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最終更新日時:3月30日23時38分
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昨日3月30日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
昨日の変動要因
住宅指標の改善好感も下支え
3月29日の終値 昨日の平均予想レンジ 30日米国市場予想
85.13円 84.65〜 85.70円

(中央値: 85.17円)
03月30日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 86.28
第2抵抗線 85.88
第1抵抗線 85.38
第1支持線 84.67
第2支持線 84.16
第3支持線 83.75
←現在値85.452
2017/03/31 09:23:55現在
各社別昨日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/3/30 9:15時点 84.80-85.90 豪州では注目度の高い経済指標の発表がなく材料は乏しかったものの、豪ドルは欧州通貨に対して上昇するなか、対米ドル、対円でも堅調に推移。豪ドル米ドルは0.76米ドル台前半から後半、豪ドル円は84円台後半から85円台前半へ上伸した。足元、米国における石油製品在庫の減少などを背景に原油先物価格(WTI)が1バレル=49ドル台と今月22日に付けた同47ドル台から持ち直している。原油相場の反発はエネルギー関連株の上昇を通じて投資家心理の改善につながるとみられ、豪ドルにとってはプラス材料だろう。チャート上、豪ドル円は日足一目均衡表雲下限の位置する85円96銭付近が目先の上値メドとみられる。
FISCO 30日9時39分 84.50-85.50 【買い要因】・米利上げペース加速の思惑後退・米長期金利の伸び悩み・追加利下げ観測の後退・ドル高・円安【売り要因】・ムニューシン米財務長官「おそらく、長期にわたり低金利が続くだろう」

今週3月27日〜3月31日の豪ドル円予想
今週の予想
本文参照
週初 3月27日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
84.25円 83.62〜 87.10円

(中央値: 85.36円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2017年3月21日 86.00-88.00
りそな銀行 3月21日(火)09:00 84.50-88.50 先週の豪ドル円は上昇、NZドル円は下落。豪ドル円は、企業景況感指数が弱い結果となり下落する場面がみられたが、FOMCを受け対ドルで豪ドルが買われ上昇。豪雇用統計が冴えない結果となったほか、ドル円の下落に連れ安となり、上げ幅を縮小させた。NZドル円は、FOMCを受け上昇したものの、10-12月期GDPが予想を下回ったことなどから反落。今週の豪ドル円、NZドル円は共に下落を想定。原油価格は依然50ドル台を下回っており、米石油リグ(掘削装置)の稼働数増加など供給量への懸念から原油相場の上昇を見込みづらい。また鉄鉱石価格の上昇が一服していることも豪ドル円相場を下押しする展開が予想される。NZドル円は資源価格の下落を背景に豪ドル円に連れ安となろう。経済指標としては貿易統計が注目される。
三井住友銀行 2017年3月27日 82.50-85.50 先週末、トランプ大統領はオバマケア代替法案の下院採決を断念し、同法案は廃案となった。税制改革に着手する意向が示されたことで、マーケットは下支えされたものの、トランプ政権の政策実行力への不安が残る中、マーケットの方向性は依然不透明である。今週は本邦期末週であり、需給主導の相場展開が想定される。(東京時間3月27日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)109.50-112.50。ユーロ円(円/ユーロ)118.00-121.00。豪ドル円(円/豪ドル)82.50-85.50。
トレーダーズ・ウェブ 25日3月25日
11時01分
81.60-87.00 ◆トランプ政権のよる貿易不均衡是正圧力で円高傾向か◆RBAは住宅価格上昇と労働市場の不透明感を警戒、豪ドルは動きにくい◆ZAR、経常収支改善でZAR高は継続し対円では9.00円突破か(国際金融情報部・松井 隆)※執筆・発行3/24東京タイム■■■予想レンジ豪ドル円81.60-87.00円南ア・ランド円8.75-9.14円■■■3月27日週の展望■■■ 豪ドル円は軟調か。■週末の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議の声明を受け、市場の注目材料が金利から米国による貿易不均衡是正圧力へと移りつつある。■特に対米貿易黒字が二番目に大きい日本に対して、トランプ政権が一層圧力をかけてくるのではないかという警戒感が強い。■すでに米国は日本の自動車と農産物の市場開放を求める意見書を世界貿易機関(WTO)に提出している。■ただし、1980年代と違い、日本もある程度の市場開放がされていることを考えると、ドル安・円高に向けて調整をする可能性が一番高い。■通商問題については、豪州は中国を中心にアジア依存が顕著なため、米国からの圧力はほとんどないだろう。■しかし、米国が中国に圧力をかける可能性は高く、その場合の対中貿易動向が豪州経済に影響を与えるかもしれない。■円高圧力のもう一つの原因として、3月末の日本の決算を控え、本邦の機関投資家によるレパトリエーション(本国への資金還流。■日本の場合は円買い)需要も挙げられる。■■■■ 豪準備銀行(RBA)金融政策理事会議事録では、豪州の金利が上下どちらにも進む材料が示された。■住宅価格上昇と住宅ローンの債務増加が依然、懸念されているのは利上げ見通しから豪ドル買い要因となる。■しかし、雇用の不透明さと豪ドル高についての懸念は金利据え置き見通しで豪ドル売り要因となる。■RBAにとっては金融政策の舵取りが難しく、しばらく政策変更はできないだろう。■来週は豪州で主要経済指標が発表される予定がないため、豪ドル円は豪ドルよりも円の動きに左右されそうだ。■■■■ 南ア・ランド(ZAR)円は底堅くなりそうだ。■昨年の12月に大手格付け会社が南アの格付けを据え置きにして以来、ZARのセンチメントは好転している。■先週発表された2月の消費者物価指数(CPI)も落ち着き、10-12月期の経常収支も市場予想よりも良く、ZARには好材料だ。■今年1-2月の2カ月間だけでも、ドル安の影響があるものの4.7%も対ドルでZAR高になっている。■30日には南ア準備銀行(SARB)の政策金利が発表されるが、市場では現状維持が予想されている。■高金利通貨としてZARは底堅く、ZAR円は2015年10月23日以来となる9.00円台にのせる展開になりそうだ。■■■■3月20日週の回顧■■■ G20声明を受けて貿易不均衡是正がより注目されたこともあり、ドル円が昨年11月以来の110円台まで下落し、それにつられる形で豪ドル円も87円前後から84円半ばまで下落した。■RBAの議事録ではインフレが徐々に高まっている点と住宅価格の上昇が依然、懸念されていることが示され、金利先高感から豪ドル買いの材料となった。■しかし、労働市場に対する不透明感や、豪ドル高が経済成長を複雑化させているとの見方が豪ドル売りにつながった。■売り買いが交錯する材料が発表されたため反応は限定的だった。■■■■ ZARは南アの10-12月期の経常収支が対国内総生産(GDP)比で-1.70%と約6年ぶりの低い数字となったこと、2月のCPIも前年比で6.3%へ下がったことが好感され、対ドルでは20カ月ぶりのZAR高水準まで上昇した。■ZAR円も一時8.98円まで上昇した。■松井
FISCO(週間見通し) 25日15時10分 83.50-86.50 ■下落、リスク回避の豪ドル売り強まる先週の豪ドル・円は下落。豪準備銀行(中央銀行)の3月理事会の議事要旨では、「最近のデータは住宅市場のリスクの高まりを示唆」との指摘が注目され、一時豪ドル買いになった。しかし、米連邦準備理事会(FRB)の利上げペース加速観測の後退や、トランプ米政権の経済政策運営に対する先行き懸念で豪ドル売り・円買いの取引が拡大した。取引レンジ:84円35銭-87円24銭。■もみ合い、利下げ観測後退で基本的に売りづらい状況続く今週の豪ドル・円はもみ合いか。豪準備銀行(中央銀行)の利下げ観測は後退しており、豪ドルは基本的に売りづらい状況が続くとみられる。ただ、米政権運営の先行き不透明感が資源価格安につながり、豪ドルを圧迫する可能性に注意が必要か。豪準備銀行副総裁の講演が28日に予定されている。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・28日:豪準備銀行副総裁講演予想レンジ:83円50銭-86円50銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
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三菱東京UFJ銀行平成29(2017)年2月28日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
3月4月〜6月7月〜9月10月〜12月
予想レンジ