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最終更新日時:8月27日21時38分
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本日8月27日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
本日の変動要因
本文参照
日の終値 本日の平均予想レンジ 08日米国市場予想
0円 96.40〜 97.30円

(中央値: 96.85円)
14月08日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 97.88
第2抵抗線 97.55
第1抵抗線 97.14
第1支持線 96.99
第2支持線 96.51
第3支持線 96.20
←現在値 97.016
2014/08/27 21:49:28現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
CITIBANK 2014/8/27 96.40-97.20 豪ドルは方向感に欠ける展開。手掛かり難のなか、ニュージーランド(nz)ドルの振幅につれて動く場面もみられたが、豪ドル円は96円台半ばから97円ちょうど付近、豪ドル米ドルは0.93米ドルを挟んだ取引に終始した。なお、nzドルは7月のnz貿易収支の赤字額が市場予想を上回ったことを受けて、一時は約6カ月ぶりの安値まで下落。しかし、先週からの下落の反動から、前日比横ばい水準まで徐々に買い戻された。本日も特段注目される豪経済指標の発表がなく、主要な為替や株価の動きに左右されよう。豪ドル円は、8月25日につけた年初来高値97円27銭が上値のメド、一方昨日安値96円44銭が下値のメドになるとみている。
FISCO 27日9時18分 96.40-97.40 【買い要因】・主要国の株高・米ドル高・円安の進行・米長期金利の低下・豪インフレ率は2%台後半で推移する可能性・7-9月期gdp成長の急回復は期待薄で日銀追加緩和の思惑【売り要因】

今週8月25日〜8月29日の豪ドル円予想
今週の予想
本文参照
週初 日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
0円 95.00〜 97.75円

(中央値: 96.38円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行 平成26(2014)年8月22日 95.00-98.00 米ドル高、中国指標で二週間ぶりの安値 今週の豪ドル相場は米中経済指標、FOMC 議事要旨などを受けて 下落。週初の0.93 台前半から、一時は0.92 台前半までおよそ100 ポイント低下し、二週間ぶりの安値圏に達した。ただ、22 日の ジャクソンホールにおけるイエレンFRB 議長講演を前にして、下 落幅を縮小。本稿執筆時点では0.93 絡みまで値を戻して推移して いる。なお、18 日に発表された8 月のRBA 理事会議事要旨や、20 日に実施されたスティーブンスRBA 総裁の半年に一度の議会証言 は、米国金融政策を巡る大きなイベントを前に、材料視されづら かった。(22 日正午のスポット相場:0.9387−0.9387) 第 1 図: 今週の為替相場推移 (資料) Bloomberg より、三菱東京UFJ 銀行グローバルマーケットリサーチ作成 スティーブンス RBA 総裁は20 日の議会証言で、豪ドルの水準は 高く、いずれ下落するリスクを市場は過小評価しているというこれ までの発言を繰り返した。だか、それ以上に踏み込んだ発言はみら れなかった。一方、市場の期待が根強い追加利下げについては、 「仮にそれが効果的ならば検討する」としつつも、景気動向に対し て「金融政策には限界がある」と消極的な姿勢を改めて示した。総 裁議会証言前の18 日に公表された8 月理事会の議事要旨でも、直 近の利下げから1 年が経過したものの、追加緩和の必要性はほとん ど議論されていなかったことに鑑みると、目先、豪ドルのサポート 要因として意識される可能性がありそうだ。 足もとでは、ニュージーランド政府が同国の成長率見通しを引き 下げたことで、ニュージーランドドルに下落圧力がかかっている。 豪ドルの対ニュージーランドドル相場は、一段と豪ドル高に推移し た。加えて、ユーロも下げ足を早めており対ユーロ相場でも豪ドル 高に推移しており、相対的にみれば豪ドルは底堅い。22 日のジャ クソンホール講演を終えると市場の関心は9 月5 日の米雇用統計に 移る。期待感から米ドルがしっかりと推移しようが、豪ドルの下げ 幅は限定的なものにとどまると予想する。
りそな銀行 8月25日(月)09:00 95.00-97.50 先週の豪ドル円、NZドル円はともに上昇。リスク資産を買い戻す流れから豪ドルは堅調に推移。スティーブンス豪中銀総裁の議会証言で利下げ懸念が後退。円が一週間を通して弱含んだことも豪ドル円にとってプラス材料となった。NZドルは、財政黒字に加え成長率見通しを下方修正したことを受けて下落。対豪ドルで売られる場面も見られたが、円に対しては底堅く推移した。今週の豪ドル円、NZドル円は共に下落を想定。豪ドル円は年初来高値を更新する中、高値警戒感から弱含む展開を見込む。先週続いた円売りが一服したことも豪ドル円にとってはマイナス材料。ただ、押し目での買い需要も見込まれ下落幅は限定的となろう。NZドル円については、買い進むための材料が乏しい中、円安一服を受けて軟調な値動きを想定する。(岩城)

今後1年間の豪ドル円予想
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三菱東京UFJ銀行平成26(2014)年7月31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
予想レンジ 92〜101 92〜102 93〜103 93〜103

豪ドル