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最終更新日時:12月30日23時11分
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先週末12月28日の豪ドル円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
先週末の変動要因
米中関係悪化に懸念
12月28日の終値 先週末の平均予想レンジ 本日の売買戦略
77.63円 77.50〜 78.50円

(中央値: 78.00円)
発表待ち
月日のPIVOT分析
損切ポイント 
売り検討2 
売り検討1 
買い検討1 
買い検討2 
損切ポイント 
←現在値78.641
2019/03/22 01:41:47現在
各社別先週末の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/12/28  9:40時点 77.50-78.50
FISCO(欧米市場) 16時19分 77.50-78.50 米中関係悪化に懸念
FISCO 28日8時54分 77.50-78.50 【買い要因】 ・米frbは漸進的な利上げ方針を変更する計画 ・米中通商関係の改善期待 ・原油価格の安定 ・2019-2020年度のインフレ率は上昇との見方 【売り要因】 ・原油安 ・米frbは

先週12月24日〜12月28日の豪ドル円予想
先週の予想
週初 12月24日の始値 先週の平均予想レンジ 算出根拠
77.7円 76.42〜 79.63円

(中央値: 78.03円)
下記表のレンジの平均
各社別先週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三井住友銀行 2018年12月27日 76.00-79.00 先週の為替相場は、グローバルで株価調整が継続するなか、トランプ大統領から利上げをけん制する発言や米経済指標の弱い結果を受けて、FOMC前に112円台まで下落。FOMC後も米株の大幅な調整をきっかけにドル円は一時110円台まで下落する展開となりました。今週は米政府閉鎖やトランプ政権のFED批判が高まるなか、リスクセンチメントの改善には程遠く、ドル円の上値は重い展開が予想される。一方、クリスマス休暇などで流動性は薄くなることが想定され、年末に向けた需給要因で短期的に上下する時間帯である点には十分注意したい。(東京時間12月25日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)109.00-111.50。ユーロ円(円/ユーロ)124.00-127.00。豪ドル円(円/豪ドル)76.00-79.00。
トレーダーズ・ウェブ 22日12月22日
4時48分
76.00-81.00 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆豪ドル、リスクオフ地合い強まれば下値警戒感が更に高まる■■■◆南ア、ラマポーザ大統領のANC議長選出から1年も依然として問題は山積み◆26日までは休場多く市場の流動性悪化に注意(為替情報部・小針卓哉)■■■予想レンジ豪ドル円76.00-81.00円南ア・ランド円7.40-8.20円■■■12月24日週の展望 豪ドルの上値は限定か。■19日に利上げを発表した米連邦公開市場委員会(FOMC)では、来年の利上げ見通しを3回から2回に減らしたが、市場が期待していたほどハト派的ではなかった。■一方、豪準備銀行(RBA)は「政策金利を目先変更する根拠はない」としており、米豪間の金融政策の差により豪ドル/ドルの地合いは弱い。■軟調な株式相場も重しとなり、豪ドル円の下値バイアスは強まっている。■ 米中通商交渉の行方も依然として豪ドルの取引材料だ。■1月開催で調整方向とされた米中貿易協議への期待感はあるもの...
FISCO(週間見通し) 22日15時03分 77.00-80.00 ■下落、商品先安感や失業率上昇などで売り勝る先週の豪ドル・円は下落。豪政府の半期財政見通しで今年度の赤字縮小、来年度の黒字転換が示されたことで豪ドル買いになった。しかし、原油価格急落による商品相場の先安感、11月失業率の上昇、欧米、アジア諸国の株安などを嫌って、リスク回避的な豪ドル売り・円買いが広がった。取引レンジ:78円21銭-81円50銭。■伸び悩みか、対米ドルでの売り圧力が波及へ今週・来週(12月24日-2019年1月4日)の豪ドル・円は伸び悩みか。豪準備銀行(中央銀行)は利上げを急がない方針を維持する一方、米連邦準備制度理事会(FRB)は2019年も利上げを継続する予定であることから、豪ドル売り・米ドル買いの圧力がただちに弱まる可能性は低いとみられる。米政府機関の長期閉鎖の可能性があることも豪ドル売り材料になるとみられる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・特になし予想レンジ:77円00銭-80円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2018/12/25 76.70-78.50 先週の豪ドルは下落。18日に公表された豪州準備銀行(RBA)理事会議事要旨(12月4日開催分)で「次の金融政策変更はおそらく利上げになるだろう」との見方が改めて示され、豪ドル米ドルは0.72米ドルちょうど付近へ上昇する場面もみられた。一方、20日に発表された11月の豪雇用統計は強弱まちまちの結果となったものの、世界的な株安を背景に投資家のリスク回避姿勢が強まると、豪ドル米ドルは0.70米ドル台前半まで下落した。豪ドル円は米ドル円の下げも相まって、81円台半ばから78円台前半まで下落して越週。週明けには77円台後半まで値を崩した。■ 中国は通商問題を巡り米中次官級電話協議を21日に行った。貿易不均衡や知的財産権保護について「深い意見交換」ができたと明らかにするなど米中の関係改善が期待される。一方、投資家の不安心理を示すVIX指数は2月以来の高水準で推移しており、豪ドルの重しに。また市場では、31日に発表される12月の中国製造業PMIは50.0と前月と同水準が予想されているものの、同国の景気減速懸念は拭えまい。豪ドル円は2016年11月9日安値76円79銭付近を下値メドに弱含む展開か。(池田)

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 11月 30日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
2018年2019年 12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ0.710〜0.8000.720〜0.8100.730〜0.82079.0〜85.0

オーストラリアドル 相場見通し■2018 年のオーストラリアドルは、2016 年初を底にした緩やかな持ち直し局面から一転、ほぼ一本調子の下落局面となった。対ドル相場は0.78 絡みで取引開始後、1 月末にかけて2015 年5 月以来の高値である0.81 台前半まで上昇した。もっとも、その後は米国の利上げペースが加速するとの思惑から、ドル高豪ドル安に転じた。2 月半ばには米国債10 年利回りが豪国債のそれを上回り、3 月のFOMCでの利上げにより政策金利も逆転。その後も6 月、9 月の米利上げなどで金利差が拡大し、豪ドルは断続的に下落した。また、6 月以降は米中貿易摩擦がエスカレートした。中国人民元の下落も相まって、豪ドル相場への下押し圧力となり、10 月にかけて2016 年2 月以来の安値となる、0.70 台前半まで下げ幅を拡大することとなった。ただ、11 月に入ると多少持ち直しの動きがみられており、一時は0.73 台前...