各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:8月22日10時40分
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本日8月22日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
本日の変動要因
8月21日の終値 本日の平均予想レンジ 本日のトレンド予想
86.47円 86.10〜 87.30円

(中央値: 86.70円)
発表待ち
月日市場テクニカル分析
第3抵抗線 
第2抵抗線 
第1抵抗線 
第1支持線 
第2支持線 
第3支持線 
←現在値86.757
2017/08/22 10:41:23現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/8/22 9:30時点 86.10-87.30 豪ドルはまちまち。鉄鉱石など国際商品価格が底堅く推移するなか、豪ドル米ドルは0.79米ドル台前半で下げ渋ると反発、同半ばまで上昇した。一方、北朝鮮をめぐる地政学的リスクによって円高地合いが継続するなか、豪ドル円は86円台でもみ合いとなったが、今朝の東京市場では豪ドル買いが先行。本日も豪州で特段の指標発表はなく新たな手掛かりを欠くが、週後半に予定されている米ジャクソンホールでの年次シンポジウムを控えて主要中銀の政策は注目される。豪州準備銀行(RBA)は当面政策金利を据え置くとの見方が市場の大勢を占めており、金利先高観は見込みにくい。ただ、雇用改善などファンダメンタルズの強さが豪ドルをサポートしており、豪ドル円は引き続き、日足一目均衡表の基準線87円44銭辺りが上値メドに。

今週8月21日〜8月25日の豪ドル円予想
今週の予想
週初 8月21日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
86.22円 84.88〜 88.94円

(中央値: 86.91円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2017年8月21日 85.00-88.00
三井住友銀行 2017年8月21日 84.00-88.00 先週は米トランプ政権への不透明感の高まりを背景にリスクアセットが下落する中、為替はクロス円が大きく調整する展開。ドル円も111円手前から108円台まで下落する展開となった。今週は、引き続きトランプ大統領の政権運営に対する不透明感が払拭できない上に北朝鮮を巡る地政学リスクも燻る中、ドル円、クロス円の上値が重い展開を想定。一方で、週末にかけてジャクソンホールでのイエレンFRB議長、ドラギECB総裁の講演で先行きの金融政策に対するヒントが示された場合、米ドルやユーロ主導の動きとなる可能性には注意が必要。(東京時間8月14日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)107.00-110.50。ユーロ円(円/ユーロ)126.00-131.00。豪ドル円(円/豪ドル)84.00-88.00。
トレーダーズ・ウェブ 19日8月19日
2時06分
84.90-92.20 ◆豪ドル円・ZAR円の円売りはあくまでも調整、上値は限定的か◆二重国籍問題や要人の豪ドル高けん制発言に注意◆南ア高裁は中銀支持も、政治・経済とも明るい材料は少ない(国際金融情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円84.90-92.20円南ア・ランド円7.90-8.60円■■■8月21日週の展望 豪ドル円は上値が重いか。■今月上旬にロウ豪州準備銀行(RBA)総裁とケントRBA総裁補佐が豪ドルの一段高に対して懸念を示した。■ウィーラーNZ準備銀行(RBNZ)総裁はNZドルの下落を望み、介入も可能と発言した。■オセアニアの中央銀行高官は、通貨高について以前よりも強めの口調で懸念を表明するようになっている。■今週は調整で豪ドル円は上昇したものの、これ以上の上昇には再び口先介入をしてくる可能性も高く、上値を追いかける地合いではない。■ 来週は豪州からも、豪州経済に影響を与える中国からも主だった経済指標の発表予定はない。■豪ドルが動く要因になるのは、RBA高官の発言や国内外の政治動向になる可能性が高い。■現時点では米国と北朝鮮との緊張関係が若干ながら改善しているものの、豪州はすでに、米国と北朝鮮が開戦した場合は米国サイドに立つことを明言している。■開戦までいかない場合はリスクオフになる可能性は依然高い。■豪国内では副首相の二重国籍問題も懸念材料の一つだ。■本人はNZとの二重国籍だったことを知らなかったようだが、最高裁がどのような憲法判断を下すかわからないため、注目が集まりそうだ。■ 南ア・ランド(ZAR)円の上値は限定的だろう。■8日にズマ大統領の不信任投票が否決されて以来、下落していたZARに買い戻しが入った。■しかし、南ア経済も政局もまったく改善していないことを踏まえると、戻し幅が大きすぎるため、ここからZARを買っていく理由はないだろう。■格付け会社ムーディーズは、南アの成長率は、2017年は0.5%、2018年は1.2%と予測したが、政治的な緊張状態と政局不安が経済成長を阻害していると指摘した。■ズマ大統領が居座っている限り南アの安定は見えてこない。■国有企業の資金繰りに問題が起きれば、南アの格下げ圧力になると発言したが、すでに国営南アフリカ国空が経営難に陥っていることから、いつ再び格下げになるかわからない。■このような状況を考えると、上値は限定的だろう。■■■■8月14日週の回顧 豪ドル円は上昇した。■北朝鮮を巡るリスクオフ相場が一時遠ざかったことを受けて円が全面的に弱くなり、豪ドル円は底堅く推移した。■15日に発表されたRBAの議事録は新味が乏しかった。■豪ドルの更なる上昇への懸念が示され、豪経済の成長に対し楽観的な見方を示した点で前回と同じだった。■17日発表された雇用統計は、7月の就業者数は前月比2万7900人増と予想と前月値を上回ったが、前月は約7万人増だった正規雇用者数が約2万人減となり、前月の失業率が5.6%から5.7%に修正されるなど、まちまちな結果だった。■ ZARは対円、対ドルともに強含んだ。■南アの高裁が南ア準備銀行(SARB)は従来どおりのインフレターゲットを中銀の使命とすることを支持したことで、ZARが買われた。■格付け会社は、護民官の指示に従うと中銀の独立性が保たれなくなると懸念していたが、とりあえず懸念は払拭された。■6月の小売売上高は+2.9%で市場予想の+2.2%よりも上振れした。■(了)
FISCO(週間見通し) 19日15時15分 85.00-88.00 ■上げ渋り、7月の正規雇用数減少が嫌気される先週の豪ドル・円はやや上げ渋り。豪準備銀行(中央銀行)の8月理事会議事要旨は、インフレ率上昇や雇用に関して前向きな見通しを示したことから豪ドル買いになった。ただ、17日発表の豪7月正規雇用者数は減少したことや、米国株安を意識して短期筋などの豪ドル買いは一服した。取引レンジ:86円00銭-87円56銭。■もみ合いか、利下げの可能性なく売りづらい今週の豪ドル・円はもみ合いか。豪準備銀行(中央銀行)の金融政策は当面中立的になると予想されるが、利下げの可能性はほとんどないことから、豪ドルは基本的に売りづらい。一方、北朝鮮有事への警戒感や米政権運営への不透明感は残されており、リスク選好的な豪ドル買い・円売りが大きく広がる可能性は低いとみられる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・特になし予想レンジ:85円00銭-88円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2017/8/21 85.50-88.50 先週は豪重要指標の発表にも市場の反応は薄く、米ドルの上下に振らされた。米小売売上高の堅調で米ドルが買い戻されるなか、豪ドル米ドルは0.78米ドルちょうど辺りまで下落した。しかし、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を受けた米ドル売りを背景に0.79米ドル台後半へ上昇後、0.78米ドル台後半へ上げ幅を削って越週。豪ドル円は86円ちょうどから87円台後半で振幅し、86円台後半で週の取引を終えた。■ ミサイル発射計画に絡み、中国が北朝鮮からの石炭、鉄鉱石などの輸入を禁止したことは豪州からの調達に切り替わる可能性があり、好材料か。だが、インフレの加速は予想しがたい状況。4-6月期の賃金指数は前年比1.9%上昇と4期連続で過去最低の伸び、7月雇用統計は雇用者数、失業率とも前月より改善したが、非正規雇用の増加によるものだった。15日公表の8月1日開催分の豪州準備銀行(RBA)理事会議事要旨は「海外経済の改善が豪州に追い風」との見方を示す一方、家計債務増から利上げを見送ったと説明した。RBAの利上げ観測が後退するなか、豪ドルの上値は当面重いとみられる。チャート上、豪ドル米ドルは50日移動平均線がある0.7770米ドルから節目の0.80米ドルちょうど、豪ドル円は8月11日安値85円45銭から200週移動平均線のある88円63銭辺りで、それぞれ居所を探る展開とみられる。

今後1年間の豪ドル円予想
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三菱東京UFJ銀行平成29(2017)年7月31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
8月〜9月10月〜12月1月〜3月4月〜6月
予想レンジ