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最終更新日時:10月17日11時59分
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本日10月17日の豪ドル円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
本日の変動要因
10月16日の終値 本日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
80.15円 79.77〜 80.77円

(中央値: 80.27円)
発表待ち
10月17日のPIVOT分析
損切ポイント 80.89
売り検討2 80.55
売り検討1 80.36
買い検討1 79.83
買い検討2 79.49
損切ポイント 79.29
←現在値80.135
2018/10/17 13:14:37現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/10/17 9:40時点 79.80-80.80 昨日の豪ドルは上昇。株高を背景に投資家心理が改善したほか、サウジをめぐる中東情勢の緊迫化を受けて原油先物価格が強含みに推移し豪ドルの支援材料となった。豪ドル米ドルは0.71米ドル台前半から半ば付近へ続伸、豪ドル円は79円台後半から80円台前半へ反発した。明日発表される9月の豪雇用統計を控えて本日の豪ドルは動意に乏しくなろうが、株価の反発地合いが続けば豪ドルの下値不安も後退するとみている。チャート上、豪ドル米ドルが21日移動平均線0.7174米ドル付近を明確に上抜ければ一段高となり、豪ドル円をサポートか。豪ドル円は9月26日高値82円51銭から10月11日安値79円06銭の半値戻し80円79銭や61.8%戻し81円19銭が当面の上値メドと考える。(二宮)
FISCO 17日9時28分 79.70-80.70 【買い要因】 ・経済は今年1-6月期にトレンドを上回る成長を記録 ・4−6月期gdp成長率は予想を上回る前年比+3.4% ・原油高 ・2019-2020年度のインフレ率は上昇との見方 【売り要
ヒロセ通商 2018-10-17 09:13:26 79.80-80.80 昨日の東京時間に公開されたRBA議事要旨では「次の金利の動きは引き上げとなる可能性が高い」とのタカ派的な内容と同時に「直近の豪ドル安は豪州経済の支援になっている」としたことで市場への影響は限られた。しかし、その後日経平均株価が大きく反発すると円安が進み豪ドル円は80円台に上昇。その後利食い売りなどに押されたものの欧米市場でも株価が軒並み上昇し80円20銭付近まで買いが進んだ。ユーロやポンドが上昇したことも豪ドルを押し上げた。 この日発表された中国のPPIが予想を上回り上海総合指数も小幅な下落にとどまるなど市場に安心感が広がっている。 円安を中心に豪ドル円は今日も底堅い動きが期待でき、押し目買いを狙っていきたい。 豪ドル円予想レンジ:80円80銭(BB中心、50%)〜79円80銭

今週10月15日〜10月19日の豪ドル円予想
今週の予想
週初 10月15日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
79.46円 78.25〜 81.50円

(中央値: 79.88円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2018年10月15日 79.00-81.00
三井住友銀行 2018年10月15日 78.50-81.50 先週の為替相場は、週初、中国株下落や、イタリア財政を巡るEUとの対立が意識されたことで、ドル円は113円を割れる展開となった。週半ば以降は、米金利の高止まりや米中貿易戦争を嫌気した米株の調整を受けて、一時112円を割れる展開となったが、11月に米中首脳会談が開催される可能性や、米財務省が「中国の為替操作国認定を見送り」との報道を受け、112円台前半で下げ渋る展開となった。週末、ムニューシン米財務長官が「日本に為替条項を要求」との報道があったが、今週初、ドル円への影響は限定的となっている。今週は、為替報告書で中国が為替操作国の認定を免れ、先週急落した米株の下落が一服すれば、ドルは米金利との相関を取り戻し、徐々に反発に転じると予想。(東京時間10月15日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)111.00-114.00。ユーロ円(円/ユーロ)128.00-131.00。豪ドル円(円/豪ドル)78.50-81.50。
トレーダーズ・ウェブ 13日10月13日
4時27分
77.50-82.50 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆米債・米株・中国株の動向次第で豪ドルは更なる下落も■■■◆豪経済指標では、9月の雇用統計に注目◆ネネ財務相辞任はラマポーザ政権には痛手(為替情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円 77.50-82.50円南ア・ランド円 7.20-8.20円■■■10月15日週の展望 豪ドルは上値が重く推移か。■米国の債券・株式市場が非常にボラタイルになっている。■10年米国債の利回りは一時3.25%まで上昇し、米株式市場も乱高下して不安定な動きになっている。■トランプ政権の負の部分が米中間選挙を前に金融市場に出てきており、市場は引き続きリスクオフになる可能性がある。■中国株式市場も軟調に推移すれば豪ドルの上値を抑えるだろう。■ 豪州から18日に注目の9月雇用統計が発表される。■8月の失業率は5.3%となり、新規雇用者数は+4万4000人、中でも常勤雇用者数が7月の+1.93万人から+3.37万人まで上...
FISCO(週間見通し) 13日14時52分 78.00-81.00 ■弱含み、米中関係悪化を警戒して売り強まる先週の豪ドル・円は弱含み。ムニューシン米財務長官は人民元安を注視していると述べたことから、米中関係悪化への警戒感が広がり、豪ドル相場を圧迫した。米国株安を意識して米ドル売り・円買いが活発となったことも対円レートの下落を促す一因となった。取引レンジ:79円06銭-80円60銭。■やや弱含みか、豪中銀議事要旨や雇用統計に注目今週の豪ドル・円はやや弱含みか。引き続き米中関係悪化への懸念が豪ドル相場を圧迫するとみられる。豪準備銀行(中央銀行)は10月理事会の議事要旨を公表するが、来年以降のインフレ上昇見通しが示されたものの早期利上げへの示唆はみられず、豪ドル買いになりにくい。経済指標では9月雇用統計(失業率など)が有力な売買材料となる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・16日:豪準備銀行(中央銀行)の10月理事会議事要旨・18日:9月雇用統計(8月:失業率5.3%、雇用者数増減+4.4万人)予想レンジ:78円00銭-81円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 9月 28日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
10月〜12月1月〜3月4月〜6月7月〜9月
予想レンジ76.5〜84.077.0〜84.577.0〜85.077.5〜85.5

豪ドル 2016 年1 月の安値が視野に■豪ドルの対ドル相場は0.72 絡みで始まった後、7 日にトランプ大統領がすべての対中輸入に制裁関税を賦課すると示唆したため、下落した。中国もWTOに対し米国への報復許可を求めたことで、11日には0.7085 まで続落した。もっとも、米中の通商交渉再開期待が高まったことで13 日には0.72 台を回復。中国の李首相が人民元切り下げを否定したことも重なり、21 日には0.7304 まで上伸した。その後は上値重く、FOMC後には0.72 絡みまで下落している。■国内では、2 日の準備銀行理事会、16 日に発表される同理事会議事要旨、22 日のテベル副総裁講演と、31 日発表の第3 四半期消費者物価指数という金融政策をみるうえでのイベントが材料となる。準備銀は、9 月も金融政策スタンスを維持し短中期ゾーンの豪米金利差拡大を黙認。さらに、地場銀が相次いで住宅ローン金利を引き上げたことで低金...