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最終更新日時:1月23日11時56分
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本日1月23日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
本日の変動要因
1月20日の終値 本日の平均予想レンジ 23日東京市場予想
86.56円 85.67〜 87.00円

(中央値: 86.33円)
01月23日東京市場テクニカル分析
第3抵抗線 88.09
第2抵抗線 87.44
第1抵抗線 86.99
第1支持線 86.24
第2支持線 85.33
第3支持線 84.68
←現在値86.008
2017/01/23 13:29:44現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/1/23 9:05時点 85.50-86.70 豪ドルはまちまち。中国で発表された昨年10-12月期の実質GDPなど主要経済指標は概ね市場予想通りで、同国の景気先行きに対する市場の過度な悲観論が後退し、豪ドル米ドルは0.75米ドル台で振幅した。一方、米ドル円の下落につれて豪ドル円は87円台前半から86円台前半へ反落した。本日は特段の豪経済指標の発表はなく、豪州準備銀行(RBA)の政策運営を見極めるため、25日の豪消費者物価指数までは様子見ムードが広がろう。豪ドル円は昨年12月15日高値87円54銭を上値メドに豪ドル高の調整局面を迎えつつあるが、豪ドル米ドルの上昇機運は強いため下げ渋りの動きに転じていくとみている。チャート上は日足一目均衡表の転換線86円04銭や同基準線85円41銭辺りが下値メドに。
FISCO 23日9時37分 86.00-86.80 【買い要因】・7-9月期消費者物価指数は予想上振れ・トランプ政権に対する経済・政策期待・opecと非加盟国、協調減産で15年ぶりに合意・堅調な中国経済指標【売り要因】・eu離脱に伴
ヒロセ通商 2017-01-23 09:53:19 85.50-87.50 先週発表された豪州雇用統計は新規雇用者数や失業率ともに予想よりも悪化したことで豪ドル売りが強まったもののすぐに反発。今年に入り最強通貨としても豪ドルの勢いは続いた。しかし、トランプ新大統領就任演説を終えたところで下落に転じた。 週足チャートでのボリンジャーバンドは上昇トレンドが継続。 今週は大統領就任というビッグイベントを終えリスクオンの動きから、豪ドル円は再び昨年12月に付けた高値87円50銭近辺を試す展開が予想される。 ただ、このレベルはボリンジャーの上限が位置すると同時にフィボナッチ50.0%戻しでもありかなり強いレジスタンスとなっている。 このレベルを超えられないようなら調整売りが入るとみる。 一先ず押し目買いから入り、87円ミドル手前で利食いを出す。 今週の豪ドル円予想レンジ:87円50銭〜85円50銭

今週1月23日〜1月27日の豪ドル円予想
今週の予想
本文参照
週初 1月16日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
85.54円 84.00〜 88.00円

(中央値: 86.00円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
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トレーダーズ・ウェブ 21日1月21日
0時28分
82.00-88.00 ◆25日に豪消費者物価指数が発表予定、回復の兆しがあるのか◆豪ドル円や豪ドル/ドルは円やドル次第、豪ドルは脇役のまま◆南アの悪性インフレが悪化、中銀に打つ手乏しい(国際金融情報部・谷口 英司)■■■予想レンジ豪ドル円82.00-88.00円南ア・ランド円8.10-8.80円■■■1月23日週の展望 今週は10-12月期の豪消費者物価指数(CPI)が発表される。■現時点で豪ドル相場に最も影響する経済指標である。■豪準備銀行(RBA)理事会は穏やかに物価が回復すると見通しており、過去最低水準の政策金利を維持するスタンスをとっている。■中国情勢や資源価格の動向など、豪ドルの変動要因は多数があるが、このスタンスが豪ドルの値動きの根底にある。■CPIの回復ペース次第では低金利政策の反転が想定され、豪ドルに上振れ圧力を与える。■昨年11月の豪金融政策報告で、2016年10-12月期の総合CPIは+1.5%、基調インフレ率は+1.5%と想定されている。■ RBAの想定通りに物価が回復しないようだと、豪ドルは売り圧力にさらされる。■基調インフレ率がさらに落ち込み、総合CPIが低迷したままであるようなら、追加利下げ観測が浮上するだろう。■大半の主要国では物価の回復が始まっており、豪州がこのトレンドに乗り遅れているようだと目立つに違いない。■豪州の生産者物価指数(PPI)や輸入物価指数は弱く、物価低迷を示唆している。■ 豪ドル円は昨年末にかけての上昇幅を維持しつつも、上値は重いだろう。■トランプ政権が始動していくにつれて、経済・財政政策に対する思惑は事実による置き換えが進むことになることから、トランプ相場でみられた期待先行の円安が沈静化する可能性が高い。■株価が下がり投資家心理の悪化をともなうなら円買いがきつくなるかもしれない。■ただ、トランプ相場におけるドル高が解消に向かうと、豪ドル/ドルがドル安によって支えられることから、豪ドル円の下値は限定的だと思われる。■豪CPIが市場予想や前回値から大きく離れるようだと値動きが激しくなる場面があるかもしれないが、豪ドル円や豪ドル/ドルを主に動かすのは、引き続き円やドルか。■豪ドルは脇役のままだろう。■ 南ア・ランド(ZAR)は重いか。■12月の南アCPIの総合・前年比は+6.8%となり、再び悪性インフレが悪化している。■コア前年比は+5.9%で、2009年12月以来の高い伸びとなった。■ZARにとって、物価上昇率の加速は景気を圧迫する悪材料であり、格下げ懸念を強める手がかりである。■今週、南ア準備銀行(SARB)は政策金利を発表する予定だが、スタグフレーション(景気停滞・物価高進)が続くなかで、中銀にできることは乏しい。■■■■1月16日週の回顧 豪ドル/ドルは0.75ドル後半へ底堅く推移し、昨年11月以来の高値を塗り変えた。■トランプ米大統領の就任に向けて、持ち高調整のドル売りが続いたことが背景。■ただ、イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の発言が年内で数回の利上げを意識させ、ドルをサポートしたことから豪ドル/ドルの上値は抑えられた。■豪ドル円は86円後半まで上昇し、先月16日以来の高値をつけた。■対ドルでZARは狭い値幅内でこう着した。■昨年8月にZARの買い戻しが一服した後はトレンドが失われている。■ZAR円は昨年6月以降の上昇が一服した後の高値もみ合いが続いている。■ドル円に圧迫され、ZAR円は8.30円付近までやや重くなったが、下値は限定的。■(了)山下
FISCO(週間見通し) 21日14時58分 86.00-88.00 ■強含み、英米要因による円高・円安に振らされる先週の豪ドル・円は強含み。メイ英首相のEU離脱の方針をめぐる演説に対する警戒感や、トランプ次期米大統領のドルは強すぎるとの発言により、円買いが先行した。その後、米利上げペース加速への思惑で円売りが優勢となり、豪ドルの対円レートは反転した。取引レンジ:85円01銭-87円08銭。■やや底堅い展開か、豪CPIに注目今週の豪ドル・円はやや底堅い展開か。12月失業率はやや悪化したが、世界経済の上向き期待、中国経済への過度な懸念後退などから、リスク回避的な豪ドル売りが大きく広がる状況ではないとみられる。経済指標では10-12月期消費者物価指数(CPI)が材料になる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・25日:10-12月期消費者物価指数(前年比予想:+1.6%、7-9月期:+1.3%)予想レンジ:86円00銭-88円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
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