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最終更新日時:6月18日11時59分
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本日6月18日の豪ドル円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
本日の変動要因
6月15日の終値 本日の平均予想レンジ 18日東京市場予想
82.33円 81.83〜 83.27円

(中央値: 82.55円)
06月18日東京市場テクニカル分析
第3抵抗線 83.71
第2抵抗線 83.17
第1抵抗線 82.48
第1支持線 82.28
第2支持線 81.45
第3支持線 80.93
←現在値82.273
2018/06/18 14:18:30現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/6/18 9:45時点 81.50-82.80 週末の豪ドルは続落となった。特段の豪州発の材料はなかったものの、米トランプ政権が中国からの輸入品500億ドル相当に追加関税を課す件に関してリストを公表する期日であり、米中貿易紛争の激化の可能性が嫌気され、アジア市場から豪ドルの上値は重かった。豪ドル米ドルは0.74米ドル台後半から5月9日以来の安値となる0.74米ドル台前半へ下落して越週。豪ドル円も82円台後半から前半へ下落した。本日発表の豪経済指標はないが、米トランプ政権の追加関税措置に対して中国も同規模の措置を導入すると表明しており、米中貿易紛争を巡る懸念が資源国通貨である豪ドルの上値を抑えよう。豪ドル米ドルの下値メドは節目の0.74米ドルちょうど。一方、今朝発生した関西地方の地震を受けて円高に振れていることもあり、豪ドル円は5月30日安値81円03銭辺りとみている。(白鳥)
FISCO 18日9時31分 82.00-83.00 【買い要因】 ・1-3月期gdpは3%成長 ・米ドル高・円安の継続 ・米中通商協議進展への期待感 ・北朝鮮は朝鮮半島の完全な非核化に取り組むことで合意 【売り要因】 ・米国はイラン核合意から離
ヒロセ通商 2018-06-18 09:19:12 82.00-84.00 先週は米朝首脳会談への期待からリスクオンによる豪ドル円の買いが先行。 しかし、FOMC会合を機に対ドルでの豪ドル売りが強まるなかで、米中貿易摩擦への懸念が拡大したことが豪ドル円売りを促した。 それでも一目の雲の下限でもありフィボナッチ61.8%戻しとなる82円手前で一先ず下げ止まりを見せた。 今週はRBA議事要旨が公開され注目。 既に緩和政策継続が示されており改めてこの内容で売りが強まる可能性は低い。寧ろ利下げ終了や利上げを示唆する内容が少しでもみられるようなら反転のきっかけになりそうだ。 ただ、82円を割り込みボリンジャーバンドの下限の位置する81円70銭を下抜くようなら81円のレンジの下限を再度試しにいく可能性が高い。 豪ドル円予想レンジ:84円00銭(6月14日高値)〜82円00銭(61.8%)

今週6月18日〜6月22日の豪ドル円予想
今週の予想
週初 6月11日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
83.67円 80.83〜 85.17円

(中央値: 83.00円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2018年6月18日 80.50-84.50
トレーダーズ・ウェブ 16日6月16日
2時05分
81.00-88.00 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆豪雇用情勢はRBAの予測通り、このままなら来年に利上げも■■■◆RBA議事要旨のサプライズは期待薄◆新興国通貨売りに遅れていたZARは弱い経済指標も頭を抑えるか(為替情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円 81.00-88.00円南ア・ランド円 7.91-8.68円■■■6月18日週の展望 豪ドルは、米中貿易摩擦懸念はあるが、底堅い動きか。■先週発表された1-3月期国内総生産(GDP)が市場予想を上回り、豪準備銀行(RBA)の声明文通りに3%を超える結果が出て以来、豪ドルの買い意欲が出てきている。■今週発表された5月の就業者数は、声明文の「ここ最近の雇用の伸びは緩やか」と公表した通りに、伸びが緩やかなものになった。■今後もRBAの想定通りに経済情勢が続くと、今週の講演でロウRBA総裁が「利上げはまだ先だが、経済成長が維持できれば、次の一手は利上げ」と発言しているように、来年には利上げを...
FISCO(週間見通し) 16日15時05分 81.00-83.00 ■下落、米中貿易戦争激化を嫌気して豪ドル売り強まる先週の豪ドル・円は下落。初の米朝首脳会談実現を受けてリスク回避後退などにより円売りが一時優勢となったが、豪準備銀行(中央銀行)のロウ総裁が「賃金・物価の伸びが鈍く、利上げはまだ先」との見解を示したことから、豪ドル売り・円買いが活発となった。さらに、米中貿易戦争に対する警戒感が高まったことで豪ドル売り・米ドル買いが強まり、この影響で豪ドルの対円レートは一時82円台前半まで反落した。取引レンジ:82円27銭-84円16銭。■弱含みか、米中貿易戦争への懸念残る今週の豪ドル・円は弱含みか。米中貿易戦争に対する警戒感は高まっており、リスク回避的な豪ドル売りがただちに縮小するとの見方は少ないようだ。豪準備銀行(中央銀行)は利上げを急がない方針を維持していることも、豪ドル相場の反発を抑える一因となりそうだ。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・19日:豪準備銀行の6月理事会議事要旨予想レンジ:81円00銭-83円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 5月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
6月7月〜9月10月〜12月(19年)1月〜3月
予想レンジ79.0〜85.077.5〜86.077.5〜86.577.0〜87.0

豪ドル 底入れ探るも上値は重い■豪ドルの対ドル相場は、米金利上昇によるドル高のなか、1 日に0.75 を割り込んだ。8 日には3 月の豪小売売上高が市場予想を下回ったことも重なり一段安。翌9 日には昨年6 月以来の安値0.7413 まで下げ幅を拡大した。ただ、米金利の上昇が続く一方、資源価格の上昇というサポート材料もあり同水準で下げ止まると、米中貿易摩擦の緊張緩和や、FOMC議事要旨を受けて、一時は0.76 絡みまで回復する場面もあった。もっとも、月末にかけて欧州情勢への懸念から、リスク回避の動きが先行し、一時0.75 割れの水準まで反落した。5 月も2 年物など中期ゾーンでの豪米国債利回り格差(米>豪)の拡大が対ドル相場での豪ドル安を牽引した。その点、欧州政治情勢も重なり、米利上げ加速期待が後退するなかで、月末にかけては急速に金利差が縮小しているものの、世界的に株価が下落し、資源価格上昇にもブレーキがかかったことで、「...