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最終更新日時:7月22日21時36分
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本日7月22日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
本日の変動要因
本文参照
日の終値 本日の平均予想レンジ 07日米国市場予想
0円 94.50〜 95.50円

(中央値: 95.00円)
14月07日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 95.89
第2抵抗線 95.59
第1抵抗線 95.45
第1支持線 95.28
第2支持線 94.91
第3支持線 94.76
←現在値 95.610
2014/08/01 12:43:30現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
CITIBANK 2014/7/22 94.40-95.40 ウクライナ情勢の緊迫化やイスラエル軍のガザ地区侵略に対する市場のリスク回避姿勢に一服感が出たことで、先週末の豪ドルは大幅に反発。対米ドルでは一時0.94米ドル台を回復する場面もみられ、対円では95円台前半まで上昇した。しかし、昨日は手掛かり難のなか、地政学リスクの動向を見極めたいとするムードが広がり、それぞれ0.93ドル台後半、94円台後半まで下落した。こうしたなか、4-6月期の豪消費者物価指数(cpi)の発表を明日に控えており、本日は積極的な豪ドル買いは入りづらく上値が重い展開になるとみている。豪ドル米ドルは日足一目均衡表の雲下限0.9332米ドル、豪ドル円は7月18日安値94円39銭が下値のメドとなろう。
FISCO 22日9時05分 94.60-95.60 【買い要因】・主要国の株高・米政策金利の大幅上昇の可能性は低下・中国経済の順調な拡大への期待・経常赤字の縮小【売り要因】・豪準備銀行の政策金利は年内据え置きとの見方・6月失業率

今週7月21日〜7月25日の豪ドル円予想
今週の予想
本文参照
週初 日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
0円 93.50〜 95.75円

(中央値: 94.63円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
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三菱東京UFJ銀行 平成26(2014)年7月18日 93.00-95.50 リスクオフムードから軟調に推移 今週の豪ドルは 0.9382 近辺で寄り付き、週初は同水準での値動 きが続いた。15 日に発表されたオーストラリア準備銀行(以下、 RBA)の定例理事会議事録(7 月1 日開催分)は、豪州経済への評 価を、引き続き「金利の安定期間を設けることが最も妥当」とし、 前回議事録(6 月3 日開催分)を概ね踏襲する内容であった。この ため、豪ドルへの影響は限定的となった。同日に行われたイエレン FRB 議長の議会証言では、労働市場の改善次第で、正常化ペースが 早まりも後ズレもすると両方向に言及。一時はドル買いが優勢とな り、豪ドルは週中に安値0.9330 近辺まで下落する場面がみられた。 その後は徐々に値を戻したものの、ウクライナ東部の上空でマレー シア航空機が撃墜されたとの報道からリスク回避ムードとなると、 豪ドルは再び0.93 台前半まで下落して推移している。 (18 日正午のスポット相場:0.9362−0.9363) 第 1 図: 今週の為替相場推移 (資料) Bloomberg より、三菱東京UFJ 銀行グローバルマーケットリサーチ作成 来週は、23 日に第2 四半期の豪州消費者物価指数(以下、CPI) が発表される。3 日に発表された5 月の豪州貿易収支は19.1 億豪ド ルの貿易赤字となり、赤字幅が大幅に拡大。10 日に発表された6 月の豪雇用統計では、労働参加率が依然低水準にて留まるなか、失 業率は再び今年2 月以来となる6.0%まで上昇し、正規雇用者数も 減少するなど、不冴な経済指標が目立つ。これらを受けて、市場の 追加利下げ観測が強まっており、年末までの利下げの織り込み度合 いは約50%程度まで高まっている。CPI が市場予想を下回る結果と なれば、利下げの織り込み度合いも強まると思われ、豪ドルは下落 しよう。また、ウクライナ情勢を巡るリスク回避ムードの継続は、 これまでの高金利通貨を求める地合いを和らげよう。この点でみて も来週の豪ドルは軟調に推移しそうだ。また、対円でも同様に弱含 む展開を予想する。
りそな銀行 7月22日(火)09:00 94.00-96.00 先週の豪ドル円はもみ合い、NZドル円は下落。イエレンFRB議長の議会証言後、米ドルが買われたことを背景に豪ドル、NZドルともに売りが優勢。その他、米国・EU が対ロシア制裁の強化を表明したことや、マレーシア航空の旅客機がウクライナ上空で墜落したとの報道を材料にリスク資産が軟調に推移する中、豪ドル、NZドルともに売られる展開となった。今週の豪ドル円、NZドルはともに上昇を想定。豪ドルについては、豪準備銀行総裁の講演を控えており、豪ドル高について新たな言及がなされるかが焦点となろう。NZドルについては、24日早朝に政策金利が発表されるが、市場予想では0.25%の利上げが見込まれている。地政学的リスクへの懸念から豪ドル、NZドルが売られる可能性も想定されるが、押し目買い需要が見込まれ、豪ドル円、NZドル円ともに上昇を予想する。(岩城)

今後1年間の豪ドル円予想
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