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最終更新日時:12月14日20時6分
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本日12月14日の豪ドル円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
本日の変動要因
12月13日の終値 本日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
82.1円 81.70〜 82.63円

(中央値: 82.17円)
発表待ち
12月14日のPIVOT分析
損切ポイント 82.83
売り検討2 82.52
売り検討1 82.31
買い検討1 81.80
買い検討2 81.49
損切ポイント 81.28
←現在値81.406
2018/12/14 20:16:00現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/12/14  9:40時点 81.70-82.70
FISCO 14日9時18分 81.50-82.50 【買い要因】 ・米frbは漸進的な利上げ方針を変更する計画 ・米中通商関係の改善期待 ・原油価格の安定 ・2019-2020年度のインフレ率は上昇との見方 【売り要因】 ・原油安 ・豪準備銀行
ヒロセ通商 2018-12-14 10:01:27 81.90-82.70 米中貿易摩擦激化への懸念が後退する中で上海総合指数の上昇が継続。中国経済に影響されやすい豪ドルの上昇も続いている。 昨日の東京市場ではリスクオンの円安も重なり豪ドル円は堅調な地合いでスタート。 欧州市場に入ってもイタリア予算案の修正などもあり一時82円17銭まで上昇。 利食い売りなどに押される場面も見られたがNY市場では株式市場が落ち着きを取り戻したことで再び買いが強まり82円20銭まで上昇。 82円台をキープするなどほぼ高値圏での引けとなった。 82円20銭付近にはボリンジャーバンドの中心線が位置し、その上の82円30銭にはフィボナッチ50%戻しでもあり一旦は上値が抑えられた。 豪ドルは対FRBとの金融政策の違いからの買いもあり底堅い動きは継続されるとみる。 また、目先もリスクオンは継続するとみており、豪ドル円は82円30銭を上抜くようなら一段の上値を試す展開が予想される。 豪ドル円予想レンジ: 82円70銭(61.8%)〜81円90銭

今週12月10日〜12月14日の豪ドル円予想
今週の予想
週初 12月10日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
81.51円 79.00〜 82.67円

(中央値: 80.83円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三井住友銀行 2018年12月10日 79.00-82.00 先週の為替相場は、週末の米中首脳会談で来月1月に予定されていた米国の対中関税率引き上げが延期されることで合意したことを受けて、ドル売り、円売りでスタート。その後は、株価急落を受けリスクセンチメントが悪化する中、ドル買い、円買いに反転。週後半、ファーウェイのCFOが逮捕され米中通商協議の難航が意識される中、センチメントは更に悪化し、ドル円は一時112円20銭付近まで下落。今週は、ファーウェイのCFO逮捕をきっかけとした米中関係の先行き不安は継続しリスクセンチメントの好転には時間がかかる状況。また米国の来年の利上げ織り込みも1回を下回る状況となっており、ドル円は総じて上値の重い展開が予想される。週半ばには英議会が離脱案に関して採決を実施する予定となっているが、採決が行われた場合、否決が濃厚。その後の行方は見通しにくい状況となっており、GBPの動きにも注意が必要。(東京時間12月10日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)111.00-113.50。ユーロ円(円/ユーロ)127.00-129.00。豪ドル円(円/豪ドル)79.00-82.00。
トレーダーズ・ウェブ 8日12月8日
4時30分
78.00-84.00 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆7-9月期の豪GDPは市場予想を下回り、RBAの成長予測未達の可能性も■■■◆7-9月期の南アGDPは好結果、米国との金利差がZARの買い材料◆7-9月期の南ア経常収支は悪く、さらなる格下げリスクがZARの売り材料(為替情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円78.00-84.00円南ア・ランド円7.80-8.60円■■■12月10日週の展望 豪ドルの上値は限定的か。■豪準備銀行(RBA)の声明文では、今年と来年の豪州の成長率は3.5%とされた。■しかし翌日に発表された7-9月期の豪国内総生産(GDP)は前年比で+2.8%となった。■1-3月期は+3.1%、4-6月期は+3.4%であり、今回は市場予想の+3.3%を下回ったことで、RBAの思惑通りの成長率を達成できない可能性も出ている。■また、通商摩擦で世界貿易が低下するサインが出てきているとされたこともあり、10-12月期のGDPも弱い...
FISCO(週間見通し) 8日14時48分 80.00-82.00 ■軟調推移、米中対立激化や豪成長減速を懸念先週の豪ドル・円は軟調推移。対中強硬派のライトハイザー通商代表部(USTR)代表が米中貿易協議の責任者になることや、中国通信機器大手ファーウェイCFO逮捕を受けて、米中の対立激化への懸念が広がった。7-9月期豪国内総生産(GDP)が市場予想を下回ったことも豪ドル売り材料となった。取引レンジ:80円93銭-84円03銭。■弱含みか、早期利上げの可能性低下や米中懸念で売り優勢今週の豪ドル・円は弱含みか。7-9月期国内総生産(GDP)は市場予想を下回っており、豪準備銀行(中央銀行)は利上げを急がないとの見方がさらに広がった。また、中国の構造改革をめぐる米中貿易協議は難航が予想され、対立激化再燃への懸念も根強く、豪ドルは売り優勢の相場展開となりそうだ。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・特になし予想レンジ:80円00銭-82円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 11月 30日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
2018年2019年 12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ0.710〜0.8000.720〜0.8100.730〜0.82079.0〜85.0

オーストラリアドル 相場見通し■2018 年のオーストラリアドルは、2016 年初を底にした緩やかな持ち直し局面から一転、ほぼ一本調子の下落局面となった。対ドル相場は0.78 絡みで取引開始後、1 月末にかけて2015 年5 月以来の高値である0.81 台前半まで上昇した。もっとも、その後は米国の利上げペースが加速するとの思惑から、ドル高豪ドル安に転じた。2 月半ばには米国債10 年利回りが豪国債のそれを上回り、3 月のFOMCでの利上げにより政策金利も逆転。その後も6 月、9 月の米利上げなどで金利差が拡大し、豪ドルは断続的に下落した。また、6 月以降は米中貿易摩擦がエスカレートした。中国人民元の下落も相まって、豪ドル相場への下押し圧力となり、10 月にかけて2016 年2 月以来の安値となる、0.70 台前半まで下げ幅を拡大することとなった。ただ、11 月に入ると多少持ち直しの動きがみられており、一時は0.73 台前...