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最終更新日時:4月22日23時35分
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先週末4月20日の豪ドル円予想
5分足(4時間) 1時間足 (2日間) 日足(2か月間)
先週末の変動要因
利上げ急がずとの見方で買いづらい
4月20日の終値 先週末の平均予想レンジ 20日米国市場予想
82.59円 82.47〜 83.53円

(中央値: 83.00円)
04月20日米国市場テクニカル分析
第3抵抗線 83.84
第2抵抗線 83.55
第1抵抗線 83.03
第1支持線 82.76
第2支持線 82.40
第3支持線 82.16
←現在値82.554
2018/04/23 00:52:58現在
各社別先週末の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
SMBC信託銀行 2018/4/20 09:40時点 82.40-83.60 豪州統計局が発表した3月の雇用統計は雇用者数が前月比4900人増と市場予想(同2万人増)を下回ったほか、前月分も下方修正されるなど低調な結果だった。これらを受けて、豪ドル米ドルは0.78米ドルちょうど付近から0.77米ドル台後半へ下落。その後は鉄鉱石価格が上昇するなか0.78米ドル台前半へ持ち直す場面もみられたが、NY市場終盤にかけては米ドル高地合いとなり0.77米ドル台前半へ値を崩した。豪ドル円は83円台前半から83円台後半へ上昇した後、82円台後半へ反落。本日、豪州では主要経済指標の発表が予定されておらず、豪ドルは商品価格など外部要因に振らされる展開が見込まれる。豪ドル円は日足一目均衡表転換線を下抜けており、同基準線82円29銭前後が次のサポート。一方、チャート上では週足一目均衡表・雲下限83円55銭が上値メドとみられる。(齊藤)
FISCO(欧米市場) 16時37分 82.50-83.50 利上げ急がずとの見方で買いづらい
FISCO 20日9時41分 82.50-83.50 【買い要因】 ・米国は北朝鮮とハイレベルの直接対話開始 ・中朝首脳会談開催で北朝鮮の非核化は実現可能との見方 ・imfは2018年の世界経済成長の加速を予想 ・豪準備銀行は経済が強まるにつれてイ

先週4月16日〜4月20日の豪ドル円予想
先週の予想
週初 4月16日の始値 先週の平均予想レンジ 算出根拠
83.17円 81.60〜 84.90円

(中央値: 83.25円)
下記表のレンジの平均
各社別先週の豪ドル円予想レンジ
各社 発表時間 各社の予想レンジ リンク先記事 リンク
みずほ銀行 2018年4月16日 82.50-84.50
三井住友銀行 2018年4月16日 82.00-85.00 先週の為替相場は、米中貿易摩擦懸念、シリア地政学リスク、米ロ対立懸念が燻るものの、ドル円は106円台後半で底堅い展開となった。週後半はシリア情勢への過度な警戒感が和らぐ中、トランプ大統領からTPP復帰検討との報を受け、ドル円は直近高値を上抜け107円台後半まで上昇。今週は、シリア情勢への懸念が一旦後退したことや、米財務省為替報告書で円に対するスタンスが不変だったことを受け、ドル円・クロス円は堅調地合いが継続されると予想。週半ば以降は日米首脳会談が注目されるが、対日貿易に過度な圧力が掛からなければ、ドル円はもう一段上値をトライする展開が予想される。(東京時間4月16日午前7時までの情報をもとに作成) 予想レンジ:ドル円(円/ドル)106.00-109.50。ユーロ円(円/ユーロ)131.00-134.50。豪ドル円(円/豪ドル)82.00-85.00。
トレーダーズ・ウェブ 14日4月14日
2時22分
79.00-85.00 ■■■ ■■■ ■■■■■■◆米中の貿易戦争や中東情勢など混沌とする世界情勢が相場を左右■■■◆豪は19日発表の雇用統計に注目◆世銀は南アの経済見通しを引き上げるも南ア中銀は景気回復を不安視(為替情報部・松井 隆)■■■予想レンジ豪ドル円 79.00-85.00円南ア・ランド円 8.55-9.15円■■■4月16日週の展望 豪ドルは引き続きレンジの中で方向感のない動きか。■今週の豪ドルの動きをみると、豪州の経済指標よりも、トランプ米大統領が仕掛けた貿易戦争の行方、欧米とロシアの関係悪化、中東情勢が相場の大きな流れを作っている。■北朝鮮情勢は、5月から6月にかけて各国間で会談が開かれることで、改善期待が高まっているが、その他の国際情勢はまだ波乱含みだ。■今後も国際情勢の動向が豪ドルの動きを左右しそうだ。■特に貿易戦争は、ロウ豪準備銀行(RBA)総裁が貿易の摩擦激化は世界経済の成長を妨げ、豪経済にも悪影響を与えると発言して...
FISCO(週間見通し) 14日15時34分 82.00-85.00 ■米中貿易戦争回避への期待で買い強まる先週の豪ドル・円は強含み。習中国国家主席が改革開放の継続や知的財産の保護強化、自動車の輸入関税の引き下げなどを表明したことから、米中貿易戦争の回避期待が広がり、豪ドル買い・円売りになった。また、トランプ米大統領のシリア軍事攻撃示唆を受けて、原油価格が上昇し、資源価格の先安観が後退したことも豪ドル買い材料となった。取引レンジ:81円94銭-84円08銭。■もみ合いか、資源価格の先高観は後退せず今週の豪ドル・円はもみ合いか。シリア攻撃再開の可能性は残されているものの、資源価格の先高観は後退しないとみられており、リスク回避的な豪ドル売りが拡大する可能性は低いとみられる。ただし、豪準備銀行(中央銀行)は利上げを急がないとの見方は変わっていないため、リスク選好的な豪ドル買い・円売りがさらに強まる可能性は低いとみられる。○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント・17日:豪準備銀行(中央銀行)の4月理事会議事要旨・19日:3月雇用統計(2月:失業率5.6%、雇用者数増減+1.75万人)予想レンジ:82円00銭-85円00銭《FA》株式会社フィスコ
SMBC信託銀行 2018/4/16 82.50-85.00 中国の習国家主席は10日に行った演説で、年内の自動車関税引き下げを表明するなど同国市場の開放に前向きな姿勢を示した。これらを受けて、米国のトランプ大統領は同主席への謝意を表明。米中貿易摩擦への懸念が後退するなか、豪ドル米ドルは0.76米ドル台半ばから0.78米ドル台前半へ上昇した。ただ、週末にかけては豪ドル高が一服し0.77米ドル台後半へ押し戻された。豪ドル円は81円台後半から84円台前半へ上伸した後、上げ幅を削られ、83円台前半で越週。週末には米英仏によるシリア攻撃が伝わったが、豪ドルへの影響は限定された。■ 今週は3月の豪雇用統計が発表される。市場予想によれば雇用者数は前月比2万人増と3カ月ぶりの高い伸びとなるほか、失業率は5.5%と前月(5.6%)から低下の見通し。労働市場の改善が確認されれば、豪ドルの支えとなり得る。また、米中貿易摩擦や地政学リスクを巡る過度な懸念が後退していることも、豪ドルにとっては好材料。豪ドル円は3月13日高値84円53銭を上抜ければ、節目の85円を目指す公算。ただ、17、18日に行われる日米首脳会談の内容を受けて高下する可能性に留意したい。(齊藤)

今後1年間の豪ドル円予想
各社 発表時間 リンク先記事 リンク
三菱東京UFJ銀行平成 30(2018)年 3月 30日           上のライン:高値予想  下のライン:安値予想
4月〜6月7月〜9月10月〜12月(19年)1月〜3月
予想レンジ77.0〜85.076.5〜85.076.5〜85.576.0〜86.0

豪ドル 米保護主義化で上値重い■豪ドルの対ドル相場は月初0.77 台後半から、6 日の米雇用統計を受けて0.78 台前半まで反発。前月から伸びが鈍化した米物価指標や国務長官更迭報道などが相次ぎ、14 日に0.79 台前半まで上伸した。しかし、FOMCを控えたポジション整理や米保護主義化の懸念を受けたリスク回避姿勢が強まると、15〜16 日にかけて下げ幅が拡大。19 日には0.76 台後半まで下落した。その後、0.77 台後半まで回復する場面もあったが、月末にかけて0.76 台半ばまで緩んでいる。■これまで豪州の国内経済は堅調さを維持し、インフレリスクも徐々に高まっている。労働市場のタイト化が進むなか、一部業種では人手不足感が強く、労働組合は最低賃金引き上げ要求等の活動を活発化させている模様だ。準備銀も、3 月理事会等でこのように賃金上昇が加速する兆候も散見される点に注意を払っている。政策金利据え置き方針の根本にある緩やか...