各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:5月25日23時38分
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昨日5月25日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
昨日の変動要因
5月24日の終値 昨日の平均予想レンジ 25日米国市場予想
83.64円 82.90〜 84.15円

(中央値: 83.53円)
05月25日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 84.79
第2抵抗線 84.44
第1抵抗線 83.95
第1支持線 83.35
第2支持線 82.75
第3支持線 82.27
←現在値83.363
2017/05/26 06:52:18現在
各社別昨日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/5/25 9:15時点 82.80-84.30 豪ドルは続伸。朝方に大手格付け会社が中国の格下げを発表。中国経済との関係が深い豪ドルが売られ、豪ドル米ドルは0.74米ドル台後半から前半へ下落する場面もあったが、米連邦公開市場員会(FOMC)議事要旨を受けて米ドルが弱含むなか、0.75米ドル台前半まで上昇した。他方、豪ドル円は83円台前半から後半で堅調に推移。原油先物(WTI)価格が51ドル台を維持していることも豪ドルを支えた。本日の石油輸出国機構(OPEC)総会では現状の減産計画を来年3月まで延長することが決定される模様。減産規模拡大や減産期間の一段の延長などポジティブサプライズがあれば、原油価格上昇につれて豪ドルも上値を伸ばすと予想される。チャート上、豪ドル円の当面の上値メドは週足一目均衡表の基準線84円83銭辺り。
FISCO 25日9時00分 83.00-84.00 【買い要因】・1-3月期米gdp成長率は鈍化・原油高・豪貿易黒字は高水準を維持・ドル高・円安【売り要因】・個人消費、雇用指標の軟化・米6月利上げ観測・豪準備銀行の政策金利は長期

今週5月22日〜5月26日の豪ドル円予想
今週の予想
本文参照
週初 5月22日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
82.91円 81.00〜 84.90円

(中央値: 82.95円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2017年5月22日 81.00-84.50
りそな銀行 5月22日(月)09:00 81.50-85.50 先週の豪ドル円、NZドル円は下落。豪ドル円、NZドル円共に米政治の混乱を嫌気したドル円の下落に連れて急落。一時豪ドル円は5/1以来の82円台割れ、NZドル円は77円台を割り込んだが、週末にかけては、ドル円の回復を受けて、下げ幅を縮小させた。豪雇用統計やNZ小売統計は市場予想を上回る好調な内容となったが、影響は限定的であった。今週の豪ドル円、NZドル円は上昇を想定。豪中銀、NZ中銀共に金融政策スタンスを変更する姿勢は示しておらず、経済指標には反応しづらい環境が続きやすいであろう。海外要因に左右されやすく、今週については、ドル円に連れて、徐々に下値を固める展開を見込む。
三井住友銀行 2017年5月22日 81.00-85.00 先週はトランプ政権とロシアとの不透明な関係に関する疑惑「ロシアゲート」がセンチメントを冷やし、ドル円は一時110円24銭まで急落となるも、先週末にかけては徐々に落ち着きを取り戻した。一方で、ユーロは底堅い値動きが継続。目先はコミー前FBI長官の議会証言(5/29メモリアルデー以降)を控えて、「ロシアゲート」や北朝鮮情勢を背景に、ドル円の上値は重いものの、新たな材料が出なければ下攻めも難しい。今週のイベント(予算教書、FOMC議事録、ECBドラギ総裁講演、OPEC総会、G7サミット)をこなす中で、欧米の金融政策に焦点が移るタイミングに注意しておきたい。(東京時間5月22日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)109.50-113.00。ユーロ円(円/ユーロ)122.50-126.50。豪ドル円(円/豪ドル)81.00-85.00。
トレーダーズ・ウェブ 20日5月20日
11時02分
78.80-85.70 ◆豪州は経済指標の発表が少なく外的要因が相場を左右するか◆「ロシアゲート」の影響で円が買われやすい◆ZARはコモディティ価格が底堅く、大きくは崩れないか(国際金融情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円78.80-85.70円南ア・ランド円8.24-8.96円■■■5月22日週の展望■■■ 豪ドル円の上値は限定的か。■豪州からは目立った経済指標は発表されないが、25日にはブロック豪準備銀行(RBA)総裁補佐とデベルRBA総裁補佐の講演が予定されている。■16日に発表されたRBA金融政策決定理事会議事録は大きなサプライズがなかったことを考えると、市場を驚かすような発言は予想できず、よほど偏った発言がない限り動意薄になると思われる。■ 格付け機関のムーディーズは今週、豪州の金融機関について「安定的な見通しだが、住宅保有者のリスクが高まっている」と発表した。■賃金の上昇と比較すると積み重なっている住宅ローンの問題が、今後はより一層注目されることになりそうだ。■ 外的要因が豪ドル/ドル、豪ドル円に影響を与えることが多くなるだろう。■特にコミー前連邦捜査局(FBI)長官の解任、トランプ大統領がフリン前大統領補佐官の捜査をやめるように前FBI長官に圧力をかけたこと、ロシア外相に同盟国の情報を渡したこと等、一連の「ロシアゲート」が為替市場にも大きく影響を与えている。■同盟国の情報を渡したことが米報道機関に筒抜けになったこと自体、FBI長官の解任によりトランプ政権の内部分裂が始まっていることを示唆しているため、今回の問題は簡単には解決されないだろう。■この問題が影響し当面はドルが売られ、豪ドルは買われるだろう。■しかしドルは対円で特に重くなり、豪ドル円は頭が抑えられる形になると思われる。■■■■ 南ア・ランド(ZAR)は底堅いか。■24日に4月の消費者物価指数が発表され、25日には南ア準備銀行(SARB)が政策金利を発表する。■政策金利に関しては7.00%での据え置きが予想されている。■南アの政治状況は良くも悪くもここ最近は変動していないため、ZAR相場も外的要因で動くと思われる。■トランプリスクによるドル売りは対円での影響が大きそうだが、安全資産としてコモディティ価格が上昇することを考えるとZARが大きく下落するのも難しいだろう。■■■■5月15日週の回顧■■■ 豪ドルは対ドルでは強含み、対円では下落した。■トランプ大統領の一連の「ロシアゲート」疑惑で豪ドルは対ドルで買われた。■18日に発表された失業率が市場予想の5.9%より良かったこともあり、底堅く推移した。■しかし、米長期債利回りが低下した影響で対円でのドル売りが顕著になり、豪ドル円は上値が重くなった。■16日に発表されたRBAの金融政策決定理事会議事録は「豪ドル高、豪経済の推移を複雑化する」「コアインフレが2018年初めまで2%前後まで回復」と前回と変わらないものばかりで市場は動意薄だった。■■■■ ZARは対円ではコモディティ価格の堅調な地合いを受けて、週初に3月30日以来となる8.67円まで上昇したが、その後「ロシアゲート」で円が買われたこともあり、上昇幅を縮めた。■一方、対ドルではトランプリスクでドル売りになった影響を受け、先月25日以来の水準までZARは買われた。■17日に発表された3月小売売上高は市場予想の-0.7%よりも良かったが、市場の反応は限定的だった。■(了)小針
FISCO(週間見通し) 20日15時11分 82.00-84.00 ■弱含み、豪失業率低下もリスク回避の円買い勝る先週の豪ドル・円は弱含み。豪準備銀行(中央銀行)の5月理事会議事要旨で、物価上昇の見通しに自信が示されたが、米トランプ政権に対する不信感が強まり、リスク回避的な円買いが優勢となった。4月豪失業率は低下したが、正規雇用者数は減少しており、政策金利は長期間据え置きとなる可能性が高まった。取引レンジ:81円77銭-84円52銭。■上げ渋りか、資源価格の先安観残る今週の豪ドル・円は上げ渋りか。豪準備銀行(中央銀行)の利下げ観測後退は豪ドル相場に対する支援材料となる。しかし、トランプ米政権への不信感から米経済政策への期待感は後退していることで、資源価格の先安観が豪ドル相場の反発を抑制するとみられる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・特になし予想レンジ:82円00銭-84円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2017年5月22日 81.70-84.70 15日、サウジアラビアとロシアが石油輸出国機構(OPEC)加盟国と非加盟国の協調減産を2018年3月まで延長することで合意したと発表。これを好感して原油先物価格(WTI)は週末にかけて1バレル=50ドル台を回復し、豪ドルを下支えした。また、18日発表の4月の豪雇用者数は前月比3万7400人増と市場予想を上回ったうえ、失業率が5.7%へ改善し、豪ドル米ドルは0.74米ドル台後半へ上伸。雇用の伸びが非正規雇用によるものであり、内容はよくないとの見方から0.74米ドルちょうど付近へ押し返される場面もあったが、0.74米ドル台後半で越週。一方、豪ドル円は米ドル円の下落を受けて84円台半ばから81円台後半へ下落したが、今朝は83円ちょうど辺りでの推移。■ 1-3月期の豪賃金指数の伸びは前期比0.5%と市場予想通りだったものの、前期は同0.4%に下方修正された。雇用の伸びは非正規の寄与が大きいため、引き続き賃金の伸びは弱く、平均を下回る消費が続くことが示唆される。ただ、豪準備銀行(RBA)の見通しは市場より楽観的であり、中立的な政策スタンスを当面変えないとみられる*1。また、25日のOPEC総会で減産延長が決定することはほぼ間違いなく、原油価格の持ち直しは豪ドルの支援材料となろう。チャート上、豪ドル円は5月18日安値の81円77銭から週足一目均衡表の基準線84円83銭のレンジ内で方向感を探る展開か。

今後1年間の豪ドル円予想
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三菱東京UFJ銀行平成 29(2017)年4月 28日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
5月〜6月7月〜9月10月〜12月1月〜3月
予想レンジ