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最終更新日時:8月17日12時0分
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本日8月17日の豪ドル円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
 
移動平均線
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリック
RSI
ストキャスティクス
現時点のテクニカルチャート (クリックで拡大)
本日の変動要因
8月16日の終値 本日の平均予想レンジ 本日の売買戦略
80.49円 80.00〜 81.00円

(中央値: 80.50円)
発表待ち
8月17日のPIVOT分析
損切ポイント 81.94
売り検討2 81.38
売り検討1 80.96
買い検討1 79.98
買い検討2 79.42
損切ポイント 79.00
←現在値80.626
2018/08/17 12:13:30現在
各社別本日の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
FISCO 17日9時07分 80.00-81.00 【買い要因】 ・米中貿易協議再開へ ・米ドル高・円安の継続 ・原油高 ・日銀によるフォワードガイダンス ・2019-2020年度のインフレ率は上昇との見方 【売り要因】 ・米長期金利の伸び悩み

今週8月13日〜8月17日の豪ドル円予想
今週の予想
週初 8月13日の始値 今週の平均予想レンジ 算出根拠
80.69円 79.00〜 82.33円

(中央値: 80.67円)
下記表のレンジの平均
各社別今週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
三井住友銀行 2018年8月13日 79.00-82.00 先週、日米通商交渉に対する警戒感からドル円は上値の重い展開が続いた中、週末にかけてトルコの情勢悪化が欧州の銀行に波及するとの懸念からユーロドル、ユーロ円が下落。先週、日米初回通商交渉を波乱無く消化したものの、トルコ情勢が沈静化するまでは、引き続きドル円、クロス円は上値の重い展開を予想。(東京時間8月13日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)109.00-111.00。ユーロ円(円/ユーロ)124.00-128.00。豪ドル円(円/豪ドル)79.00-82.00。
トレーダーズ・ウェブ 11日8月11日
1時20分
78.00-83.00 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆豪ドルは豪賃金指数と雇用統計が材料となるか■■■◆米中貿易戦争の泥沼化が豪ドルの上値を抑える要因に◆新興国に不安要素多く、米金利の上昇がZARの上値の抑えに(為替情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円 78.00-83.00円南ア・ランド円 7.35-8.30円■■■8月13日週の展望 豪ドルは、来週ももみ合いか。■米中間の貿易戦争は今週発表された160億ドルの課税合戦で、より泥沼化してしまった。■米国は企業決算が好調なことで株式市場は堅調に推移しているが、中国株式市場は不安定で、豪ドルの上値を来週も抑える要因になるだろう。■その反面、豪ドルの下値を支えるのは好調な豪州経済だ。■ロウ豪準備銀行(RBA)総裁は今週の講演で「次の政策金利の変更は利上げ」「近いうちの政策金利の変更はないが、自分の任期中に利上げが出来るのが望ましい」と発言した。■米中間貿易問題があるものの、豪州は対米関係で貿...
FISCO(週間見通し) 11日15時40分 80.00-82.00 ■対円レートは下落、人民元安継続やトルコリスクを嫌気先週の豪ドル・円は下落し、一時80円台後半まで売られた。中国人民銀行は人民元安に歯止めかける動きに出たものの、米国が中国製品160億ドル相当に関税25%発動(23日から)を発表したことに対して、中国が同様の報復措置を発表したことが嫌気された。トルコリラ急落で一部欧州系金融機関の経営悪化が懸念されたことも豪ドル売り材料となった。取引レンジ:80円62銭-82円80銭。■伸び悩みか、7月雇用統計や中銀総裁の議会証言に注目今週の豪ドル・円は伸び悩みか。豪準備銀行(中央銀行)の8月理事会で政策金利(1.50%)の据え置きがきまったが、今年のインフレ見通しは予想を下回る可能性が指摘されており、豪ドルは買いづらい。米中貿易摩擦激化の懸念も消えていない。7月雇用統計や豪準備銀行総裁の半期議会証言などが手掛かり材料になる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・16日:7月雇用統計(予想:失業率 5.4%、雇用者数増減 前月比+1.5万人)・17日:ロウ豪準備銀行総裁が半期議会証言予想レンジ:80円00銭-82円00銭《FA》株式会社フィスコ

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 7月 31日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
8月〜9月10月〜12月1月〜3月4月〜6月
予想レンジ79.0〜85.078.5〜84.578.5〜85.079.0〜85.5

豪ドル 早期利上げを促す資本市場■豪ドルの対ドル相場は、米中貿易摩擦拡大の懸念が強まるなか、中国人民元の対ドル下落もあって、月初早々2 日に昨年1 月以来の安値となる0.7311 まで下げ幅を拡大した。6 日には米中の関税賦課が実行に移されたほか、6 月分の米雇用統計で賃金上昇率の鈍化がみられたことから、9 日にかけて0.7484 まで反発。しかし、米中貿易摩擦のエスカレート懸念や中国人民元の一段安などが上値を抑えた。他方、トランプ大統領による「利上げ、ドル高」牽制発言や米欧通商交渉における緊張緩和などで下値も限られ、月末にかけて0.74を挟んで方向感なく推移した。■4-6 月期の消費者物価指数は前年比+2.1%に加速した一方、準備銀がより重視する基調インフレ率は同+1.9%と前期比横ばいとなった。2%〜3%のインフレターゲットの下限近辺にとどまっており、準備銀の使命である「物価」は、当面利上げせずとの政策スタンスの変更...