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最終更新日時:1月17日22時35分
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本日1月17日の豪ドル円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
本日の変動要因
米中協議の進展期待が下支え
1月16日の終値 本日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
78.17円 77.63〜 78.60円

(中央値: 78.12円)
発表待ち
1月17日のPIVOT分析
損切ポイント 78.90
売り検討2 78.64
売り検討1 78.43
買い検討1 77.96
買い検討2 77.70
損切ポイント 77.49
←現在値77.959
2019/01/17 23:03:31現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2019/1/17 9:30時点 77.60-78.50
FISCO(欧米市場) 16時40分 77.50-78.50 米中協議の進展期待が下支え
FISCO 17日9時43分 77.80-78.80 【買い要因】 ・米frbは漸進的な利上げ方針を変更する計画 ・米中通商関係の改善期待 ・原油価格の安定 ・2019-2020年度のインフレ率は上昇との見方 【売り要因】 ・原油安 ・中国経済の

今週1月14日〜1月18日の豪ドル円予想
今週の予想
週初 1月14日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
77.89円 76.38〜 79.38円

(中央値: 77.88円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2019年1月15日 77.00-79.00
三井住友銀行 2019年1月15日 77.00-80.00 先週の為替相場は、FEDメンバーが相次いでハト派な発言をしたことでリスクセンチメントは改善。米中次官級協議は具体性に欠けるものの、協調や合意に向けた姿勢が示され、結果的にセンチメント回復に寄与。為替はクロス円が強含むなか、ドル円は一時109円台まで上昇。今週はFEDのハト派化を背景としたドル売りは継続も、ドル円は米企業決算や米政府閉鎖を受けたリスクセンチメント動向に振らされる展開が予想される。またイギリスではEU離脱案に関して議会採決が行われる。大差での否決が織り込まれているため、その後の動向に注目が集まる。(東京時間1月15日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)107.00-109.50。ユーロ円(円/ユーロ)123.00-126.00。豪ドル円(円/豪ドル)77.00-80.00。
トレーダーズ・ウェブ 12日1月12日
4時34分
74.50-79.50 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆引き続き米中通商協議や米政治・経済の動きが相場の焦点■■■◆豪・中の経済指標は少なく、経済指標で動くのは難しいか◆ZARはSARBの決定会合とTRYの動きに注意(為替情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円 74.50-79.50円南ア・ランド円7.40-8.00円■■■1月14日週の展望 豪ドルは方向感のない動きか。■来週も米中の通商協議が相場の焦点となることは変わらないだろう。■調査会社ユーラシア・グループが発表した今年の10大リスクでも米中関係が2番目に挙げられたように、当面はこの2大国の動きから目が離せない。■特に米国の中国に対する追加関税の猶予期間が刻々と迫っていることもあり、為替相場は不安定な動きを繰り返すことになりそうだ。■ 今週は豪州や中国から注目された経済指標の発表があったが、来週は豪州から16日に発表される1月ウェストパック消費者信頼感指数、17日の11月住宅ローン、...
FISCO(週間見通し) 12日14時33分 77.00-79.00 ■堅調推移、米中協議進展への期待で買い先行先週の豪ドル・円は堅調推移。米国と中国の貿易に関する次官級協議が開催されたことから、協議進展への期待が広がり、豪ドル買いが先行した。中国の12月生産者物価指数が予想を下回ったことで豪ドル買いは一服したが、米政府機関の早期再開への思惑が浮上し、リスク回避の豪ドル売りは抑制された。取引レンジ:77円03銭-78円35銭。■もみ合いか、米中協議の行方を見極める展開今週の豪ドル・円はもみ合いか。米中協議の行方を見極める状況が続く。先週の次官級会合では、貿易赤字の削減に一定の成果があったようだが、構造改革(知的財産権の侵害など)については見解の相違があるとみられている。閣僚級会合の開催決定が焦点となりそうだ。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・特になし予想レンジ:77円00銭-79円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 12月 21日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
1月〜3月4月〜6月7月〜9月10月〜12月
予想レンジ76.0〜83.577.0〜85.078.0〜86.078.5〜87.0

豪ドル 米豪金利差縮小方向へ■豪ドルの対ドル相場は月初3 日に8 月以来の高値である0.74 目前まで上昇した。しかし、5 日発表の第3 四半期GDP統計や、翌日のデベル準備銀副総裁講演(後述)を受け、0.72 絡みの水準まで急反落。その後も、米中両国の景気先行き懸念などから、上値を抑えられ、0.72 を挟んだ推移が続いた。さらに、FOMC後、市場ほどハト派ではなかったと受け取られ、豪ドルは一時0.70 台後半まで下落。結局、12 月の豪ドル相場は、国内要因により11 月の上昇幅の半分強を解消する動きとなった。■第3 四半期の実質GDP成長率は2.8%と市場予想を下回り、デベル準備銀副総裁が講演で改めて利下げ余地に言及したことで、利上げ期待が急速に萎み、豪ドルは軟調に推移している。その点、1 月は、12 月分雇用統計(24 日)や第4 四半期消費者物価指数(30 日)の発表はあるが、準備銀理事会開催、高官の発言機会も予定...