各社FX為替予想 FX.forMyLife.jp
最終更新日時:4月28日23時42分
  ドル円予想 | ユーロ円予想 | 豪ドル円予想 | ポンド円予想 | 為替予想コラム | | FX会社選び | 自動売買システム |
FX会社選び
「総合得点」(加重配点)で選ぶなら
当サイトお勧めベスト7
DMM.com証券 (特典:3000円バック中)
GMOクリック証券【FX】
トレイダーズ証券「みんなのFX」
外為ジャパン
外為オンライン
マネーパートナーズ
ひまわり証券【ひまわりFX】
取引コストの安さで選ぶなら
手数料0円、低スプレッド等
DMM.com証券 (特典:3000円バック中)
GMOクリック証券【FX】
外為ジャパン
SBI FXTRADE
利用者数で選ぶなら
開設口座数、取引量(人気度)
DMM.com証券 (特典:3000円バック中)
外為オンライン
GMOクリック証券【FX】
使い易さで選ぶなら
初心者向け少額取引、サポート等
GMOクリック証券【FX】
DMM.com証券 (特典:3000円バック中)
トレイダーズ証券「みんなのFX」
くりっく365なら
税制面で有利
GMOクリック証券【くりっく365】
為替ライフ「くりっく365」
インヴァスト証券【くりっく365】
自動売買を使うなら
システム性能、手数料等
インヴァスト証券「シストレ24」
FXプライム byGMO 【選べるミラートレーダー】
FXプライムbyGMO【ちょいトレFX】
ひまわり証券【エコトレFX】
セントラル短資FX (特典5000円バック中)
FOREX.com 【MetaTrader】


携帯版本日/今週の為替予想
http://mfx.formylife.jp



昨日4月28日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
昨日の変動要因
4月27日の終値 昨日の平均予想レンジ 28日米国市場予想
84.51円 83.90〜 85.30円

(中央値: 84.60円)
04月28日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 84.72
第2抵抗線 83.81
第1抵抗線 82.90
第1支持線 82.01
第2支持線 80.68
第3支持線 79.66
←現在値80.997
2016/04/30 04:43:09現在
各社別昨日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2016/4/28 9:25時点 84.10-85.50 豪ドルは大幅安。1-3月期の豪消費者物価指数(CPI)で豪州準備銀行(RBA)が政策判断の手掛かりとしている基調インフレ率が前年比1.6%とRBAのインフレ目標(同2.0-3.0%)の下限を大幅に下回り、豪ドル売りが加速。豪ドル米ドルは0.77米ドル台後半から0.75米台半ば付近、豪ドル円は86円台前半から84円台前半へ下落した。金利先物市場では政策金利が引き下げられる確率が大幅に上昇し、RBAが5月3日の理事会で利下げに踏み切る可能性が高まっている。目先は戻り売り圧力にさらされるものの、労働市場は堅調など豪州の景気回復ペースは拡大しており、豪ドルは底堅さが試される展開となろう。下値メドは豪ドル米ドルが8日安値0.75米ドルちょうど付近、豪ドル円は日足一目均衡表の雲下限84円09銭や同基準線83円69銭辺り。
FISCO 28日9時44分 84.10-85.10 【買い要因】・人民元相場の安定・日本では補正予算策定を検討・27-28日の金融政策決定会合では追加の金融緩和策を実施する公算・fomc、世界イベントへの懸念緩和で年内利上げ観測強まる・
ヒロセ通商 2016-04-28 09:24:52 85.30-83.50 (豪ドル円時間足) 朝方発表された豪州1−3月期CPIは−0.2%と予想の+0.2%を下回ったことで豪ドルは急落。それまでは堅調な地合いで推移していた豪ドルだけに、この数字は市場のサプライズとなった。 特に、この日はNY時間にFOMCを控えていただけに、ポジションの巻き戻しが一気に入った。豪ドル円は一先ずボリンジャーバンドの中心線の位置する84円ミドル付近で下げ止まった。 しかし、このレベルを終値で下回るような下げ方をした豪ドルは数日売りが続くことが多い。特に85円ミドルでダブルトップ気味に折り返したことで弱気の声が増えそうだ。 今回は豪ドルだけの動きとなったが、今日の日銀会合で中途半端な追加緩和が実施されるようなら、ドル円が下落し豪ドル円も一段の下落に繋がりかねない。 反対に、今日のNY終値ベースでボリンジャーバンドの中心線を上回るようなら、一時的な下落となり、再度天井を試す展開を予想する。 豪ドル円予想レンジ:85円30銭(30分足50%)〜83円50銭(日足50%)

今週4月25日〜4月29日の豪ドル円予想
今週の予想
本文参照
週初 4月25日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
85.63円 83.25〜 88.00円

(中央値: 85.63円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行 平成28(2016)年 4月 22日 83.50-87.50 来週は消費者物価指数がメインイベント■今週の豪ドル相場は、週末に開催された産油国会合(ドーハ開催)での原油増産凍結の見送りを受けて、週明け早々に、安値となる0.7594 を記録した。しかし、同水準では下値も堅く、その後資源価格が持ち直すと、豪ドルも反発。豪州株の上昇にも下支えされる中、週後半にかけては、約10 ヶ月ぶりとなる高値0.7836 を記録した。もっとも、同水準では上値も重く、資源価格の反落に連れて豪ドルも下落。結局、0.77 台半ばで越週しそうだ(第1 図)。対円相場も同様に、週初に安値82.02 を示現するも、資源価格の上昇に連れて反発。週後半には、4/1 以来となる高値85.92 まで上昇した。週末にかけて反落するも底堅く、本稿執筆時点では、85 円台半ばで推移している。■7 年ぶり安値(0.6827)を付けた1 月の急落劇から一転し、今週は10 ヶ月ぶり高値(0.7836)を記録した。こうした堅調推移の背景には、@豪州ファンダメンタルズの回復期待や、A主要輸出品である鉄鉱石価格の急騰が挙げられる(第2 図)。RBAによる追加利下げ観測は一段と後退し、次回5 月会合での追加利下げの織り込み度合いは、本稿執筆時点で約13%まで低下している(第3 図)。もっとも、豪州経済には依然として不透明感も根強い。個人消費や設備投資が冴えない他、賃金伸び率や物価上昇圧力の弱さも警戒される。足許では7 月の解散総選挙が示唆されるなど、ターンブル政権の先行きに対する不透明感も燻っている。急ピッチで加速する通貨高も、景気回復への重石となろう。事実、当局は豪ドル高牽制を足許で再開。今週発表されたRBA議事要旨(4/19)においても、「低インフレや豪ドル高を踏まえれば、非常に緩和的な金融政策が適切」と、豪ドル高に対する懸念を滲ませ、「豪ドル安が豪州経済を支援している」としてきた従来までのスタンスを一変させている。以上の通り、足許ではファンダメンタルズの改善が見られるものの、他方では、当局による通貨高牽制が再開する等、豪ドルの続伸は容易では無い。加えて、来週は豪州の1-3 月消費者物価指数に注目が集まる。コア指数を示すトリム平均値がインフレターゲットの下限(2%)を下回る結果となれば、追加緩和期待が再燃する恐れもある為、留意が必要だ。株や資源価格の動向、米FOMCや日銀金融政策決定会合の結果を睨みつつも、豪ドルの上値余地は限られ、次第に軟化すると予想する。■
みずほ銀行 2016年4月25日 81.00-88.00
りそな銀行 4月25日(月)09:00 84.00-88.50 先週の豪ドル円、NZドル円は共に上昇。週初、軟調な原油相場を受け、下落して始まったが、クウェートでのストライキをきっかけに原油価格が反発すると上昇。その後も5月にロシアで産油国会合が開催されるとの報道を受け原油価格が上昇するなか、じり高で推移した。NZドル円は上昇。週初、原油安を背景に下落して始まったものの、原油価格の反発を受け、豪ドル円と共に上昇。尚、乳製品入札は好調な結果となったが相場への影響は限定的だった。今週の豪ドル円、NZドル円は共に上昇を想定。豪ドル円は、商品市況が堅調に推移していることや、日銀の追加緩和への期待感から円安地合いが継続することが予想され、底堅く推移するだろう。NZドル円も堅調な商品市況、円安を背景に上昇するだろう。尚、RBNZ(中央銀行)は政策金利を公表するが、据え置きが予想されており、相場への影響は限定的だろう。(水野)
三井住友銀行 2016年4月27日 84.50-87.50 日銀の政策決定会合に対する期待感がドル円をサポート。FOMCはリスクバランスのとれた声明文となることで、USDに大きな方向感をもたらすイベントとはならない見通し。(東京時間4月25日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)110.00-113.50。ユーロ円(円/ユーロ)123.50-127.50。豪ドル円(円/豪ドル)84.50-87.50。
トレーダーズ・ウェブ 23日4月23日
1時28分
82.00-89.00 ツイート ◆豪ドル、CPIが手がかりとなっても一時的か◆豪ドルはコモディティ市場やFOMC、日銀金融政策決定会合次第◆ZAR、200日移動平均線を突破(国際金融情報部・谷口英司)■■■予想レンジ豪ドル円 82.00-89.00円南ア・ランド円 7.20-8.00円■■■4月25日週の展望 豪ドルは他通貨やコモディティ市場に左右される展開が続きそうだ。■1-3月期の豪消費者物価指数(CPI)で豪ドルは動意付くだろうが、CPIの伸びが多少加速しようとも、過渡期にある豪経済を見守るため、豪準備銀行(RBA)がハト派スタンスを後退させる可能性は乏しい。■豪ドル買いは限定的か。■CPIの伸びが減速するなら、RBAの追加利下げが想起されて豪ドル安に振れるだろう。■ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)が追加利上げを先送りし、ドルを押し下げて米経済を刺激しているため、RBAの追加利下げ観測がどこまで豪ドル安・ドル高につながるのか不透明である。■■■■ FOMCでは、3月の声明文がおおむね引き継がれるのではないか。■世界的な景気見通しや金融市場の動向について一定の警戒感がまだ示されるだろう。■低迷する米製造業の景況感に底打ち観測が広がりつつあるが、米鉱工業生産は低迷し続けているため、注意深いハト派の景気見通しは変わりそうにない。■今月の声明文での6月の利上げ示唆は時期尚早で、ドル安が続きそうだ。■豪ドル/ドルは年初来高値を塗り替えるか。■■■■ 日銀の金融政策決定会合は追加緩和ありきとなっている。■円高や低迷する物価、熊本地震による景気悪化懸念を背景に、追加緩和を見送るという選択肢はなさそうだ。■見送りなら円買いとなる可能性が高く、追加緩和が決定されたとしても物足らなければ円高に振れるだろう。■期待に働きかけてきた黒田日銀が、サプライズに慣れた市場参加者を満足させるのは難しい。■豪ドル円は4月前半の急落後に切り返しているものの、円高警戒感が残っている。■豪ドル円の下げが豪ドル/ドルを圧迫するシナリオを想定しておきたい。■■■■ NZ準備銀行(RBNZ)は追加利下げを示唆している。■1-3月期のCPIがやや回復したことでNZの追加利下げ観測は後退しているものの、RBNZ調査のインフレ期待は低下し続けており、オセアニア通貨のなかでは、NZドル売り・豪ドル買い圧力が掛かっている。■この圧力は円やドルに対する豪ドルの下支え要因だ。■■■■ 南ア・ランド(ZAR)は年初以降の反発局面を続けている。■米利上げ局面の停滞を背景としたドル売りがドル/ZARをZAR高方向に調整し、ZAR高は輸入物価を押し下げ、南アの過度に加速していたCPIをピークアウトに向かわせている。■物価上昇率が一段と加熱することでスタグフレーションに陥るとの懸念が後退していることも、ZARのショートカバーを誘っている。■今後は1ドル=13.00-14.00ZARの価格帯で落ち着きどころを探るのではないか。■■■■4月18日週の回顧 豪ドルは対ドルで年初来高値を更新した。■原油価格が回復を続け、加ドルとともに資源国通貨に買い戻しが続いている。■ZARも対ドルで年初来高値を塗り替えた。■200日移動平均線を超えたことで、ドル安・ZAR高が加速気味。■(了)
FISCO(週間見通し) 23日15時01分 84.50-87.50 ■堅調推移、日銀追加緩和の思惑で買い強まる先週の豪ドル・円は堅調に推移し、週末前に86円台前半まで買われた。中国本土株の下落を嫌気した豪ドル売りが観測されたが、原油価格が持ち直したことや日銀追加緩和の思惑で米ドル高・円安が急速に進行したことが対円レートの上昇を促した。取引レンジは82円09銭-86円39銭。■もみあいか、理事会の会合結果を見極める展開今・来週の豪ドル・円はもみあいか。豪準備銀行(中央銀行)総裁は「中央銀行は内需を押し上げることを目標にすべきで、為替ではない」との見解を表明しているが、通貨高抑制のために金融緩和の選択肢も考えられる。5月3日の理事会が注目される。金利据え置きの場合、豪ドルは下げ渋るとみられる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・4月27日:1-3月期消費者物価指数(10-12月期:前年比+1.7%)・5月3日:豪準備銀行理事会(政策金利は2.00%に据え置き予想)・5月5日:3月貿易収支(2月:-34.1億豪ドル)予想レンジ:84円50銭-87円50銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 28(2016)年3月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
4月〜6月7月〜9月10月〜12月1月〜3月
予想レンジ79〜8978〜8978〜9078〜91

豪ドル 当局による通貨高牽制が上値を抑えよう■今月の豪ドル相場は、資源価格の上昇とドル売り圧力の高まりを背景に、昨年7 月以来となる高値を記録。昨年来つづいてきた豪ドルショート(売り持ち)の巻き戻しが発生している。こうした中、当局からは通貨高に対する牽制が再開。金融政策スタンスの変化が見込まれる中、豪ドルの上値は次第に重くなるだろう。■3 月の豪ドル相場は、月初0.7143 で寄り付いた後、早々に安値となる0.7109(3/1)を示現した。しかし、中国の財政出動期待を背景に資源価格が持ち直すと一転、米早期利上げ観測の後退を受けたドル売りも重なる中、月末にかけて急上昇。約9 ヶ月ぶりとなる高値0.7709(3/30)を記録している(第1 図)。対円相場も同様に、月初80 円台半ばで寄り付いた後、早々に安値となる79.75(3/1)を記録した。しかし、資源価格が持ち直すと一転、その後は、終始堅調に推移。月末にかけて一段高となる中、1/4 以来となる高値86.65(3/30)を示現している。■今月は、中国による財政出動期待や、全般的なドル売り地合を背景に資源価格が上昇(第2 図)。同国の主要輸出品である鉄鉱石価格も、昨年12 月に付けた安値水準から反発している(第3 図)。こうした状況が、同国における交易条件の改善や、追加利下げ観測の後退を想起させ、足許の豪ドル相場上昇を牽引。事実、豪ドルは今月、対ドルで約9 ヶ月ぶり(昨年7/1 以来)高値を示現するなど、約7 年ぶり安値(0.6827)を記録した本年1 月の様相から一変している。CFTC(全米先物取引委員会)が公表するIMM 通貨先物ポジション(投機筋)では、豪ドルポジションがロング(買い持ち)に転化(第4 図)。通貨オプション市場におけるリスクリバーサルをみても、豪ドルプットオーバーが足許で急縮小するなど(第5 図)、昨年来つづいた豪ドルショート(売り持ち)の巻き戻しが発生している。■とは言え、豪州経済には依然として不透明感も根強い。雇用者数変化にピークアウトの兆しが見られる他(第6 図)、小売売上高や設備投資も冴えない。賃金伸び率の鈍化や物価上昇圧力の弱さも警戒される(第7 図)。その上、主要輸出先である中国の景気減速懸念、隣国ニュージーランドによるサプライズ利下げも気がかりだ。このように、豪州を巡っては、内外共に不確実性が残存する。■こうした中、オーストラリア準備銀行(以下、RBA)は緩和的な金融政策を維持。直近の声明文(3/1)では、「Continued lowto lend support to demand(低インフレが続けば、需要を喚起するため、一段の緩和もあり得る)」と、追加緩和の可能性を示唆すると共に、可能性の度合いを示す文言についても、従来までの「may(かもしれない)」から、より強い表現「would(だろう)」に変更した。また、足許では昨夏以降温存されてきた当局による通貨高牽制が再開。ロウRBA 副総裁による「最近の豪ドル高は比較的緩やかだが小幅に下落すれば歓迎する(3/8)」を皮切りに、ガイ・(3/17)」、スティーブンスRBA 総裁による「最近の豪ドル上昇は、商品価格や米金利の見通しを踏まえるとやや先走っている(3/22)」など、「豪ドル安が豪州経済を支援している」としてきた2 月までのスタンスを一変。再び、豪ドル高に対する牽制を強めている。■以上の通り、豪州を巡っては依然として不透明感が根強く、@RBA は当面、緩和的な金融政策をつづける公算が大きい。加えて、足許では、A当局による通貨高牽制が再開している他、B中国が粗鋼生産能力の削減に取り組む中で、同国の主要輸出品である鉄鉱石価格の上昇が今後も持続するシナリオは想定し辛い。こうした状況を踏まえ、当方では豪ドルの上値余地は限られるとの見通しを維持する。資源価格の上昇や、ドル売り圧力の高まりが一巡すれば、豪ドルの反落も警戒されよう。来月は、4/5 のRBA 定例理事会、4/14の雇用統計、4/27 の消費者物価指数等に留意が必要だ。一方、年度を通してみると、以前に比べ、ドル高への期待が後退している為、予想レンジ全体を従来比上方修正している。■予想レンジ 4 月〜6 月 7 月〜9 月 10 月〜12 月 1 月〜3 月