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最終更新日時:11月17日23時34分
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先週末11月16日の豪ドル円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
先週末の変動要因
雇用情勢を好感して対円でも下げ渋りか
11月16日の終値 先週末の平均予想レンジ 本日の売買戦略
82.74円 82.03〜 83.03円

(中央値: 82.53円)
発表待ち
11月16日のPIVOT分析
損切ポイント 83.81
売り検討2 83.35
売り検討1 83.00
買い検討1 82.19
買い検討2 81.74
損切ポイント 81.38
←現在値82.777
2018/11/18 00:58:00現在
各社別先週末の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/11/16 9:15時点 82.10-83.10
FISCO(欧米市場) 20時20分 82.00-83.00 雇用情勢を好感して対円でも下げ渋りか
FISCO 16日9時09分 82.00-83.00 【買い要因】 ・経済は今年1-6月期にトレンドを上回る成長を記録 ・9月貿易収支は大幅な黒字計上 ・10月世紀雇用者数は4万人超の増加 ・2019-2020年度のインフレ率は上昇との見方 【売

先週11月12日〜11月16日の豪ドル円予想
先週の予想
週初 11月12日の始値 先週の平均予想レンジ 算出根拠
82.2円 80.13〜 83.88円

(中央値: 82.00円)
下記表のレンジの平均
各社別先週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2018年11月12日 81.00-83.50
三井住友銀行 2018年11月12日 81.00-83.00 先週注目の米中間選挙は上院で共和党が過半数を維持し、下院で民主党が過半数を奪還。議会はねじれとなったものの、事前予想通りの結果への安心感と、トランプ大統領の記者会見で民主党との協同に意欲を見せた内容も意識されて、米株・米金利が上昇する中、ドル円は113円後半まで上昇する展開となった。今週のマーケットは、米国では米中貿易交渉の行方とねじれ議会を受けた米国の政策、欧州ではイタリア財政問題とブレクジット交渉が焦点。関連ヘッドラインを受けたリスクセンチメントにクロス円は左右される展開が予想される。一方ドル円は引き続き日米金利差を背景に113円台で底堅い展開となるだろう。(東京時間11月12日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)113.00-115.00。ユーロ円(円/ユーロ)127.00-131.00。豪ドル円(円/豪ドル)81.00-83.00。
トレーダーズ・ウェブ 10日11月10日
6時47分
77.50-85.00 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆豪賃金指数や豪雇用統計に注目が集まる■■■◆豪ドルは月末の米中首脳会談を控え神経質な動きになるか◆南アからポジティブな材料はなく、ZARの買い戻しは行き過ぎか(為替情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円77.50-85.00円南ア・ランド円7.50-8.30円■■■11月12日週の展望 豪ドルは経済指標や米国の政治動向で動きそうだ。■米中間選挙や11月の米連邦公開市場委員会(FOMC)が終わったが、年末にかけて米国市場の動きで豪ドルが上下する状況は変わらないだろう。■特に今月末はG20でトランプ米大統領と中国の習国家主席の首脳会談が行われることもあり、この結果が為替市場全体に与える影響が大きい。■来週も水面下での動きが出てくるだろう。■ 豪準備銀行(RBA)の声明文は市場にとってサプライズだった。■「低水準の政策金利が豪経済を引き続き支えている」と引き続き低金利維持を示唆したものの、「...
FISCO(週間見通し) 10日15時05分 81.00-84.00 ■堅調推移、中国首脳発言や豪成長見通し引き上げを好感先週の豪ドル・円は堅調推移。中国の習国家主席が輸入関税をさらに引き下げると表明し、王副主席が「貿易戦争で米国と対話する用意」と述べたことが材料視された。また、豪準備銀行(中央銀行)が声明で今年と来年の成長見通しを引き上げたことが好感され、豪ドル買いが優勢になった。取引レンジ:81円25銭-83円05銭。■やや強含みか、10月雇用統計の発表に注目今週の豪ドル・円はやや強含みか。今月末開催となるG20首脳会議での米中首脳会談への期待が根強いことから、豪ドル売りの圧力は弱まる見込み。経済指標では10月雇用統計が注目される。失業率の低下、正規雇用者数の増加は豪ドル買い材料となる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・15日:10月雇用統計(9月:失業率5.0%、雇用者数増減+0.56万人)予想レンジ:81円00銭-84円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 10月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
11月〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ76.5〜84.077.0〜84.577.0〜85.077.5〜85.5

豪ドル 米中首脳会談を見据え下値警戒■豪ドルの対ドル相場は0.72 台前半で始まった後、堅調な米経済指標を材料とした米金利の上昇を受けたドル高もあって下落基調となった。9 月の安値も更新し、米雇用統計後の8 日には0.7041 まで下げ幅を拡大。トランプ大統領によるドル高牽制発言などもあり、17 日にかけては0.7160 まで反発も、26 日には中国人民元が昨年1 月以来の安値を更新したことも重石となり0.7021 まで下げるなど、月末にかけて上値重く推移した。■11 月は米中貿易摩擦の帰趨が豪ドル相場の主な材料となろう。6日の米中間選挙に加えて、月末には米中首脳会談が実施される見込みとなった。会談に向けて事前報道も活発となることが予想され、市場全体が神経質になりそうだ。■米中貿易摩擦を材料視する必要があるのは、米中貿易摩擦が激化し、人民元の下落が顕著となった6 月以降、豪ドルが人民元との相関を強めているからだ。年初来の...