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最終更新日時:12月6日23時40分
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昨日12月6日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
昨日の変動要因
GDP伸び鈍化予想で豪ドル売り
12月5日の終値 昨日の平均予想レンジ 本日のトレンド予想
85.05円 84.55〜 85.55円

(中央値: 85.05円)
発表待ち
月日市場テクニカル分析
第3抵抗線 
第2抵抗線 
第1抵抗線 
第1支持線 
第2支持線 
第3支持線 
←現在値84.893
2016/12/07 02:52:14現在
各社別昨日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2016/12/06 9:15時点 84.50-85.70 豪ドルは堅調。イタリアの国民投票で憲法改正案は否決され政局不安が懸念されたが、市場の混乱は長く続かず。原油先物価格が続伸したことも豪ドルをサポートした。豪ドル米ドルは0.75米ドルちょうど付近まで上昇、3営業日続伸となった。豪ドル円は85円台半ばまで上昇、4月27日以来の高値を付けた。なお、豪州準備銀行(RBA)は本日の理事会で政策金利を据え置く公算が大きい。ただ、足元の経済指標はまだら模様で、明日発表される7-9月期の実質GDPは前期から伸びが鈍化すると見込まれているため、中立にシフトしつつあった政策スタンスを緩和に戻すかどうか、声明文は注目される。チャート上、豪ドル円は週足一目均衡表の雲上限85円90銭で、戻り売り圧力を受ける可能性もあろう。
FISCO 6日9時33分 84.60-85.40 【買い要因】・cmeのff金利先物、12月利上げ確率が9割超に・7-9月期消費者物価指数は予想上振れ・11月の米ism製造業景気指数は5ヶ月ぶりの高水準・opec総会での減産合意で原油価

今週12月5日〜12月9日の豪ドル円予想
今週の予想
本文参照
週初 12月5日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
84.76円 82.13〜 87.38円

(中央値: 84.75円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
りそな銀行 12月5日(月)09:00 82.00-88.00 先週の豪ドル円、NZドル円は共に上昇。豪ドル円は、日本株安を受けて売りが先行したが、鉄鉱石価格の上昇を背景に底堅く推移。OPECが減産合意し原油高となったことや、米債利回りの上昇を背景としたドル円の上昇に連れ高となり、週末にかけて堅調に推移した。NZドル円は、週初は下落したが、ドル円に連れ高となり、反発。RBNZ(NZ中央銀行)が金融安定報告書で住宅市場のリスクに言及し、利下げ期待が後退したとの見方も相場を支えた。今週の豪ドル円、NZドル円は共に上昇を想定。豪ドル円は、OPECが減産合意し、ロシアも減産に前向きな姿勢を示しており、さらなる原油価格の上昇が予想され、豪ドル相場を支えるだろう。今週は7-9月期GDPに注目が集まる。NZドル円は、原油価格の上昇を背景としたNZドル円の上昇に連れ高となるだろう。6日の乳製品入札が注目される。(水野)
三井住友銀行 2016年12月5日 83.00-87.00 先週はトランプトレードの調整の後、好調な米指標やOPEC減産合意を受けてドル円は115円手前まで上昇したものの週末にかけてはポジション調整優勢の展開であった。今週は週明けのイタリア国民投票やECBでの緩和延長の有無などが注目され、茲許のドル高の調整リスクが燻るものの、ベースのドル高基調は継続と見ている。ドル円・クロス円は調整一巡後、再び高値を目指す展開を想定。(東京時間12月5日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)112.00-116.00。ユーロ円(円/ユーロ)119.00-123.00。豪ドル円(円/豪ドル)83.00-87.00。
トレーダーズ・ウェブ 2日12月2日
23時15分
80.00-88.00 ◆OPEC総会の減産合意を受け、豪ドル円は底堅く推移するか◆RBA理事会は政策金利を過去最低の1.50%に据え置く見通し◆ズマ政権の継続でZARの上値は限定的か(国際金融情報部・大舘宏憲)■■■予想レンジ豪ドル円 80.00-88.00円南ア・ランド円 7.50-8.50円■■■12月5日週の展望■■■ 豪ドル円は底堅いか。■石油輸出機構(OPEC)総会は減産合意に達した。■9月の臨時総会で決めた際の最低水準となる日量3250万バレルに決まったことで、2017年の需給は均衡に向かうことだろう。■NY原油価格は50ドル台で推移する可能性も出てきた。■OPEC非加盟国のロシアも合意に達すれば原油価格もさらに上昇すると思われる。■リスクオンに振れたため豪ドル円は急伸。■2014年11月高値から2016年6月安値の38.2%戻しとなる84.11円もこなしたことで、85円からもう一段高を狙う展開になってきた。■■■■ 来週は豪準備銀行(RBA)理事会が開かれる。■市場予想は過去最低の1.50%での据え置き。■前回の議事録では「基調インフレはいずれ正常な水準に戻るだろう」としており、鈍化が一服しつつある豪消費者物価指数(CPI)を見守る時期となるだろう。■7-9月期国内総生産(GDP)も発表される。■前回は前期比・前年比とも市場予想を下回ったが、RBAが実施した5月と8月の利下げの影響が今回のGDPに表れる可能性がある。■個人消費はやや控えめであるが、住宅市場や鉱業が持ち直せば、緩和的な金融政策の効果が出てきたことになるだろう。■加えて、商品市況の好転や中国の経済リスクが後退すれば、豪州の輸出を後押しする材料となる。■なお、11月の中国製造業PMIは51.7と2014年7月以来、同非製造業PMIは54.7と2014年6月以来の強い結果となった。■■■■ ただし、RBAの緩和的な金融政策が続くとの公算から、米国と豪州の債券利回り差は縮小傾向にある。■豪ドル/ドルの上値の重さが豪ドル円に波及し、上げが一服する可能性も否定できない。■■■■ 南アランド(ZAR)円の上昇は一服か。■先週、南ア準備銀行(SARB)は市場予想どおり政策金利を7.00%で据え置いたがZARの下落にはつながらず、今週に入ってもZAR円は下値を切り上げた。■ただし、年初来高値をつけてからは急ピッチな上昇に調整が入る場面もあった。■今後、政治リスクが再び注目されることで、ZARの上値は重くなるかもしれない。■政権与党のアフリカ民族会議(ANC)内ではズマ大統領の退陣を求める声が出ていたが、結局、ズマ大統領の継続を支持する方向で固まった。■ズマ政権の継続は市場参加者の失望を誘い、ZARは売られる可能性がある。■来週は7-9月期GDPが発表される。■資源価格の底入れや中国の経済リスクが後退したことで、資源関連の輸出が伸びるかもしれない。■ただ、個人消費や住宅関連は伸び悩んでおり、先行き不透明感も根強い。■■■■11月28日週の回顧■■■ 豪ドル円は84円後半まで堅調に推移した。■トランプ次期大統領の大型減税やインフラ投資に対する期待を受けてのドル高はいったん終了したかに見えたが、OPEC総会の減産合意を受けて再びトランプラリーのリスクオンを後押しする結果となった。■ドル円の上昇に伴い、豪ドル円も断続的に上値を広げた。■ZAR円も8円前半まで上昇。■2015年12月以来の高値をつけた。■週足一目均衡表では雲の中に突入しており、雲の上限8.39円付近を上抜くか焦点となる(了)
FISCO(週間見通し) 3日14時50分 83.50-86.50 ■やや強含み、利下げ観測はさらに後退先週の豪ドル・円はやや強含み。原油高を受けて豪準備銀行(中央銀行)の利下げ観測はさらに後退したことや景気持ち直しへの期待が、引き続き豪ドルの下支えとなった。経済協力開発機構(OECD)は経済見通しで、豪準備銀行は2017年に利上げを始める可能性を指摘したことも材料視されたようだ。取引レンジ:83円17銭-84円86銭。■堅調推移か、7-9月期GDPなどを見極める展開今週の豪ドル・円は堅調か。豪準備銀行(中央銀行)は6日に政策金利を発表する。1.50%に据え置き予想だが、景気について強めの認識が示されるとみられ、豪ドル買いにつながる可能性がある。経済指標では7-9月期国内総生産(GDP)と10月貿易収支が手掛かり材料になる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・6日:豪準備銀行が政策金利発表(1.5%に据え置き予想)・7日:7-9月期GDP(前年比予想:+2.5%、4-6月期:+3.3%)・8日:10月貿易収支(予想:-7億豪ドル、9月:-12.27億豪ドル)予想レンジ:83円50銭-86円50銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
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