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最終更新日時:2月20日12時0分
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本日2月20日の豪ドル円予想
5分足 (4時間) 1時間足 (2日間) 日足 (2ヶ月間)
本日の変動要因
2月17日の終値 本日の平均予想レンジ 20日東京市場予想
86.54円 86.10〜 87.15円

(中央値: 86.63円)
02月20日東京市場テクニカル分析
第3抵抗線 87.70
第2抵抗線 87.26
第1抵抗線 86.67
第1支持線 86.32
第2支持線 85.84
第3支持線 85.40
←現在値86.785
2017/02/20 13:04:46現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2017/2/20 9:20時点 86.00-87.20 豪ドルは続落。新たな手掛かりを欠くなか、豪州の主要産品の鉄鉱石価格が1トン=90ドル台で高止まりしたことなどを背景に、豪ドル米ドルは0.77米ドル台前半から0.76米ドル台後半へ上値と下値のいずれも切り下げた。豪ドル円は米ドル円の続落につれて87円台半ばから86円台前半へ下値を広げた。本日も特段の豪経済指標の発表はなく、豪ドルは主要通貨や株価の動向に左右される動きとなりそうだ。チャート上、豪ドル円の上値メドは2月16日高値88円18銭、他方、日足一目均衡表上の基準線86円59銭辺りを明確に下抜けると、同雲上限85円53銭付近まで下振れリスクが高まる可能性もあろう。
FISCO 20日9時34分 86.20-87.10 【買い要因】・トランプ政権に対する経済・政策期待・堅調な中国経済指標・堅調な原油価格・目先の利下げ観測は後退【売り要因】・7-9月期gdpは前年同期比+1.8%と予想下振れ・米ム

今週2月20日〜2月24日の豪ドル円予想
今週の予想
本文参照
週初 2月13日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
87.29円 84.50〜 89.50円

(中央値: 87.00円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
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トレーダーズ・ウェブ 18日2月18日
8時32分
84.00-91.00 ◆豪民間設備投資に注目、縮小一巡の兆しをみせるか◆豪ドルは底堅いか、従来のような通貨安誘導はできない◆ZAR高トレンドは政治的不透明感が出発点■■■予想レンジ豪ドル円 84.00-91.00円南ア・ランド円 8.30-9.00円■■■2月20日週の展望■■■ 23日に10-12月期の民間設備投資が発表される。■今後の豪金融政策見通しを描くうえで最も重要な経済指標は消費者物価指数(CPI)であり、これに次ぐのは民間設備投資である。■国内総生産(GDP)を長らく圧迫してきた設備投資の縮小から開放されると、資源開発ブームの傷跡がひとつ目立たなくなる。■豪準備銀行(RBA)の声明文では、今後数年間のGDPは3%程度で拡大していくと想定されており、その要因の一つとして「設備投資の縮小期が終わりを迎える」としている。■RBAの見通しに沿うからといって豪ドル高はイメージできないが、緩和的な金融政策が転換を迎える条件はゆっくりと整いつつある。■豪ドルはしっかりとした展開が続きそうだ。■豪州の民間設備投資が縮小を続けるとしても、豪ドルを強く押し下げる威力はない。■ロウRBA総裁は一時的とみなしているが、輸出が上向いていることは豪ドルの支援要因だ。■トランプ米大統領が各国の通貨政策に目を光らせているなかで、RBAは以前のような豪ドル高けん制を行えない。■豪ドル/ドルは2015年以降の安値もみ合いレンジを維持するだろうが、昨年11月高値の0.7778ドルや4月高値の0.7835ドルを目指しそうだ。■豪ドル円は2014年11月高値と昨年6月安値の半値戻しを突破した。■ドル円次第では61.8%戻しの91.27円を目指すか。■■■■ 南ア・ランド(ZAR)は堅調か。■与党であるアフリカ民族会議(ANC)の勢力後退が背景となり、風向きが変わりつつある。■ZARを圧迫する大きな要因はズマ大統領の汚職による政治的な不透明感であり、その中心はANCである。■昨年の地方選挙などでANCの弱体化は明らかで、ANCの内部でも反ズマ派の動きが取り沙汰された。■ANCにネルソン・マンデラ元大統領在任当時の面影はみられない。■ただ、与党ANCの政治的不透明感は南ア変革の出発点である。■ZAR高のテーマとして、打倒ズマ政権は非常にわかりやすい。■東京都議会の自民党を打ち倒そうとする小池都知事のようなシンプルな見た目を呈している。■このテーマに本格的に火がつけば、新興国からの資本流出懸念やスタグフレーション(景気後退・インフレ高進)、ジャンク級への格下げ懸念などはサブテーマにランクダウンする。■ZAR高トレンドが芽生えたのかどうか注意深く観察する必要がある。■■■■2月13日週の回顧■■■ 豪ドル円は88円前半まで上昇し、2015年12月以来の高値をつけた。■豪ドル/ドルは昨年11月以来の高値を更新。■資源価格の回復や輸出の拡大が豪ドルを押し上げた。■RBAが通貨安誘導に動けないとみられていることも豪ドルの上値を軽くしている。■ロウRBA総裁は豪ドル相場の水準を肯定した。■1月の豪雇用統計は手がかりとならず。■ZARは対ドルで2015年8月以来、対円で2015年10月以来の高値をつけた。■南アフリカの政治的な不透明感は依然として強いが、政治的・経済的な不透明感を作り出した与党ANCの支持基盤がぐらついていることがZAR高につながった。■1月の南アCPIの伸びがやや鈍化し、インフレが悪化しなかったこともZAR高を後押しした。■山下
FISCO(週間見通し) 18日15時01分 85.00-88.00 ■弱含み、米ドル安・円高の相場展開の影響受ける先週の豪ドル・円は弱含み。中国の1月消費者物価指数と1月生産者物価指数は予想を上回ったことから、一時豪ドル買いが優勢となった。しかしながら、16日発表の1月雇用統計で正規雇用は大幅減となったことや米ドル・円相場が週後半に円高方向に振れた関係で対円レートは反落した。取引レンジ:86円30銭-88円18銭。■やや下げ渋りか、豪中銀2月理事会議事要旨などが材料に今週の豪ドル・円は、やや下げ渋る展開か。豪準備銀行(RBA、中央銀行)の2月理事会議事要旨の発表などが材料になる。2月理事会声明やロウ総裁の最近の講演では、早期プラス成長回復やインフレの緩やかな上昇見通しが指摘されており、改めて豪ドル買いにつながる可能性がある。一方、米早期利上げ観測が強まる状況では、円売り圧力が勝る見込み。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・21日:豪準備銀行の2月理事会議事要旨・22日:ロウ豪準備銀行総裁が講演予想レンジ:85円00銭-88円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
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三菱東京UFJ銀行平成29(2017)年1月31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
2月〜3月4月〜6月7月〜9月10月〜12月
予想レンジ