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最終更新日時:4月26日23時34分
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先週末4月24日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
先週末の変動要因
本文参照
4月24日の終値 先週末の平均予想レンジ 24日米国市場予想
92.94円 92.50〜 93.55円

(中央値: 93.03円)
04月24日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 93.91
第2抵抗線 93.55
第1抵抗線 93.27
第1支持線 92.91
第2支持線 92.38
第3支持線 92.01
←現在値93.042
2015/04/27 07:29:16現在
各社別先週末の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
CITIBANK 2015/4/24 92.40-93.50 豪ドルはまちまちの動き。主要通貨に対する米ドル安が優勢となり、豪ドル米ドルは0.77ドル台前半から後半へ続伸した。一方、米ドル円の下落が重しとなり、豪ドル円は92円台半ばから93円台前半で方向感を欠いた。原油先物価格(wti)が年初来高値を更新するなか、豪州の主要輸出品目の鉄鉱石価格が1トン=54ドル台へ上昇し3月下旬以来の高値を付けた。同価格に底入れ感が広がっており、豪州の交易条件の悪化に歯止めが掛かるとの期待感が豪ドルをサポートする可能性もある。本日も特段の豪経済指標の発表はなく、主要通貨や株価の動向に左右されよう。豪ドル円はチャート上、日足一目均衡表の雲上限93円50銭付近を明確に上抜けるようであれば、一段高の展開も想定されよう。
FISCO 24日9時20分 92.60-93.60 【買い要因】・主要国の株高・米金利見通しの引き下げ・商品相場の上昇・5月利下げの思惑はやや後退【売り要因】・中国経済の持続的成長への期待後退・豪準備銀行:経済情勢を考慮すると豪ドル

先週4月20日〜4月24日の豪ドル円予想
先週の予想
本文参照
週初 4月20日の始値 先週の平均予想レンジ 算出根拠
93.27円 90.30〜 94.90円

(中央値: 92.60円)
下記表のレンジの平均
各社別先週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行 平成27(2015)年4月24日 90.50-95.50 豪ドルは主体性を欠く展開となろう■今週の豪ドル相場は、約 3 週間ぶり高値圏となる0.78 台前半でティーブンス総裁による「豪ドルが一段と下がらなければ驚きだ」などの発言を受けて、豪ドルは軟調に推移。来月の追加利下げを織り込みながら、翌日には週間安値となる0.7683 を示現した。しかし、22 日に公表された豪州の消費者物価指数において、コアインフレ率を示すトリム平均値が市場予想を上回る結果となると、追加利下げ観測が後退し、豪ドルは0.78 台へ反発した。その後は、米ドル主導の動きとなり、0.77 台後半で揉み合う展開となった。消費者物価指数(トリム平均値)の上昇を受けて、市場では来月のRBA定例理事会で追加利下げが行われるか否かについて意見が割れている。市場の織り込み度合いについても、本稿執筆時点でまさに「5 割」前後という状況だ。2 月にRBAが政策金利を引き下げた際、その理由として「失業率の高止まり」「消費者物価の伸びの鈍化」「割高な豪ドル相場水準」の3 つをあげた。その内、失業率と消費者物価指数については、今月公表されたデータによって、その改善や上昇を確認することができ、必ずしも利下げの必要性が高まっているわけではない。一方、豪ドルの相場水準については、先日のスティーブンス総裁の発言でも明確に示された通り、RBAは依然として豪ドル安志向を保持している。今週公表されたRBA議事録においても「豪ドル安が均衡の取れた成長の一助となる」「商品価格の下落を踏まえれば豪ドルは一段と下落する可能性がある」などの見方が示されており、追加利下げ観測を高める材料となっている。このように、次回定例理事会に対する材料が均衡しており、5 月5日のRBAまでは豪ドル主導の動きは見込みづらい。来週は米国のGDPやFOMC、日銀の金融政策決定会合を控えており、対ドル、対円ともに日米の材料に振らされよう。■
りそな銀行 4月20日(月)09:00 90.00-94.00 先週の豪ドル円、NZドル円は共に上昇。週前半はやや弱含むもドル安や商品価格の上昇を受けて豪ドル円、NZドル円ともに買い優勢の展開。強い豪雇用統計を背景にその後、豪ドル円は上値を伸ばし高値圏で終了。NZドル円もドル安を背景に週後半も堅調に推移した。今週の豪ドル円、NZドル円は共に上昇を想定。商品価格の上昇やドルの調整地合いを背景に豪ドル円、NZドル円ともに底堅い展開を見込む。また、中国が預金準備率を引き下げたことを受けて中国経済への先行き不安が後退する中、豪ドル、NZドル共に目先買いが入りやすい地合い。ただ、今週発表される1-3月期豪CPIが市場予想を下回るようだと、5月利下げ観測が再び高まることが予想され、そうなった場合には週後半に掛けて弱含む展開が想定される。(岩城)
三井住友銀行 2015年4月20日 91.00-95.00 先週の米経済指標は総じて冴えず、ドル反落となったことで、今週も前半はその流れを引き継いでドル一段安となる可能性はあるが、米インフレは改善傾向にあり、今後の景気反発への期待は引き続き残る。従って、ここからのドル下押し局面は押し目買いの好機と見る。(東京時間4月20日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)117.00-120.00。ユーロ円(円/ユーロ)125.00-130.00。豪ドル円(円/豪ドル)91.00-95.00。
トレーダーズ・ウェブ 18日4月18日
1時37分
90.00-95.00 ツイート ◆RBAの追加緩和観測はなくならない◆ZAR円、CPIは手掛かりになりづらいか◆ZAR円、ギリシャをめぐる動向に注意(国際金融情報部・小野直人)■■■予想レンジ豪ドル円 90.00-95.00円南ア・ランド円 9.70-10.20円■■■4月20日週の展望 豪ドル円は、5月利下げ観測がある中で、イベントを通じて荒っぽい展開となるか。■豪準備銀行(RBA)の追加緩和期待がくすぶる中で、豪ドルの上値は抑制されやすく、目線は下向きが基本路線となる。■ただ、緩和期待が相当織り込まれているため、RBA議事録や1-3月期消費者物価指数(CPI)の結果によっては、豪ドルの買い戻しが強まる展開もありうる。■イベントに注意が必要である。■ 21日には4月開催分のRBA理事会の議事録が公表される。■すでに声明文で「追加緩和シナリオを今後の理事会で評価する」としているため、金融政策の方向性に対する見方が変わることはない。■ただ、足元の雇用指標が強いこともあり、市場の5月利下げ期待が修正される素地はある。■声明文では、雇用に関してほとんど触れられておらず、議事録では雇用に関する新たな手掛かりは少ないかもしれない。■とはいえ、内容次第では5月理事会をめぐる思惑が巻き戻される可能性があり、注意したい。■また、翌日のCPIが下げ止まりの兆しを示せば、原油価格が切り返す中で、いずれかの時点で商品市況が反転するとの期待を高めることもあるだろう。■ しかし、これまでの資源安を背景としたディスインフレ傾向が直ちに消えるわけではないほか、経済の成長速度が鈍い中で、豪ドルの上値は重いだろう。■中国企業やギリシャのデフォルトをめぐる不透明感も、豪ドルを圧迫する要因となりうる。■ギリシャが、改革案の提出期限が24日に迫る中、ワシントンで開催される20カ国財務相・中央銀行総裁会議(G20)にあわせて、欧米要人と相次いで会談を持つ予定である。■内容によっては、週明けの動向に影響がでることも想定しておきたい。■ 南ア・ランド(ZAR)円は買い戻しが先行しそうだが上値は重いか。■16-17日開催のG20では、恐らく2月の「経済状況は緩和的な金融政策を必要としている」との内容が引き継がれるため、週明けは資源国通貨などが買われる可能性がある。■国際通貨基金(IMF)が、南アフリカ経済と結びつきが強いユーロ圏の成長見通しを上方修正したことも、ZARを下支えしそうである。■ただ、南アフリカの成長見通しは従来の+2.3%から+2.0%へ引き下げられるなど低成長が続く見通しで、ZAR円の戻りも限られるだろう。■ギリシャの債務に対する懸念が晴れないことも、不安材料となる。■22日には3月CPIが発表されるが、金融政策は景気に配慮しながらも中立スタンスが維持されている状況で、結果が市場予想並みに落ち着けば、市場への影響は限定的か。■■■■4月13日週の回顧 豪ドル円は売り先行後に反発。■中国の予想以上の貿易黒字幅縮小や、経済成長の鈍化が嫌気され、豪ドル円は90円半ばまで下押しした。■しかし、6.1%へ大きく改善した豪失業率を受けて、93円付近へ急反発した。■ZAR円も売り先行。■10.10円台で低下中の90日移動平均線に上値を抑えられると、9.77円近辺まで下げた。■浜田内閣官房参与の「ドルは105円ぐらいが妥当」との円の水準をめぐる発言も一時的に意識された。■ただ、ドル高基調に見直しの機運が強まったため、後半は切り返した。■(了)
FISCO(週間見通し) 18日19時19分 90.00-95.00 ツイート ■やや強含み、3月雇用統計は予想以上の強い内容に先週の豪ドル・円はやや強含み。16日発表の3月雇用統計が予想以上に強い内容だったことから、5月利下げの思惑は後退し、リスク選好的な豪ドル買いが広がった。米国の早期利上げ観測が後退し、投機筋などの米ドル買い・豪ドル売りが大幅に縮小したことも豪ドルの対円レートを下支えした。取引レンジは90円47銭-93円04銭。■下げ渋りか、5月利下げの思惑後退今週の豪ドル・円は下げ渋りか。3月の雇用統計が予想以上に強い内容だったことから、5月利下げの思惑は後退した。また、米早期利上げ観測の後退を意識した米ドル売り・豪ドル買いは継続しており、豪ドルは対円で底堅い動きを続ける見込み。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・22日:1-3月期消費者物価指数(前年比予想:+1.3%、10-12月期:+1.7%)・予想レンジ:90円00銭-95円00銭《TN》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
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