜 86.03円

(中央値: 84.17円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2017年6月26日 83.00-87.00
りそな銀行 6月26日(月)09:00 82.00-86.00 先週の豪ドル円は下落。4月上旬以来の85円台を回復すする場面も見られたが、資源価格の調整が嫌気され、週末にかけて売られた。一方、NZドル円は上昇。中銀声明文は予想通りながら、為替水準等への警戒感は見られず買われた。今週の豪ドル円は上昇、NZドル円は上昇を想定。先週は原油価格の調整が進み、豪ドル円の重石となったが、先週末にかけて原油相場も落ち着きをみせつつあり、豪ドル円も一旦は買われやすい展開を見込む。NZドル円も徐々に下値を固める展開となろう。
三井住友銀行 2017年6月26日 83.00-86.00 先週は材料に欠ける中、ドル円の週間値幅は2015年最終週以来となる僅か1円4銭となった。今週はFRBイエレン議長を始めとする各国中銀総裁の発言に注目ながら、前回会合から政策スタンスに大きな変化は見られないのではないか。月末の米PCEデフレーター発表を控えて、目先は期末フローに振らされながら、メジャー通貨は方向感のない値動きが継続すると予想する。但し、ドル円が期末フロー等をきっかけに112円を上抜ける展開となれば、テクニカルの面からは円安が加速する可能性に注意しておきたい。(東京時間6月26日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)110.00-113.00。ユーロ円(円/ユーロ)123.00-126.00。豪ドル円(円/豪ドル)83.00-86.00。
トレーダーズ・ウェブ 24日6月24日
11時02分
81.40-85.70 ◆豪州銀行の格下げは想定内のため影響は軽微◆来週は豪州の経済指標がないも中国の指標に要警戒◆ZARは護民官の提言の影響で売られやすい(国際金融情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円 81.40-85.70円南ア・ランド円 8.30-8.80円■■■6月26日週の展望 豪ドル円は底堅く推移しそうだ。■19日に格付け会社のムーディーズが豪州の主要4銀行を格下げした。■銀行ローンの借り手となっている労働者の賃金が上昇しておらず、ローンの焦げ付きを懸念する声が以前からあることから、格下げに驚きはない。■その一方、先週の豪準備銀行(RBA)金融政策決定理事会議事録は、豪州経済は堅調との見方で、経済成長が3%へ加速するという予想は変わらなかった。■今週は調整の売りで豪ドルの上値は重かったものの、先行きは決して暗くはない。■ 来週は月末のため豪州から経済指標の発表がない。■しかし、29日にデベルRBA総裁補佐の講演があり、30日には中国国家統計局の6月製造業PMIと非製造業PMIが発表される。■豪州の経済指標は最近好調であるため、中国の指標だけで豪ドルのトレンドが変わるかどうか微妙だが、警戒は必要である。■ 原油価格の上値が非常に重いため、引き続き原油主導で商品価格が全体的に下がり、豪ドルの上値を抑える可能性がある。■米国ではロシアゲート疑惑でロシアとの関係が緊張し、リスクが高まっている。■自動車大手フォードが中国へ工場を移転すると発表しており、産業界はトランプ政権に期待できないと反旗を翻している。■トランプ大統領の求心力が一層低下する可能性があり、懸念される。■ 南ア・ランド(ZAR)は再び国内が混迷しているため上値は限定的だろう。■政府機関の不正を監視する護民官が、憲法で定める中央銀行の使命を通貨と物価の安定から経済成長へ変更し、「通貨価値の保護」という使命を憲法から削除すべきと訴えている。■これを受けて、ギガバ南ア財務相は南ア準備銀行(SARB)の独立性を主張し反論したが、ZAR売りの流れは変わっていない。■このような前代未聞の要求が出てくること自体がハイリスク・ハイリターン通貨特有である。■市場はいずれこの話題に鈍感になり、再び魅力的な高金利通貨としてZARを買う動きに回帰すると思われるが、このような不透明な話題が解消されるまで、通常、相当長い期間が必要である。■最低、数週間はかかると思われるため、来週はZAR円の上値は限定的だろう。■なお来週は29日に5月の生産者物価指数、30日に貿易収支が発表される。■■■■6月19日週の回顧 豪ドルは対円、対ドル、対NZドルすべてに対して下落した。■ムーディーズが豪主要4銀行の格付けを「AA3」から、「AA2」に格下げしたことを受け一時豪ドルは売られたが、その後格下げの下落分を取り戻した。■豪ドルの下げは豪州の内部要因よりも、米長期債利回りの上昇でドル買いになり、原油主導で商品価格が下落するという外部要因が大きかった。■1-3月期住宅価格指数は市場予想通りの2.2%だった。■ZARは対円、対ドルともに弱含んだ。■19日に南アの反汚職担当の護民官が、SARBの使命を通貨・物価の安定から経済成長に変更するべきと提言したことから、ZARが大幅に売られた。■南アの1-3月期経常収支は対国内総生産(GDP)比で市場予想の-2.3%に対し-2.1%、5月の消費者物価指数は市場予想の+5.3%に対し+5.4%だった。■(了)小針
FISCO(週間見通し) 24日6月24日(土)15時00分 82.00-86.00 ■弱含み、原油安を嫌気した売り先週の豪ドル・円は弱含み。ロウ豪準備銀行総裁が経済に自信をみせたことで一時豪ドル買いになった。その後、NY原油先物が42ドル台まで急落したことをきっかけに、資源国通貨として豪ドル売り・米ドル買いが優勢となり、対円レートは伸び悩んだ。取引レンジ:83円73銭-85円09銭。■弱含みか、原油安による下落余地見極めへ今週の豪ドル・円は弱含みか。引き続き原油価格動向をにらみながら豪ドルの下落余地を見極める展開か。ただ、豪準備銀行(中央銀行)の利下げ観測は一段と後退しており、豪ドルの下げ渋りにつながる可能性も。中国の6月製造業PMI、6月非製造業PMIは手掛かり材料になる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・特になし予想レンジ:82円00銭-86円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2017/6/26 82.50-85.50 豪州準備銀行(RBA)が公表した理事会議事要旨(6月6日開催分)では経済成長率について今後数年で3%を上回る水準に到達するとの見通しが示された。また、「シドニーやメルボルンを中心に住宅価格の上昇が続いているが、押し上げ圧力は和らぐ兆しがある」とも指摘された。政策金利がしばらく据え置かれるとの見方が広がるなか、豪ドル米ドルは0.76米ドル台前半から0.75米ドル台前半へ軟化。ただ、週末にかけては米ドル安地合いとなり、0.75米ドル台後半へ下げ幅を縮めた。豪ドル円は週前半に85円ちょうど付近へ上昇し、4月3日以来の高値を付けたが、その後は押し戻されて84円台前半で越週した。■ 今週は中国で6月の製造業PMIや非製造業PMIが公表される。市場では前者が51.0と前月(51.2)から低下するとみられており、豪ドルの下押し要因となり得る。他方、豪州では5月の民間部門信用が発表されるが、前月比0.4%増と前月とほぼ変わらない伸びが見込まれている。RBAは家計債務の拡大に懸念を示しており、借り入れが行き過ぎていないか気がかりなところ。ただ、6月中旬にかけて軟調な推移が続いてきた鉄鉱石価格が1トン56ドル台後半と直近安値(6月13日:53.36ドル)から持ち直しつつあり、商品相場の反発が続けば豪ドルの支えとなろう。豪ドル米ドルは週足一目均衡表・雲上限0.7469米ドル、豪ドル円は6月12日安値82円59銭付近が目先のサポートに。

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 29(2017)年5月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
6月7月〜9月10月〜12月1月〜3月
予想レンジ