各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:2月21日19時37分
  ドル円予想 | ユーロ円予想 | 豪ドル円予想 | ポンド円予想 | 為替予想コラム | | FX会社選び | 自動売買システム |
FX会社選び
「総合得点」(加重配点)で選ぶなら
当サイトお勧めベスト7
DMM FX
GMOクリック証券【FX】
トレイダーズ証券「みんなのFX」
外為ジャパン
外為オンライン
マネーパートナーズ
ひまわり証券【ひまわりFX】
取引コストの安さで選ぶなら
手数料0円、低スプレッド等
DMM FX
GMOクリック証券【FX】
外為ジャパン
SBI FXTRADE
利用者数で選ぶなら
開設口座数、取引量(人気度)
DMM FX
外為オンライン
GMOクリック証券【FX】
使い易さで選ぶなら
初心者向け少額取引、サポート等
GMOクリック証券【FX】
DMM FX
トレイダーズ証券「みんなのFX」
くりっく365なら
税制面で有利
GMOクリック証券【くりっく365】
為替ライフ「くりっく365」
インヴァスト証券【くりっく365】
自動売買を使うなら
システム性能、手数料等
インヴァスト証券「シストレ24」
ひまわり証券【エコトレFX】
FXプライムbyGMO【ちょいトレFX】
セントラル短資FX
FOREX.com 【MetaTrader】


携帯版本日/今週の為替予想
http://mfx.formylife.jp



本日2月21日の豪ドル円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
本日の変動要因
賃金指数の上昇が引き続き下支え
2月20日の終値 本日の平均予想レンジ 21日東京市場予想
84.57円 84.00〜 85.07円

(中央値: 84.53円)
02月21日東京市場テクニカル分析
第3抵抗線 85.25
第2抵抗線 85.06
第1抵抗線 84.79
第1支持線 84.33
第2支持線 83.86
第3支持線 83.60
←現在値84.430
2018/02/21 19:44:01現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/2/21 09:25時点 84.00-85.20 豪ドルはまちまち。公表された豪州準備銀行(RBA)の理事会議事要旨(2月6日分)に対する市場の反応は限定的で、米ドルが買い戻される流れを受けて、豪ドル米ドルは0.79米ドル台前半から0.78米ドル台後半へ下落した。一方、米ドル円の上昇につれて、豪ドル円は84円台前半から後半へ続伸。市場予想によれば、本日発表される昨年10-12月期の豪賃金指数は前期比0.5%上昇、前年比2.0%上昇といずれも前期と同じ低水準にとどまる見通し。市場予想通りであればRBAの早期利上げ観測は高まらず、豪ドルの上昇を阻むこととなろう。豪ドル円は2月14日安値83円32銭を下値メド、13日高値85円60銭を上値メドに居所を探るとみている。(二宮)
FISCO(欧米市場) 16:41:00 84.00-85.00 賃金指数の上昇が引き続き下支え
FISCO 21日9時15分 84.00-85.00 【買い要因】 ・米ドル高・円安 ・原油高 ・imfは2018年の世界経済成長の加速を予想 ・豪準備銀行:経済が強まるにつれてインフレは加速 【売り要因】 ・商品相場の反落 ・日米長期金利上昇

今週2月19日〜2月23日の豪ドル円予想
今週の予想
週初 2月19日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
84.31円 82.63〜 86.13円

(中央値: 84.38円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2018年2月19日 83.00-87.00
三井住友銀行 2018年2月19日 82.00-87.00 先週の為替相場は、週初、日本株の下落を背景に円買いが加速し、ドル円は昨年安値の107円台前半を割り込む展開。週半ば、注目の米CPIは強い結果となったものの、為替全般ドル売りとなる中、ドル円は下値を伸ばし106円台まで下落。本邦当局者から円高注視発言や日銀正副総裁人事が発表され、日本株の下落は一服するも、ドル円の上値は重く、105円中盤まで下落後、106円台前半での推移。今週は雇用統計後のリスクセンチメント悪化は一服も、米国の保護主義的な通商政策と財政赤字拡大を背景としたドル売りは継続すると予想。(東京時間2月19日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)104.50-107.50。ユーロ円(円/ユーロ)130.00-134.50。豪ドル円(円/豪ドル)82.00-87.00。
FISCO(週間見通し) 17日15時07分 82.00-85.00 ■軟調推移、正規雇用者数の減少などを嫌気先週の豪ドル・円は軟調推移。豪準備銀行(中央銀行)のエリス総裁補佐が、「賃金の伸びは緩やかで消費の足かせになる」との懸念を示したことや1月雇用統計で正規雇用者数の大幅減少が不安視された。ドル・円が105円台半ばまで下落し、円高が進んだことも影響した。取引レンジ:83円32銭-85円60銭。■弱含みか、中銀理事会議事要旨が手掛かり材料に今週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)の2月理事会議事要旨が材料になる。同理事会声明では、成長・インフレ見通しは変わらず、労働市場は改善傾向が続くとしたが、賃金の伸び悩みによる家計消費の先行きに懸念が示されたことで、利上げは急がないとの観測が広がっている。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・20日:豪準備銀行の2月理事会議事要旨公表予想レンジ:82円00銭-85円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2018/2/19 83.50-85.50 豪州で発表された1月のNAB企業信頼感はプラス12へ上昇、2月のウェストパック消費者信頼感指数は102.7に低下したものの高水準を維持。企業と家計のマインドは景気の先行きに明るさを示した。また、1月の失業率は5.5%へ改善、雇用者数は前月比1万6000人増と前月から伸びは鈍化したが、16カ月連続でプラス基調に。豪ドル米ドルは0.77米ドル台後半まで下げたが、米ドル全面安も相まって0.80米ドルちょうど付近まで反発、豪ドル円は85円台後半から83円台前半へ下落後、84円台後半まで持ち直したが、それぞれ0.79米ドル、84円ちょうど付近に値を戻して越週。■ 市場予想によれば、昨年10-12月期の豪賃金価格指数は前期比0.5%上昇、前年比2.0%上昇と前期と同じ低位にとどまる見通し。ただ、同指数に先行する傾向の不完全雇用率は昨年1-3月期をピークに低下しており、賃金の悪化に歯止めが掛かる可能性もある。20日公表の豪州準備銀行(RBA)理事会議事要旨(2月6日分)は9日の四半期金融政策報告に準じ、早期利上げをけん制する一方緩やかな物価上昇を見込むとの見解を想定。今週も軟調な豪ドル円に、豪ドル米ドルは上伸を阻まれよう。(二宮)

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 1月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
2月〜3月4月〜6月7月〜9月10月〜12月
予想レンジ84.0〜91.083.0〜91.083.0〜91.583.0〜92.0

豪ドル 準備銀は豪ドル高を容認か牽制か■豪ドルの対ドル相場は、0.78 絡みの水準で取引を開始後、ほぼ一方向に上昇した。米株上昇を中心としたリスク選好の動きが、ドル安のほか資源価格の上昇をもたらしたことで、豪ドル高圧力のかかりやすい環境となった。11月の小売売上高が市場予想を上回るなど、国内でも上昇を後押しする材料がみられ、17 日に昨年9 月以来となる0.80 台へ到達。その後、米高官のドル安容認発言も追い風となり、27 日には2015 年5 月以来の0.8136 まで上昇している。■31 日発表の昨年第4 四半期消費者物価指数は前年比+1.9%となった。燃料価格上昇とタバコ税引き上げなどが寄与する格好でインフレが加速。準備銀が重視する基調ベースでも同+1.9%とやや加速しているものの、それぞれやや市場予想を下回ったうえ、2%〜3%という準備銀の目標レンジも依然下回っている。今後について準備銀は、昨年12 月の米系電子商取引業者の本格参入により国内小売業界の競争激化でインフレ抑制的になるとの見通しを持っている。その影響は今四半期以降に顕在化してくるものであり、今回の数字が準備銀の金融政策判断に与える影響は大きくなさそうだ。こうしたなか、準備銀は2 月6 日に今年最初の理事会を開催。9 日には四半期次の金融政策報告書を公表する。雇用情勢は堅調ながら、インフレ加速がみられていない状況ゆえ、金融政策スタンスについて、敢えて手を加えることはしないだろう。ただし、前回12 月の理事会以降、対ドル相場は6%以上上昇し、一時は2015 年5 月以来の高値を示現した。「為替相場の上昇は、経済活動やインフレ加速を抑制する」との文言からさらに踏み込んで牽制する可能性はある。その場合、一旦0.80 台を割り込む水準への調整もあり得るだろう。もっとも、準備銀算出の貿易加重平均指数でみると、まだ「豪ドル高」とは言い切れない水準だ。この点を踏まえれば、かつてのように、明確に豪ドル相場押し下げを意図した牽制は回避されるのではないか。よって、現時点では、当方の緩やかな豪ドル上昇予想は不変とする。Jan-16 Apr-16 Jul-16 Oct-16 Jan-17 Apr-17 Jul-17 Oct-17 Jan-18