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最終更新日時:10月19日18時7分
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本日10月19日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
本日の変動要因
雇用統計の改善受けて買い継続
10月18日の終値 本日の平均予想レンジ 本日のトレンド予想
88.57円 88.07〜 89.23円

(中央値: 88.65円)
発表待ち
月日市場テクニカル分析
第3抵抗線 
第2抵抗線 
第1抵抗線 
第1支持線 
第2支持線 
第3支持線 
←現在値88.602
2017/10/19 18:08:58現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/10/19 9:40時点 88.00-89.50 豪ドルは上昇。昨日の豪ドル米ドルは0.78米ドル台前半から後半で上下し、方向感に欠けたが、豪ドル円は米ドル円の上昇を背景に88円ちょうど付近から後半へ上伸した。本日発表の9月の豪雇用統計によると、失業率は5.5%と前月から改善、雇用者数は前月比1万9800人増と前月(同5万4200人増)ほどの勢いはなかったが市場予想は上回った。非正規雇用中心の増加だったが、昨年10月以降は12カ月連続で雇用が増加した。これを受けて豪ドルは小幅に上昇している。また本日は7-9月期の中国GDPなど重要指標の発表が予定されている。市場予想ではGDPは前期比鈍化の見通しだが、予想を大幅に下振れなければ、豪ドルは堅調か。チャート上、豪ドル円は9月25日高値89円68銭を上値メド、節目の88円辺りが下値メドとみる。
FISCO 19日10時41分 88.00-89.00 【買い要因】・米ドル高・円安・雇用情勢の改善・商品相場の安定・米長期金利の伸び悩み【売り要因】・豪準備銀行、政策金利の据え置きを発表。利上げを急がない方針・年内米追加利上げの可能
ヒロセ通商 2017-10-19 09:30:34 88.20-89.20 世界的な株高を背景にリスクオンの円安が進み豪ドル円はボリンジャーバンドの中心線を上抜け10月5日の下落前の水準となる88円70銭付近に押し戻された。 特に豪ドル買いの材料はないものの、円主導の相場展開となっているが、そろそろ豪ドル自身の相場が始まるとみる。 今日は豪州雇用統計が発表されるが、好調な経済を背景に予想を上回るようなら素直に豪ドル買いに反応しそうだ。また、その後には中国7−9月期GDPが発表され豪ドルへの影響も注目。中国の堅調な景気が改めて認識されるようなら豪ドル買いにも拍車がかかりそうだ。 もし、これらの指標が予想を下回ったとしても日経平均株価も含め、世界的株価上昇が豪ドル円の下支えとなる。 豪ドル円予想レンジ:89円20銭(61.8%)〜88円20銭

今週10月16日〜10月20日の豪ドル円予想
今週の予想
週初 10月16日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
88.33円 86.60〜 89.80円

(中央値: 88.20円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2017年10月16日 87.50-89.50
三井住友銀行 2017年10月16日 87.00-90.00 先週は休み明けの中国市場でドル売りが優勢となったことからドル円は112円台中盤で上値重く推移。その後はFOMC議事録で多くのメンバーがインフレに対して一時的な要因ではないとの見方を示したことや、ハリケーンで上振れが期待されたCPIが予想を下振れたことで、一段のドル売りとなり、ドル円は111円台後半で引けた。今週は引き続き北朝鮮リスクが残り、上値の重い展開を予想される一方、週末以降の本邦衆院選やECBを控え、動きの乏しい展開を予想する。(東京時間10月16日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)110.50-113.50。ユーロ円(円/ユーロ)131.00-134.00。豪ドル円(円/豪ドル)87.00-90.00。
トレーダーズ・ウェブ 14日10月14日
11時02分
85.00-91.00 ◆豪は雇用統計が材料、雇用情勢は落ち着くも失業率に注目◆豪ドルに影響を与える中国・NZからも注目経済指標が多い◆IMFは南アの経済見通しを下方修正、CPIに注目(国際金融情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円 85.00-91.00円南ア・ランド円7.90-8.50円■■■10月16日週の展望 豪ドル円の上値が限定的か。■9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録では、多くのメンバーが今年の追加利上げが正当化されると判断した。■一方、依然として豪準備銀行(RBA)は利上げに対して否定的な発言が多く、豪米の利上げスピードの違いが豪ドルの上値を抑えそうだ。■日経平均が約21年ぶりの高値をつけたが円売りにはならず、ドル円の重さも豪ドル円の上値を抑えそうだ。■ 来週19日には豪州の9月雇用統計が発表される。■住宅価格問題と比較して落ち着き始めている雇用情勢だが、今後の利上げを占うためにも失業率の動向を確かめたい。■また中国から経済指標が多数発表される。■16日に9月消費者物価指数、生産者物価指数、19日に7-9月期国内総生産(GDP)、9月小売売上高、鉱工業生産が予定されている。■中国経済は豪経済に大きく影響を与えるため、週後半まで予断を許さない展開になりそうだ。■隣国のNZからも消費者物価指数が発表される。■NZの政局は依然先行き不透明で、今週もキャスティングボードを握るNZファースト党はどの政党と連立を組むか態度を明確にしなかった。■豪ドル/NZドルの動きが豪ドルに大きく影響を与える可能性もある。■ 南ア・ランド(ZAR)円の上値は限定的か。■国際通貨基金(IMF)が南アの経済見通しを下方修正した。■南アの問題は依然山積みだ。■政治面では汚職対策が進まず、財政支出は増大傾向にあるものの、財政は不安定なままだ。■また国営企業の資金繰り問題もある。■投資家の一部では南アは経済が行き詰まり、与党アフリカ民族会議(ANC)は信用がまったく無いため、ナイジェリアやジンバブエのように管理為替相場へ移行する可能性すらあるという意見もある。■ 来週は南アからは17日に7-9月期の消費者物価指数が発表される。■10月に金融政策決定会合は開かれないが、11月会合に向けて今後の経済指標に注目が集まる。■■■■10月9日週の回顧 豪ドルは方向感が無く、対ドル・対円ともに狭いレンジでの取引になった。■北朝鮮は10月10日の朝鮮労働党創建記念日に挑発行為を行わなかったことで、リスクオンの円売りになるかと思われた。■しかし、先週の米雇用統計で113円台まで買い上がったあとすぐに下落したことを嫌気し、ドル円の上値が重くなったことから豪ドル円も上値は限定的であった。■一方、9月NAB企業信頼感が+7と8月の+5から改善したこと、10月のウェストパック消費者信頼感指数も改善したこと、8月の住宅ローンも上昇したことで豪ドル買いになり、豪ドル円の下値も支えられて狭いレンジから抜け出せなかった。■ ZARは対ドルでは4月上旬以来となる水準まで一時売られた。■米金利上昇でZARは高金利通貨としての魅力が薄れつつある。■南アフリカ準備銀行(SARB)副総裁は、南ア経済のぜい弱さは国内要因であり、追加利下げのリスクがあるとの認識を示したことや、IMFが南アの今年の経済成長率を7月に発表した1%から0.7%へと下方修正したことも、ZARの重しとなった。■対円では、ドル円の上値が重かったこともありZAR円は8月中旬以来の水準まで弱含んだが、週後半に下落分を回復した。■(了)山下
FISCO(週間見通し) 14日14時55分 86.00-89.00 ■強含み、中国経済減速への懸念和らぐ先週の豪ドル・円は強含み。米国の金利先高観は後退したことや中国経済の減速懸念がやや後退したことが要因。原油先物の上昇も対円レートへの支援材料となったようだ。取引レンジ:87円25銭-88円31銭。■もみ合いか、9月雇用統計に注目今週の豪ドル・円はもみ合いか。豪準備銀行(中央銀行)が利上げに当面慎重な姿勢を示しているなか、9月雇用統計の発表が注目される(8月は雇用者数が正規雇用を中心に大幅に増加)。また、中国の7-9月期GDP、9月鉱工業生産の主要指標も売買材料になりそうだ。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・19日:9月雇用統計(8月:失業率5.6%、雇用者数増減:+5.42万人)予想レンジ:86円00銭-89円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2017/10/16 87.50-89.50 豪州準備銀行(RBA)のハーパー理事が利下げの可能性を示唆したほか、中国で発表された9月の財新総合PMIが6月以来の低水準を付けるなどして、豪ドル売りが先行した。しかし、9月のNAB企業信頼感や10月のWestpac消費者信頼感指数が前月から上昇し、豪景気先行きへの期待が高まった。さらに、主要通貨に対する米ドル売りが強まり、豪ドルは反転上昇。豪ドル米ドルは0.77米ドル台前半から0.79米ドルちょうど付近、豪ドル円は87円台前半から88円台前半まで買い戻された。週間ベースではそれぞれ5週間ぶり、3週間ぶりに反発した。■ 10月3日のRBA理事会後の声明は9月の内容をほぼ踏襲。労働市場については、@雇用者の増加、A労働参加率の上昇、B失業率の緩やかな低下、を指摘したが、賃金の伸びは緩慢で豪ドル高が低インフレにとどまる一因であるとの認識を示した。17日に公表される議事要旨では住宅価格と家計債務の拡大、豪ドル高への懸念を強め、利上げに慎重姿勢であることが改めて確認されよう。市場予想によれば、9月の失業率は5.6%と8月から変わらず、一方、雇用者数は前月比1万5000人増と前月(同5万4200人増)から伸びが鈍化、労働参加率は65.2%と前月から0.1%ポイント低下する見通し。豪ドルは反発地合いに転じているが、雇用情勢が悪化すれば戻り売り圧力を受けることになるとみている。

今後1年間の豪ドル円予想
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三菱東京UFJ銀行平成29(2017)年9月29日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
10月〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ